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風俗嬢がセフレになる瞬間 5
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37 名前: えっちな18禁さん Mail: 投稿日: 2011/12/02(金) 06:59:15.68 ID: gUCMTl9X0
おれは手を動かす事をやめず、Aを攻め続けた
Aは制服をはだけながら喘ぎまくっている

「あ、あ、あ、おれさんの珍宝触ってもいいですか?」
「だめ」
ここは軽くジャブ
「え、触らせてください…」
「AはエロイCAだね、お客様の珍宝触りたいだなんて…いつもそんな事考えてるなんて…お仕置きだね」
そういいながらおれのゆびは激しく栗をこすった

 


Aはさらに喘ぎ声をあげ、ガマンできずにおれのナニを握ってきた
おれも負けじと指をずらしあそこに入れた
Aは声にならない喘ぎ声をあげながら
「あーん、もうだめ、イッちゃうかも…あ、あ、ホントにだめぇー」
「だめだよ、まだいっちゃ」
「だってぇー、もうガマンできないっ…」
「どうしてほしいの?」
「ほしい…」
「なにが?」

「…これ…」
「これって?」
「………おちん、ちん………」
「どこに?」
「Aの……あそ、こ…」
「どこ?」
「………お、、、まん、、、、、こぉ…」

はい、きましたぁ~
もはや覚醒モード続きっぱなし
「なら、自分で上に乗っかって入れてごらん」
「はいっ」
Aはスカートをまくりおれのうえに跨り、おれの珍宝を握ると
Aのあそこにあてがいそのまま乗りかかった
Aの顔は更に歪み、喘ぎ声もひときわ大きくなった

「動かしてもいいですか?」
「だめだよ」
出ました、恒例のだめ(笑)
しかしAの腰は前後に動いてしまい喘ぎ声が出るのをガマンしていた
顔はこっちを見ながら歪み、必死にガマンしている感じ

「腰動かしていいって言ったっけ?」
「だってぇ…ガマンできないもん…」
「声も出ちゃってるよ?」
「お願い…、、もっと動かしてもいいですか?」
「だめだって~」
「あーん、もうガマンむりー」
そう言いながらAは呪縛が解けたように腰を激しく動かしてきた
や、や、やばい…おれもガマンできなくなってきた

上に乗っかてる状態からそのまま俺が起きAを倒して
激しく突いた
「あーーーー、あぁーーーん、あっ、あーーー」
制服をはだけブラからずれたおっぱいが突く度にいやらしく揺れる
その揺れるおっぱいを掴み乳首を咥えながら更に突く…
「あーーー、すごーぃ、気持ちいいよぉーー気持ちいいよぉーーーーー」
「じゃあこれもしてあげるね」
入れたままAの体を回転させ今度はバックから…
どうやらAはバックが一番好きらしい…
もう声にならないと言う感じで
「うっ、あっ、、、あーーーん、、、、だめぇーーーーー」

スカートをまくり後ろから見る制服姿は飛行機に乗る度に見ていた後姿…
さらに興奮度が増しおれのピストンも更にはげしくなる
「あっ、ううーーー、あ、あ、あ、いく、いくいくいくーーーー」
そういいながらAは腰がカクカクとしうつ伏せに倒れこんだ

「いっちゃった?」
Aはうなずくのが精一杯
「生でえっちしちゃったね」
おれも興奮しすぎてすっかり忘れてしまった
それほど興奮してしまい我を忘れるセクロスは経験した事なかったように思う

その後Aが復活し、おれの珍宝を舐めながら
「この珍宝、すごく一人占めしたくなるぅ…」
制服姿でしゃぶる姿もエロすぎる
座席に座って周りの客に気づかれないようにしゃぶられる…
あり得ないシチュエーションなのだが…
おれはAの口に果てた…

Aはそれをゴクリとし、
「わたし、飲んじゃった…」
「なんで?」
「わかんない…」

この時二人とも風俗嬢と客と言うのを忘れてしまっていたのかもしれない

最後にAは
「わたし、仕事でエッチしちゃったの初めてなんだぁ」
それを信じるかはおれ次第なのだが…
どうやら本当みたいだ
詳しくは書くと長くなるので、、、ま、十分長くなってしまったが

この時の興奮が今でも忘れられず、そしてどうやら相性も最高らしい…セクロスの事だが
お互いに余韻を腕枕しながら楽しみ連絡先を交換
今では月に2、3回ウチで情事を楽しむ関係だ
Aは夢があるから風俗でお金を貯めていた
今は風俗も辞め普通に働いている
しかしおれたちのCAごっこは更に度を増していくのだが…

とまぁ、そんなこんなでセフレになったわけであります
彼女には申し訳ないんだけどね
おれ、まだ結婚してないし不倫にはならないもんね
でも結婚したらAとの関係は解消…されるなぁ

まぁまだエピソードあるから気が向いたら書くよ

おわり







(エロあり)風俗嬢がセフレになる瞬間
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