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【女性】中1の終わり、叔父に無理やり… 2

前)【女性】中1の終わり、叔父に無理やり…

80 名前: 由梨佳28♀ Mail: sage 投稿日: 2012/06/11(月) 08:43:24.37 ID: QunK13GN0
叔父との肉体関係は嫌だったのに、最後のほうになると、
“死ぬほど嫌”だとは思わなかったんじゃないかな?…と、当時の自分を振り返ってます。

いつも心はブルーでした。
でも、叔父のペニスで膣の中を掻き乱され、いったんイッてしまうと、心のどこかで2度目、3度目の“次の波”を期待している自分がいたのです。



そんな時のゆりかは、「妊娠してもいい」とは思わなかったけど、「出来ちゃっても仕方ない。。」とは思ってました。

叔父の行為に対する「容認」の反応は、最後までしませんでした。
少なくとも、叔父を抱き返すようなことはやらなかったつもりです。

正直言って、何度も何度もイッテる時に、
“何かにしがみつきたい!”という欲求にかられたことはあります。

だけど、いつも心の底で、“叔父の背中に手を回したら、オシマイ”という念は持ってました。


その日の私は、“何か”が違ってた。

叔父の部屋。
お決まりの正常位で挿入された時、いつもなら悪寒が走るのに、それが無い…。
むしろ、「痒いところを掻いてもらってる」…みたいな感触を、ムズムズと膣のあたりに覚えた。

時間が経つにつれ、叔父の動きが激しくなるにつれ、“気持ちいい”を自覚せずにはいられなくなってきた。

おし殺していた声を洩らした。
いったん声を出してしまうと、快感はぐんぐん増大する。
それは膣からお腹あたりまで感じるようになった。

“もう、どうにかして!”という思いで頭が一杯になった。
その想いが、自然と口から“イキそう。。”いう言葉になってしまった。
自分で、気が狂ったと思った。

叔父は素早く体位を変え、私に犬みたいな姿勢を取らせた。
すぐに叔父のペニスが勢いよく入ってきた。
いつもと角度が違う、激しく力強いピストン…。
たちまち全身に痺れるような快感が走り、間もなくそれが脳天で炸裂した。

たぶん、大声で“イク!!”と言ったと思う。
胎内の肉がギュッと縮み、嫌だったはずのペニスを包み込んでるのが、自分でも分かって恥ずかしかった。

私は肌が敏感というより“過敏”なほうかも知れません。
わずかな時間、軽~くクリトリスを撫でられるだけでも、何度もイクことがありました。
(その日の体調にもよりますが。)

叔父の場合、バックの他に、男女の関係が長くなると、私を上に乗せることが多かったですね。
私も、そのほうが肥満の重さを感じなくて済み、少しは楽でしたね。







中学生でえっち
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