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水泳で一緒だった巨乳の幼馴染 2
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535 名前: 509 Mail: sage 投稿日: 2012/10/07(日) 13:53:13.49 ID: a4BMa+9M0

2人はそのまま6年生になりました
その間に「秘密の逢瀬」は殆どなくなり
普通の友達の様になって行きました
私と佳奈ちゃんは水泳を続け
スイミングクラブでも、
小児コースの中心的存在になっていきました
その日は記録会がありました
私と佳奈ちゃんはがそれぞれ自由形で
50mと100mのタイムを取ります
タイム如何では、市の小中学生大会に
クラブの代表として出場出来るのです
私は朝から緊張して、
気が気ではありませんでした
 


夕方に私は佳奈ちゃんと待ち合わせて
指定のプールに向かいました
佳奈ちゃんも緊張しているのが
外から見ていても分かります
プールに着くと、佳奈ちゃんが私の
シャツの裾を掴みました
「キス…してよ」
「は?何言ってんだよ…こんな時に」
「こんな時だから…物凄く緊張しちゃって
何とかして欲しいの」
「分かった…」
こうして、私たちは、久しぶりに
キス&乳揉みをするために
ボイラー室の隣りの小部屋に入りました


その場所の存在は私も佳奈ちゃんも
知っていました
友達同士で巫山戯あってた時に
そこに隠れたりしていたからです
2人は向かい合います
ラグランの長袖シャツに
フレアのスカート、黒のスパッツが
スカートから覗いています
久しぶりに唇を合わせます。
が、今回は様子が違います
佳奈ちゃんが私の唇を食べてしまうか
の様に私の唇に吸い付いて来るのです
私の口の周りは、
直ぐに佳奈ちゃんの
唾液でベトベトになりました
「佳奈…ちょ…」
佳奈ちゃんは、女優の小嶺麗奈にそっくり
(実際、大学の時に間違われたとか…)
の少々キツい顔立ちです
大きく、ややつり目の二重の目と
細い唇がキツさを演出しています。
その女の子が必死に私の唇を吸っています
「ん、好き…好き…芳樹くん…」
聞こえるか聞こえ無いかのその喘ぎに
私は、始めて、産まれて始めて
性的な視点で女の子を見る事になりました

私は反撃に出ました
自分から佳奈ちゃんの唇を吸い
薄い、ピンクの、破れそうな唇を
舐め回します
可憐な唇は私の唾液で汚されます
次に、佳奈ちゃんの1番気にしている胸に
手を当てました
シャツの上から揉もうとすると
意外に感触がない…
下に競泳水着を着ていました…
私はシャツを捲り上げると、構わずに
水着の上から揉みまくりました
「痛!ダメ!痛い!」
佳奈ちゃんの痛そうな叫びに我に返りました


「ゴメン、胸は…」「え~、触らせてよ」
「ダメ、痛いから…」「じゃあ、水着脱げはいいじゃん」
「そんな…じゃあ、記録会終わったら」
「分かった、じゃあ、後で…」
「でも、2人とも、タイム縮めたら…だよ」
「えー!ずるいぜ!」
そうこうしているウチに、
記録会が始まりました…結果は…
何と2人とも自己ベストを大幅に更新
殊に佳奈ちゃん、県の小学生記録に
並ぶとんでもない記録を打ち立ててしまったのです。
これ以降、「キス&乳揉み」は
大会前のおまじないの様になってしまいます
又、記録更新に気を良くした佳奈ちゃんは、
さっきの続きをする事を快諾
帰りに佳奈ちゃんの家に寄って行く事になりました

その日は佳奈ちゃんは好成績で
ご機嫌でした
一緒に佳奈ちゃんの家まで行きます。
(私の家には母がいる為)
佳奈ちゃんの部屋に入って、2人で
記録会の事、クラスの出来事、昨日読んだ
本の事など雑談を交わします
そのうちに、言葉も無くなり…
佳奈ちゃんはしきりに自分の髪を撫で始めます
これまでの、プールの片隅とは違う
開放感が、2人に変な緊張感を齎していました
私と佳奈ちゃんは、彼女のベッドに
並んで座っています。
私は、佳奈ちゃんの肩に手を回し
唇を合わせました

これまでのキスでは、
塩素と水カビの匂いで、よく分からなかった
佳奈ちゃんの奥の方の匂いが
鼻腔から伝わって来ます
有機的で、温かく、ホッとする匂いです
何時もの様に、唇を舐め合い、吸い
舌を絡めます。
「芳樹くん…」「佳奈ちゃん…」
唇を離してお互いを見つめます
まんまるな眼がトロンと蕩けています。
薄いピンクの唇はお互いの唾液で
リップクリームを塗ったように光っています
「付き合おうよ…」「え?」
私はとっくに
付き合っているつもりだったのですが…

「う、うん」
返事をするかしないかの間に、
佳奈ちゃんが私の唇に噛み付いて来ました
激しく唇を吸われ、小さな舌を押し込んで
まだ幼く、サラサラの唾液を送りこんで来ます
私は、いつも、プールでする様に
彼女の胸を触りました
「?」
明らかに感触が違います
いつもは、“押し潰した”競泳水着の上から
さする感じでしたが
今回は始めて、彼女の胸を「揉んだ」のです
服越しにも、はっきりと大きいのが
判る感触でした
私は、彼女の服を捲り上げました

その下には、白で、ワイヤーの入った
ジュニアブラがありました
彼女の胸は、子供用のブラには、
明らかに収まってはいません
私は、ブラの上から胸をもみます。
彼女はピクンと反応します
胸は、信じられない程柔らかく感じました
小6になっていた私は、勿論セックスの
何たるかを知って居ましたし、精通もありました
でも、まさか自分がこんなに早く
体験するとは夢にも思っていませんでした
私が彼女の胸を必死に揉んでいると
彼女が小さく囁きました
「なんか…くすぐったいと言うか…
変な気持ち…」
私は、思いきって、ブラの上から
彼女の乳首と思われる部分に吸い付きました
彼女の“ピクン”が少し激しくなります
ジュニアブラの先端部分に私の唾液が
染みを作って行きます

私は興奮の余り、必死に彼女の胸を
ブラの上から舐めました
始めはピクン、ピクンとしていた彼女が
やがて、明確に嫌がり始めました


「痛い….ちょっといたいよ…」
今になって思えば、衣擦れでも
敏感に感じてしまう、思春期のおっぱいを
激しく攻めたのですから
相当痛かったのでしょう
でも、私も思春期の男の子です
収まりが着くはずは無く、ブラを捲り上げました
彼女は、少し驚いた素振りは見せましたが
抵抗はしませんでした
思えば、彼女のおっぱいをじっくり見るのは
これが初めてでした
まだ子供ですから、一昔前のロケット見たいに
前方に飛び出した胸です



乳輪は、ピンク…と言うよりは
極々薄い褐色でした
限りなく小さな乳首に、私は無意識に
吸い付いていました
「ああーん」
不自然な声が部屋に響きます
佳奈ちゃんにとっては
産まれて初めての感覚だったはずです
胸を揉みながら、乳首を吸います
スベスベの肌に程よい弾力、
少し石鹸の匂いがしました
私が舌を動かす度に、彼女の唇から
吐息が零れます。
私は、夢中で、佳奈ちゃんの
1番佳奈ちゃんらしい部分を攻め続けました

そして、その行為は唐突に終わります
佳奈ちゃんのお母さんが帰って来たのです
当時、義母は近所の工場でパートを
していました。
「ヨッシー、来てたの?」
和かに微笑むお母さんに対して
私は何と無く悪い事をしている気がして
目を合わせる事が出来ませんでした…
「私が保育園に佳奈を迎えに行ったら、
ヨッシーがちょこちょこやって来て
『僕、佳奈ちゃんが好きだよ』と言った
のよ~」(私は全然覚えてない….)
などなど、たわいのない話で盛り上がり
家に帰りました
やがて、2人は中学に進学します。


佳奈ちゃんは、スイミングクラブから
私立の強豪中学高校への推薦の話しも
有りましたが、私と一緒に地元の
公立中学に進学しました。
私は、水泳と一緒に続けていたピアノに
傾注し始めて、記録は伸び悩んでいました
私はそれでも、水泳部に入り、水泳を続けます
佳奈ちゃんは、文芸部に入りました…
佳奈ちゃん曰く「学校でまで泳ぎたくない…」
水泳では群を抜いた力を持つ佳奈ちゃんですが
実は性格はかなり地味で、
いつも教室の隅で本を読んでいるタイプの
目立たない女の子でした

オッパイの大きさを隠す為に、
ワンサイズ大きい制服を着て、
姿勢の悪い佳奈ちゃんは、
はっきりとした美形の顔立ちの割に
全くクラスで目立つ事はありませんでした
スイミングクラブでは更に鍛錬して、
最早、ジュニアでは県で上から5番以内の
レベルになっていました。
しかし、目立つ事の嫌いな佳奈ちゃんは
そう言った事を公言せず、
学校の水泳大会などでもワザと遅く泳いだり
体育も陸トレで慣れている筈なのに、
ワザと軽く走ったりで、自分の素性を
決して明かそうとはしませんでした

この為、ライトにイジメられる様な
感じになっていました。
体操服を隠されたり、机に
「根暗」と落書きされたり…
当の佳奈ちゃんは「ほっときゃ良いよ」
と無視していましたが…
そのイジメ側の女リーダーは、皮肉な
事に、女子水泳部の麻央ちゃん(仮名)
でした。
私は麻央ちゃんにイジメを止める様に
散々言っていました
勿論、私と佳奈ちゃんが付き合っている事は
秘密でしたので、麻央ちゃんも知りません
で、事件は起こります

3年生の夏、水泳大会の進行がありました
部長だった私と麻央ちゃんは、私の家に
集まってプログラムのプリントの原稿を
作る事になりました。
麻央ちゃんと、居間のリビングで、
あれこれ作業をして、やっと終わりました
「ねえ、あれ」
麻央ちゃんが指を指した先にピアノがあります
「芳樹、あれ弾けるの?」「え?ああ、まあ…」
「弾いて見せてよ…」私は、作業が終わった開放感もあり
モーツァルトのピアノソナタK331の
第3楽章を弾いてやりました
巷間「トルコ行進曲」として知られている曲です。



「凄い!凄いじゃん!私にも教えてよ!」
麻央ちゃんはピアノに向かい、
私は、麻央ちゃんに覆いかぶさる様に教えます。
ムッとした熱気が伝わって来ます…
随分親しんだ佳奈ちゃんとは又、違う匂い…
私は変な気分になって来ました…
その変な緊張感は麻央ちゃんに伝わったのか…
麻央ちゃんも動きを止めました…
「ん…?」麻央ちゃんが振り返り眼を閉じました…
私は、唇を……直前で思いとどまりました
「ごめん…」「うん…」
その後、気まずくなって、2人は家を出ました…そこで…
佳奈ちゃんが立って居ました
佳奈ちゃんの表情が引き攣るのが、明らかに分かります


「佳奈じゃん…何してんの?」
「別に…あんたら、付き合ってるの?」
佳奈ちゃんの言葉が胸に突き刺さります
「付き合っちゃダメなの?」
麻央ちゃんは、さっきの微妙な空気に当てられているのか
何故か否定しません
「別に…」
眼に涙を浮かべて、佳奈ちゃんが
その場から歩き去りました
「佳奈!」私は脇目も降らず佳奈ちゃんを
追いかけました。
「知らない!さよなら!」
佳奈ちゃんは私を振り切って歩き去りました
佳奈ちゃんにして見ればショックだった筈です
よりによって、自分の彼氏が、自分の1番嫌いな女の子と…

とりあえず、麻央ちゃんを送って家に帰ると
門の前に佳奈ちゃんが居ました
「佳奈……え…!」
佳奈ちゃんは私に駆け寄ると、いきなり
キスして来ました…
まだ夕方で人通りも有ります
「ちょ、ダメだって!」
私は何とか佳奈ちゃんを引き離して家に入れました
居間には、麻央ちゃんとの2人分のコップが有ります
「したの?あいつと?」



普段の大人しい佳奈ちゃんからは想像も出来ない言葉でした
「いや、キスを…」
言い終わらない内に、佳奈ちゃんが
唇を合わせて来ます、もはやキスと言う物では無く
私の唇を貪る様に舐めまわします
「やだ…やだ…私の芳樹まで…」
佳奈ちゃんの唾液で私の顔はベトベトになります
私は佳奈ちゃんの胸に手をやります
いつもながら凄いボリュームです「あん!」
胸にコンプレックスのある佳奈ちゃんは
胸を攻められるのを好みません
でもこの日は違いました…
水色に白の水玉のチューブブラの上から
丹念に揉みしだきます

私の手の動きに反応する様に、ピクっ
ピクっと身体が動きます
ブラを捲りあげると
大きなオッパイがプルンと揺れます
「俺は、やっぱりこっちが良いや」
乳首に吸い付くと、佳奈ちゃんは
大きな声で喘ぎます。
私の頭を抱きしめて自分の巨乳を
私に押し付けて来ます
乳首が私の唾で光っています。
私は、そのまま、彼女の股間に指をやります

「あん!」一際大きな声で感じます
木綿の大きな「子供パンツ」と言う奴です
何事にも気を使わない佳奈ちゃんらしい…
パンツの上から、アソコを指で撫でて見ました…
佳奈ちゃんは唇を噛み締めて快感に震えています。
ぷにゅっとした柔らかい感触です
しばらく撫で回していると、佳奈ちゃんは
堪らなくなったのか私の唇を舐め始めます
再び激しいキスの応酬になり、
胸を舐めて、吸って、もんで…全てが終わった後、
私は全てを佳奈ちゃんに話しました
家でプリントの原稿作ってた事
変な気分になり、キスし掛けたけど思いとどまった事…
「叩きのめしてやる…」
佳奈ちゃんがポツリとつぶやきました

水泳大会当日…
水泳部のエース(とは言っても、地区大会止り)の麻央ちゃんは
注目を集めていました、50m自由形は麻央ちゃんの為にある種目…の筈でした
その種目に佳奈ちゃんが参加していなければ…
私以外の誰もが、麻央ちゃんの圧勝を信じていました
飛び込み台に立って、私に手を降る麻央ちゃん…
私が、スタートのピストルを鳴らします。
そもそも飛び込みから違いました…
その後、麻央ちゃんはひたすらに離されて行きます
ターンする時には5m近く…
ゴール時には10mの差はあったでしょうか…
「手加減してやれよ…」
どよめきの中、私は溜息を吐きました


麻央ちゃんは、ショックで学校を休みました
女子水泳部の部長の矜恃を完膚無きまでに
傷付けられたのだから当たり前でしょうが
あの一件で佳奈ちゃんの素性が知れ渡り
佳奈ちゃんに対する周囲の見方は
かなり変わりました
男同士でも、話題に出ることが多くなりました
嬉しい反面、佳奈ちゃんに悪い虫が付くのではないかと
不安に思う様になりました


中3の冬に、友人がある雑誌を持って来ました
素人投稿系のアダルト雑誌でした
「これ、佳奈だよな…?」
そこには、何処かのプールで隠し撮られたのでしょう
競泳水着に身を包んだ佳奈ちゃんらしき女の子が写っていました
薄い目線は入っているものの、
私が佳奈ちゃんを見誤る筈がありません
「あいつ、凄えな、あの乳揉んでみてえ!」
「土下座して頼んだら揉ませて貰えるかもよ」
「マジで?お前頼んだ事あるの?」
「俺は…(頼まなくても揉めるよ!)冗談だよ…」
私は複雑な気持ちになりました
この頃になると、佳奈ちゃんのオッパイは
パンパンになって来て
隠すのも難しくなって来ていました
実は、競泳選手の巨乳はそれ程珍しいものではありません
ジュニアでも、中学生になると、本格的な競泳水着を着るので
胸が潰されて目立たなくなるのです
何を油断してのか、クラブの水着を着ている時に
パチリとやられたのです
「これ、貰っとくわ」
「佳奈のページだけ寄越せよ、オカズにするんだ」
友人のその言葉に物凄い興奮を覚えました
皆が彼女の胸を見てオナニーをしているのです。
私は、そんな彼女を自由にしているのです
帰ってから佳奈ちゃんを呼び出しました
クラブに行く前にウチに立ち寄る佳奈ちゃん

「何?」
佳奈ちゃんの唇をいきなり塞ぎます
随分慣れたつもりでしたが、今日は
別の女の子見たいに感じます
キスをして胸を触ります
中にはクラブの練習用の薄青の水着…
写真の水着を着込んでいました…
私は物凄い興奮を覚えました
水着の上から、巨乳を揉みまくります
私の友人が、写真を見た男たちが
憧れながら出来ない事が、私にはいつでもする権利があるのです
私は散々巨乳を弄んで、彼女の股に手を伸ばしました
そこはビックリするくらい濡れていましまた
水着の上からコスコスと撫でます…
佳奈ちゃんは唇を噛んで、必死に
入力されてくる快感に抗っています。
でも、直ぐに、陥落して、
自分から、私の唇や乳首を舐めたりし始めました
もう、私のアレもこれ以上は無いレベル、
居たい程のレベルでギンギンにて勃っていました…
「今日、しようぜ」
佳奈ちゃんは私を見て、軽くうなずきました


思えば、その時点で5年間付き合って来た事になります。
佳奈ちゃんのお母さんが言っていた「僕、佳奈ちゃんの事が好きだよ」
から数えると、10年間、結ばれていた事になります…
水泳と言う競技の中でお互いに切磋琢磨して、ライバルであったり
恋人であったり…
今は、不特定多数の男に狙われていると言う、根拠の無い嫉妬に駆られて
せめて、他の男に取られる前に自分の物にしたいと言う欲望の対象でも
ありました。
 練習用の水着はクラブ指定の物で、言わばスクール水着の薄青版です。
 競泳用の水着のような、カッチリ感はありません。
(競泳用水着はプラスチックでカバーされている様な物で、
 とてもじゃないですが愛撫など出来ません)
ですから、彼女の女の部分はそのまま、柔らかい感触を伝えて来ていました。
この頃になると、華奢だった佳奈ちゃんも“水泳選手体型”になりつつありました。
その引き締まった身体を、私は丹念に撫で回しました。
彼女の象徴とも言える胸を揉みしだき、水着の上から唇をつけます。
薄い青の水着が、大きな盛り上がりの頂上が私の唾液で濃い青に染まっていきます。
「んっ!んっ!」胸にコンプレックスのある佳奈ちゃんが、珍しく
私の頭を抱えて、自分の胸に押し付けます。
「ニップレス……外して……舐めて…?」
水着を捲り下げると、更に薄い肌色のインナーサポーターが現れます。
サポーターの乳首の部分も私の唾液で濃い肌色に染まっていました。
佳奈ちゃんは、自分からサポーターをはだけさせると、その巨大な膨らみを
露にします。

その頂上には、乳首が透けるのを防ぐために、薄いシリコンのニップレスが
貼られていました
(普通はここまでしなくとも透ける事はありませんが佳奈ちゃんは巨乳を気にしていたので・・・)
私はそう言う他の男達は絶対に知らないことも知っている…優越感に浸りながら
それを剥がします「んっ!」小さく喘いで、少し大きめの薄い乳首が露になりました。
県内有数のアスリートが、その巨乳を晒しているのです。
私は激しく揉みしだいて、乳輪にそって乳首の周りを嘗め回しました。
それまで寝ていた乳首が、徐々に盛り上がってくるが判りました。
「ん!んん!」私が乳首を舐めないので、佳奈ちゃんは
少し戸惑っているようでした。
佳奈ちゃんは私の頭を抱きしめて、自分の乳首を吸わせようとします。
私はわざと乳首を舐めません
「もおー!意地悪しないで!」
と、その瞬間に乳首を咥えて舌で転がしました
「ひゃうん!」間の抜けた声を上げて佳奈ちゃんが仰け反ります。
私は、そのまま、さっきも攻めた、佳奈ちゃんの一番大切な部分を
なぞってみました、指を入れると、今まで経験した事が無いほど
ビショビショになっていました。
もう、水着の上からでも濡れているのが判るほどです。
「いい?」佳奈ちゃんは小さくうなずきました。
水着を掻き分けて、私はギンギンに勃起したそれを、彼女の大切な部分に
押し当てようとします。
でも、巧く行きません、いくら柔らかいナイロン素材の水着とは言え、
下にサポーターを着ている為に、結構股布がずれにくくなっていたのです。
水着を脱がす事も考えましたが……
やっぱり、私は彼女の初めては、水着のまま奪いたいと思い、そのまま続けました。
水着本体と、サポーターを別々の方向に掻き分けて、何とか道を作り、
自分のそれを、佳奈ちゃんのアソコに押し当てます、そのまま.......入りません
佳奈ちゃんの中は無茶苦茶キツくて、私のモノが入りそうな気配もありませんでした。
それでも私は無理に入れようとしました。
「ッツ!イッ!」佳奈ちゃんも苦しそうです。
私は必死に挿入しようとしました。やがて、ミリミリと言う様な感触の後、
ヌルっと入りました。
「痛い!」はっきりとした声を上げる佳奈ちゃん…
「痛い!痛いよぉ~!」その声は明らかに泣き声でした。
私は慌てます、取り敢えず、自分のモノを佳奈ちゃんの中から引き抜きました。
私のモノに、ヌルッとした感触が残っています、それは血液でした。
私は蒼白になります、破瓜の出血の事はしっていましたが、血の量が
半端ではありませんでした。
佳奈ちゃんの水着の股の部分も、たちまち赤く染まっていきます。
佳奈ちゃんは相変わらず泣きべそを掻いています。
私は……どうして良いのかも判らず、取り敢えず佳奈ちゃんを抱きしめました
佳奈ちゃんも私を抱きしめます、「ごめん…大丈夫?」
「ん、大丈夫……だと思う……」「プール、いけなくなったね?」
「予備の水着あるから……行けるよ…」
ぎこちない会話、
結局、この日、佳奈ちゃんはまともに泳ぐ事すら出来ずにコーチから
大目玉を食らったそうです。
なんともしまらない処女喪失でしたが、
高校に上がると、そんな事にかまけていられ無い状況におかれる事になりました。
佳奈ちゃんは、国際大会を狙うレベルにまで昇華していったからです。


佳奈ちゃんは高校では水泳部に所属していました。
インターハイなど、部活に籍を置いていなければ出場出来ない大会も多く。
より高い位置を狙うにはその方が有利だったからです
私も同じ高校に進学しましたが、水泳部には入らずに、
軽音楽部に入りました。
佳奈ちゃんはたちまち“凄い奴”と言う事になります。
部活は、殊個人競技であれば、あまり高校の“名門度”は関係ありません。
それでも、卓球や陸上などは校外クラブが余り盛んではありませんので
有名コーチなどを招いて、強化している高校もありますが
水泳の場合は校外クラブが盛んで、そっちで強化されていますので
学校の部活はそれほど重視されていませんでした…
(都道府県により取り組みに差はあるそうです)

水泳で一緒だった巨乳の幼馴染 3







●小~高校時代の巨乳同級生について●12年生
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