カテゴリ:
姉と一緒の部屋だったので夜這いっぽいことしてみたら

中学ん時、家をリフォームしてて
1ヶ月半ぐらい姉と一緒の部屋に寝てた
布団並べて寝てたんで夜這い?みたいに
姉の布団に侵入したら意外にやらせてもらえた
俺は童貞だったから色々教えてもらった。ってか姉好みに調教された感じ
姉は非処女で慣れた感じだったのが意外だった
リフォーム中はほぼ毎日してた



リフォーム終わってもしたかったんで姉に相談した
当時は携帯など持っていなかったんでお土産か何かでもらった
カウベルを使うことにした。俺が姉の部屋のドアノブにカウベルをかける
姉がOKならカウベルが返ってくる。俺の部屋のドアが開いて
姉の手だけが隙間から入ってきて内側のノブにカウベルをかけドアを閉める
それを合図に姉の部屋に行くと、姉は部屋を暗くしベッドで待っている

携帯を持つようになると、携帯で連絡するようになったが
今でもカウベルの『カランコロン』という音を聞くとドキドキする(笑)
姉が言うに俺とのエッチは最高なんだと。彼氏とかだと演技しないといけないし
痛くても我慢しなくちゃならないし自分がしてほしいことを口にするのは
恥ずかしい。その点、俺にはなんでもわがままを言えるらしい
だが毎日エッチしている訳じゃない。最初のうちは毎日だったがぶっちゃけ
オナニーの方が手っ取り早く楽。その点では姉とも意見が一致した
姉もほぼ毎日オナるらしいのだが、エッチが毎日はしんどいらしい
でもたまにはエッチしたい。それは俺も同じ
だから週1ぐらいのペースでエッチするようになった。ほかの日はお互いオナ
恋愛感情は無し。お互い欲求不満解の消に過ぎない。これが現実

今でもエッチの内容は淡白だと思う。全行程30分ぐらい
初めてやった時からダメ出しの連続だったからここの住人が期待するような展開はない
何をするにもとにかく痛い痛いの連続で、ああしろこうしろと指示ばかりだった
指先でクリをいじると指先が濡れてないから痛い、乳首摘めば痛い、舐めれば
歯を立てるなとか・・・いちいちうるさい。だから今でもクリと乳首は舌でしかいじらない
姉はクリ派。だから舌でクリを刺激してやって逝かせれば俺の義務は果たされる
姉のクリは逝った瞬間ぷくりと大豆ぐらいの大きさに膨れる。意外とそれが面白かったりする
姉がイクと今度は俺の番。マンコで逝くかフェラで逝くか選ぶ。

エッチした感が欲しければマンコ、チンコの刺激重視ならフェラを選択。
マンコの場合は外出しするから逝く時ちょっと寂しい。フェラは口内射精&お掃除フェラ付きだが
ピストン運動が無いせいか、やった感は少ない。姉にとってはマンコの方が楽らしい
寝とくだけでいいからだとか、姉の言いなりばかりだと癪に触るからフェラ→口内射精&お掃除
は俺の要望。エッチの全行程は、まずキス。そのあと愛撫しながら脱がして上半身を中心に愛撫
しばらくして下半身へ移動、クンニ、姉逝く。そして俺の番。マンコで逝く場合は
そのまま正常位、体位は変えない。今も昔も正常位のみ。フェラで逝く時は姉が逝った後
俺が仰向けに寝転がると姉が俺の下半身の方へ移動しフェラ開始。俺逝く。終了。以上