カテゴリ:
水泳で一緒だった巨乳の幼馴染 1

509 名前: えっちな18禁さん Mail: sage 投稿日: 2012/09/26(水) 02:37:07.33 ID: gbSLyjZ20


始まりは小学5年の夏でした。
私の親は教育熱心で、色々習わされましたが、
どれも長続きせず、唯一続いたのが
近所のスイミングスクールでした。
そこは、2級(選手クラス)以上の生徒を
対象に連盟選抜を行い、
タイムの良かった生徒を強化合宿で鍛えて、
将来国際大会で活躍出来る選手を育成する
「本気モード」のスイミングスクールでした
(因みに今は県の助成事業になっています)
私は、その端くれに参加する事が出来ました…
そして、そのメンバーの中に佳奈ちゃん(仮名)
も居ました



佳奈ちゃんは、実は保育園からの
同級生でしたが、専ら男子同士、女子同士で
遊んでいる、私たちに接点は無く、
それまでは特に意識した事はありませんでした
その日、合宿の初日も特に何も考えずに
練習に打ち込んでいました。
「ストロークが開いてる!」
「キックが弱い!」
コーチから叱責を受け乍も必死に泳ぎます
何度かの往復の後に、コースロープに
寄りかかって息を吐いていると、
ムニュっとした感触が手に伝わって来ました


私は何時の間にか佳奈ちゃんの胸に
手を当てて居たのでした
競泳水着のナイロンのスベスベした感覚の
奥にある、柔らかな感触…
それまで、意識した事のない感触でした
私は咄嗟に腕を竦めました、
「ゴメン…」「うん…」
思えば、初めて女の子を、性を意識した
瞬間だったのかも知れません
翌日以降、私は彼女が気になって
彼女ばかり見て居ました


佳奈ちゃんは、水泳をやっている女の子には
珍しく胸の膨らみが大きく、
かなり、目立ちました
私は、それが気になって仕方なく
大幅にタイムを落とし、大目玉を受けました…
合宿の最終日に懇親会があり、
私は無意識に佳奈ちゃんの側に行って
色々と話していました
学校では意識していなかったとは言っても
保育園からの知り合いです、話は弾みました…
又、同じ小学校からの参加は2人だけ
と言うのも、お互いの距離を
近付けたのかも知れません


ある日、
私が自転車でプールに向かっていると
佳奈ちゃんが歩いていました
私は自転車を降りて、佳奈ちゃんに
話し掛けました
「歩き…だったの?」
「うん…」
コドモTシャツに、デニムのタイトスカート
スカートの下からは、カラフルなタイツが
見えています
「佳奈ちゃんてさ、お洒落だよね」
「えー、そんな事ないよ」
「でも、そのTシャツ、かわい…」
そのシャツの胸の所には、二つの
膨らみが異常な迄に目立っていました
「芳樹君(仮名)?どうしたの?」
「え?ううん…その…佳奈ちゃんは
水泳好きなの?」
私としては、照れ隠しのつもりでしたが
佳奈ちゃんは考え込んでいます。
あれ?私たちのクラスになると、皆、
二の句を告げず「大好き!」と答えます
そして、次に「オリンピックに出る
!」
と来るのです。
「わかんない…けど、私にはこれしかないから…」
「そう…」「芳樹くんは?」
「え?俺?俺もわかんないや」
「似てるね、私たち…」
こうして、私たちは次第に仲良くなって
行きました
その後も、私はワザと時間を見計らって
佳奈ちゃんと会うようにしました、
佳奈ちゃんも、私を待つ様になり、
2人は一緒に行動する事が多くなりました
それでも、最初の内は、同性の友達と
遊ぶ感覚でした、お互いの家にも
遊びに行ったりして、
ウチの親が佳奈ちゃんを送る
佳奈ちゃんの親が私を送る
と言った具合に、
家族公認の様になって行きました
ある日、いつもの様にプールでガッツリ
泳いだ後、佳奈ちゃんに声を掛けられました
私は、何の抵抗もなく、佳奈ちゃんの
指定場所の用具室に行きました
コースロープやペースクロックを取りに
用具室に行く事は珍しくありません
でも、佳奈ちゃんが入ったのは用具室の隣
予備室の方でした「どうしたの?」
キョトンとする私に、佳奈ちゃんが
恥ずかしそうに言いました
「キスしてみる?」「え?」
私は佳奈ちゃんの真意が解りませんでした



後から聞いた話ですが、佳奈ちゃんと
仲の良かった女子が、
その女子の高校生になる兄の友人と
キスをして、凄く気持ち良かった!
と言う話を聞いて、無性にキスがしたく
なったとの事…
小学校高学年では、女子の方が遥かに
進んでいます
まだ、性に対しては若干のおぼこさが
あった私には、キスは汚い行為にも
思えました
でも、競泳水着に身を包んだ佳奈ちゃんの
明らかに不自然な膨らみは気になりました

「キスしても良いけど…」
「じゃあ、しよ」
「胸…触らせろよ」
佳奈ちゃんの動きが止まりました
佳奈ちゃんが胸の大きいのを
気にしているのは知っていました
タイムが伸び悩んだ時などは
「あー胸何て無い方が良かったのに!」
と悔しがっていましたから…
だから、それまでは、佳奈ちゃんの
胸に言及する事はありませんでした

佳奈ちゃんにとって、コンプレックスの
塊の様な胸を触られる事には
かなりの抵抗があったようでした
佳奈ちゃんは数瞬の逡巡の後、悔しそうに
「良いよ」
とだけ答えました
その後は緊張から2人とも無言でした
正対し、いつもでは考えられないくらい
佳奈ちゃんに近付きます。
少し、上気しているのか、ムッとした
熱気が伝わります

私は彼女の肩に手を掛けて、自分の唇を
彼女のそれに押し当てました
ムニュッとした感触と、彼女の口腔内の
有機的な臭いが鼻腔から伝わって来ました
それは、えもいわれぬ快感でした
私は、そのまま彼女の胸を触りました
競泳水着のツルッとした感触の下にある
信じられない程柔らかい膨らみ
私は水着ごしに、散々、佳奈ちゃんの
胸を揉みまくりました
佳奈ちゃんは驚いて抵抗しましたが
ファーストキスに蕩けてしまったのか
次第に抵抗しなくなりました


唇を合わせていると、佳奈ちゃんが
唇を吸い付いて来ました
それと、同時に佳奈ちゃんの唾液が
私の口の中に押し込まれて来ました
幼く、薄い桜色の唇がヌラヌラしています
一方で胸の方も必死になって揉んでいました
でも、キツ目の水着を着ているせいか、
だんだんと手が疲れて、水着の上から
撫で回す様にしました
佳奈ちゃんは軽く唸る様に声をあげていました
暫くして、2人は離れました
佳奈ちゃんがぽよんとした表情で私を
見ています
「気持ち良かった…」
「俺も…」

その後、交代で部屋から出て
プールに戻りました
その後、2人は一週間に一度くらいは
その部屋に入り、キス、乳揉みを
していました。
今思えば、当時は「性的な行為」
と言うよりは、「興味本位」
「好奇心」から来る行為だったのだと
思います
佳奈ちゃんは多少は性の知識は
あったのでしょうが
私はまだまだ目覚めてはいませんでした
次第に逢い引きの間隔は延びて行きました
お互い興味と好奇心を満たし、
飽きて来たからです。

キスの時、互いの唾液で
べちょべちょになるのが
気持ち悪くなってきた、
と言うのもありました。
激しいキスも、乳揉みも、
性的興奮が無ければ、汚い
気持ち悪い行為に過ぎません
鬼ごっこに飽きた様に
次第に2人は事に及ばなくなって
行きました
そのまま、思春期を迎える前に、
コドモ同士の秘密の逢瀬は終わりを告げ、
幼い頃の、(人には言えない)良い思い出に
なるはずでした、
あの出来事がなければ…

水泳で一緒だった巨乳の幼馴染 2







●小~高校時代の巨乳同級生について●12年生
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1337014478/