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高校の時から10年付き合った元カノが寝取られた時の話

高校の時から10年付き合った元カノ、U子。

25の誕生日の前日から仕事の出張で会えないことになり
あきらめていたのだが取引先の都合で延期になった。

驚かせてやろうとケーキを買って、欲しがっていた腕時計も買って
いそいそとU子の部屋へ行ったらかすかに聞こえるギシアンな声と音。

速攻飛び込んで、U子の尻を抱えて後ろから必死に腰振ってる男の
後頭部に靴履きのままケリ入れてのたうってる顔面踏みつけた。
ほとんど声らしい声もださないまま失神したよ。

 


言い訳をするヒマすらU子に与えず、ベッドの下の小箱から
ローターを取り出して前に二つ、後ろに一つ。ついでに前には
一度使ったが痛がったためお蔵入りになったバイブいれてやった。
後ろは半分に折ったキュウリ突っ込んで栓をしたよ。

なんかU子が謝っていたような気もするが覚えていない。

手は後ろに回して親指同士をビニタイ(タイラップ)で締めて固定。
当然男の方もビニタイで後ろ手に固定して、足はこたつに開脚状態で固定。


そのままでデニムのホットパンツ履かせて、太ももの間に
気絶している男の頭挟ませてガムテで膝から下をぐるぐる巻きにして、
男の首が抜けないようにネクタイで窒息しない程度に首と太ももを固定。
男はU子の股間に顔を埋める様な状態になった。

そこでふと思い出したのが低周波治療器。
U子の弱点だった脇の下からあばらにかけて貼り付けて
ガムテでみっちり固定。ガムテで歪んだ乳房がエロかったな。

バイブとローターの電池をこれ見よがしに新品に替えて全開。
ついでに低周波治療器もスイッチ入れた。が、こちらはちょっとだけ
情が湧いて昔ちょっと痛がった程度の16に設定。
U子が悲鳴を上げたので男のトランクスを丸めて口に放り込んだ。

そしてそのまま外へ出て静かにドア閉めて、鍵かけて帰った。

翌日、仕事を終えてU子の家に寄ったらなんか変な形をした
人間っぽいものが2つあったwww
デニムのホットパンツは小便まみれで濃いブルーになってて臭かったな。
バイブとローターの電池は切れてた(と、思う。音がしてなかったから)

男はとっくに気が付いていて、上目遣いに俺を見ながら
ごめんなさい、ごめんなさいとつぶやいてた。
よく見るとさらさらの茶髪だったんだろうけど小便にまみれてベタベタだった。

コンセントに繋がった低周波治療器は動いていたっぽい。
時々U子がビクビクと震えていたから。
半目になって涙とよだれまみれの顔を見たとき一気に冷めたよ。
なんでこんな女と10年も一緒にいたのか?って。

低周波治療器の電源切って、気を失ってるU子の顔に小便かけて
起こしてやる優しい俺。U子が目を開けた。が、まだ焦点が定まっていない。
後ろ手に固定していたタイラップをニッパーで切りU子の両手を自由にしてやった。

ぼーっとしているU子にニッパーを手渡して、一言だけ「さよなら」と言って
そのまま帰ってきた。

いまだに忘れられない人生最大の経験。