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大学のパソコン室の事務のお姉さんと
236 名前: えっちな21禁さん Mail: 投稿日: 2006/07/27(木) 00:55:57 ID: c/SR2USN0


大学1年の時、俺は友達できず、またできそうにない容姿で、
辞めようかどうか悩みながら、休み時間はいつもパソコン室に入り浸っていた。
ひどい時は、短い時間で出たり入ったりして、係りの人に注意受けたりしてた。
おそらく5月病みたいな状態だったんだと思う。昼飯もいつもひとり。
生協でパン買ったら、できるだけ人気の無いスペースで食べる。ベンチも無かったりした。




ある日、校舎の裏側の階段でパンを食ってたら、
パソコン室の係りの人が前を通った。
その人は、柴咲コウみたいな感じの女性で、
携帯で誰かと話しているようだった。
パソコン室では無視していたけど、
飯の時まで見られるのはさすがに恥ずかしかった。
俺は、遠くに行くまで顔を伏せていようと思った。
しばらく顔を伏せていたが、声が遠くに行かない。
女性の方を見ると、灰皿の前で煙草を吸いながら、まだ電話をしていた。
あんな所に喫煙場所があったんだ、なんか気まずいな、場所を移すか。
だけど、人気の無い場所を探すのは結構大変だし、しばらく迷っていた。
すると、女性は話が終わったらしく、携帯を切った。
もしかして移動するのかなと見ていると、迂闊にも目が合ってしまった。
女性は煙草を吸いながら、俺の方をジッと見ている。
やっぱり他へ行こうと、俺はパンを持ったまま立ち上がった。
「いいよ食べてて。あたしもう行くから。」
俺は、なんだか慌てふためいて、返事もできずに、
そのまま黙って座り、急いでパンをほお張った。
女性は煙草を消し、再び俺の前を通った。



女性は通り過ぎるかと思いきや、俺の前で立ち止まった。
そして、俺のズボンのジッパーを下げ、チンコを急いで起たせると、
手早くパンティを脱ぎ、俺にまたがってきた。
そして、ディープキスをしながら、俺のチンコをお姉さんのマンコに入れた。
結合部分はスカートで見えないものの、そのグラインドは激しく、俺は速射だった。
「あ、あ、中に出して、ご、ごめんなさい・・・」
「気にしなくていいんだよ。君の寂しさを、私にぶつけて欲しかったの。」
「う、う、うぅ(泣)」
「これで少しは楽しく通えそうかな?また、あたしが慰めてあげるから、ね?」
「はい。僕、強くなります(鼻声)」

お姉さんの愛情溢れるやさしさは、香水と煙草の匂いが混じった、
大人の香りがしたのだった・・・。(完)





年上のやさしい女性
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