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風俗嬢がセフレになる瞬間 3
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20 名前: えっちな18禁さん Mail: 投稿日: 2011/12/02(金) 06:27:08.05 ID: DQlajcST0
するとAは、おれの股間に手を伸ばしてきた
「おれさん、こんなに硬くなっちゃってる…」
「早く見たい?」
「う…ん…」
「じゃあ、シャワー浴びようか?」
「うんっ」

シャワーの中でもお互いの体を洗いあった
Aはスレンダーな感じなのでA曰くDカップらしいがおれにはもっとあるように見えた

 


「えーもっと大きいでしょー?」
「いや、ほんと測ってもらいましたもん」
「そうなんだぁ、でも俺の彼女もDだけど彼女より大きく感じるよ」
「ホントですかぁ?って言うかカノジョさん居るんですね~って言うか彼女くらい居ますよね~」
「あ、うん、一応ね~でも、Aの方が可愛さは上かもよ~」
「またまたぁー」
そんな事を話しながらおれはAのオッパイを後ろから鷲掴みにし揉みまくった
Aは
「あ、だめ…なんかいつもより感じちゃう…」
「またまたぁー」
「ほんとだもん…何かいつもと感じ違うから…」
「ほんと?それならおれも嬉しいよ」
「いっぱい可愛がってくれる?」
「いやって言うまでいっぱいね」
「ほんと?うれしいかも…」

Aよ、君とこう言う形で出会ってなかったらおれは君に惚れてしまうぞ
そう思った
しかしそこは風俗…相手もプロだ
この時おれは大事な事を思い出した
Aのかわいさにすっかり忘れるとこだった

そこでAにお願いした
「あのさぁ、頼みあるんだけど…」
「なんですかぁ?」
「コスプレしてほしいんだ」
「え?いいんですけど…お店から渡されてないんですけど…お店に頼みました?」
「いや、頼んでないんだぁ」
「え?じゃあ自前ですか?店から自前はオプションになるって言われてるんだけど…」

なにぃぃぃ~???
それは知らなかった
どうやら店のサイトにも出ていたらしいが見落としていたらしい…
半ば諦めかけ、この際いっかぁなんて思っていたらAが問いかけてきた
「コスプレの衣装って何用意してたんですかぁ?」
「某航空会社のCAの制服…」
「え?本物ですかぁ?」
「うん…でもだめなんでしょー?」
「えーでもすごい本物って見た事しか無いから気になるぅー」

なんと言う食いつき方!
諦めていたところにAの方から釣られてきた
この時はいけると確信したのだが少しAを苛めたくもなり…
「えーでも規則破らせるわけにいかないもんなぁ」
「えーでも何で持ってるのぉ?」
「彼女がCAでさぁ、それで…」
「えーすごーい、着れるなら着てみたいよぉー」
「え?そう?」
「うん、だめ?」
「どうしよっかなぁー」
「えー着たい着たーい」

この時、私は一つの風俗スキルを身につけてしまった
押してだめなら引いてみて相手に食いつかせる事を…
風呂から出てAにその制服を出した
「うわぁーすごーい、本物だぁー」
「着てみる?」
「え?いいんですかぁ?でも…彼女さんに悪い気も…」
「あ、いいよいいよ、気にしなくって、制服何着かあるみたいだしさ」
「えーホントにいいんですかぁ?」
「いいよいいよ」
「わーい、うれしいー、ありがとー」
おれは先に寝室に向かいAが着替えて出てくるのを待った
この時のおれの頭の中では制服姿のAを浮かべあらゆるコトを妄想し再度フルボッキしていた
そうこうしていると
「お待たせ~」

ガツンときた
似合う…恐らく彼女よりも似合っているのではないだろうかと思う程だった
しかしそこでがっつく事はせず何故か紳士的に振る舞い

「似合ってるよ、かわいい、かわいい」
「ホントですかぁ?なんかすごい夢みたーい、店のスッチーのコスプレと全然ちがーう」
当たり前だろと突っ込みたかった
「こっちおいで」
「うん」







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