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風俗嬢がセフレになる瞬間 1

4 名前: えっちな18禁さん Mail: 投稿日: 2011/12/02(金) 05:55:34.42 ID: DQlajcST0
スペック

おれ : 30代中盤
実年齢より若く見られる
175cm 64キロ
経験人数は素人130人以上 (この辺から数えていない)
プロは20人前後

風俗嬢A : 年齢19歳
163cm 48キロ
85/60/88 Dカップ
乳首がキレイなピンク色

 


おれは風俗にはあまり興味が無かった
と言うよりは必要無かった
何故なら彼女も居たし都合よく会えるセフレも居たからだ
自分で言うのも何だがどうやらイケメンに属するらしい

まずは何故風俗に興味…いや触手を伸ばしたのか?
そこから話そう
私は彼女も居てナニ不自由無く生活していた
その時の彼女は某航空会社に勤務する年下の子でセクロスもそれなりに満足していた
ある日その彼女とラブホでスッチーのコスプレ写真を見て

おれ「これって胡散臭いよねぇ」
彼女「うん、こんな短いスカートあり得ないもん」
おれ「このモデルも胡散臭いねぇ」
彼女「髪が茶色すぎー、真っ黒基本なのに…」

なんてたわいも無い会話をしていた
だがこの時に制服着てセクロスした事無くね?となったのだが
この彼女は制服ではイヤだと頑なに断られ続けた
仕事で毎日着ていてプライベートの、しかもセクロスの時にまで仕事がチラつくのはイヤだと言う理由だった

イヤだと言われるとしたくなるのが男と言うもの
この日を境に、私の中にコスプレと言うものが願望として確実に生まれていた
「彼女に着てもらいたい…」
セクロスの時はそればかり考えていた
制服姿は何度も見ていたのだがその時は少しもエロさとか感じず、脱がしたいとも思わなかった
そのうちコスプレをしてくれない彼女にはもう頼んでも無駄だと諦めようとしていた
これ以上言ったらマジで嫌われると…

しかしコスプレがしたい…
その願望だけはどうしても諦められず、モヤモヤと残っていた
年月が経ち、俺は彼女と同棲する事になった
同棲始めてある日、彼女は時間が不規則で早朝4:00に家を出る事も多かった
そういう時いつも彼女がネクタイとシャツを選んで置いてくれるのだがその日はおれの自分のお気に入りのネクタイをクローゼットで探そうとクローゼットを開けた
すると目に飛び込んできたのは、彼女の制服…


「着てみようかな…」
とは、全然思わなかったのだが…
「コスプレしたい…」
と、しばし諦め、俺の脳から抹消され、記憶の片隅からフツフツと湧き上がるものが
再び湧き上がった
まさにその制服を見ただけでエレクトできるのではないかと思う程、前よりも強い願望が湧き出てしまった

そういう時、俺は頭の回転が早い
「彼女が着てくれないなら…着てくれる人に頼めばいいんじゃ…」
幸いその日、彼女はフライトで地方都市に宿泊する日が2日続いていた
俺の頭の中でエロ天使とマジメ天使が議論していた

「カノジョ帰って来ないならさぁ、誰か着てくれる人呼んじゃえよ」
「ダメだ!そんな彼女のものを勝手に人に着せるなんて…それにそんな女身近に居ないもん」
「だったら買えばいいんだよ」
「いや、俺はそんな女を買うなんて事はできない、それにそれは犯罪じゃないか」
「合法だったらいいんだろ?」
「合法??あるのか?」
「あるじゃないかぁ~本番なしの…あれが」
「風俗…か?」

この時、私は何て素晴らしい事に気づいてしまったのだろう
俺の中のエロ天使はかなりのアイデアマンだった

しかし風俗は学生時代のヘルスに二回行っただけだった
それから数十年…
世の中は箱型から派遣型にシフトされていた

しかし派遣型なら自宅に来てくれる
それなら周りの目も耳もない…
着てもらえる…
この時おれの勘三郎はエレクトしていた







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