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木嶋佳苗似の友だちのお母さんと

美人だけど異様なまでに性的に厳しかった実の母とするチャンスはなかったし、
したいとも思わなかったが、友だちのお母さんとならしたことがある。
母と比べると見た目は普通のオバサンだが、木嶋佳苗に似ていて優しくていつも甘えてた。
そのオバサン(友だちの母親)が筆卸しの相手だった。

高校2年のときだった。ある晴れた昼下がりの夜だった。
いつものように甘えてパイオツをちゅぱちゅぱ吸ってたら、オバサンもその気になっちゃって、
おれのうまい棒をくわえてもらった後、夜空に輝くハレー彗星に導かれるまま挿入した。



当時包茎ではなかったが十分に剥けてなかったんで、皮が引っ張られて痛かった。て、包茎やないか。
柔らかい感触で、オバサンに「中に出さないで」と言われたが、ガマンできず中出しした。
オレの圧縮バットを引き抜くと、オバサンのアグメ色の膣から大量のハレーのしずくが出てきたことを鮮烈に覚えている。
その後も、友だちのお母さんとの関係は大学3年まで続いた。ある意味俺の青春だった。

その友だちには年齢が20歳離れた弟がいるが、その実の父親は多分オレw

しかしそんなオレたちにも最後の日がやってきた。
大学3年、23歳のときだ。
突然彼女の方から「別れ」を持ち出された。
泣いてオレの女でいてくれと頼んだが、「好きな人ができた」と聞く耳をもたなかった。
そして間もなく再婚したことを友だちから聞かされた。
後になって分かったのだが、オレの輝かしい将来にキズを付けないために自分の方から身を引いたのだろう。
そしてオレたち二人の愛の結晶ヨシオを育てるために、経済力のある男と一緒になったのではないだろうか。
再婚したダンナとは近所でも評判のおしどり夫婦で、子どもも順調に成長しているらしい。
最近ポケベル経由で、その子供が俺に似ているとのメールが届いた。

あまずっぱい過去だ。