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その返事を聞き終わると同時に手を握ってしまった
え・・・とびっくりしたような顔


手を引っ張って隣に彼女を引き寄せ軽くキスをした
シャツの上から胸を触ると「もうHなんだから」と言われさらに興奮
それから10分くらいずっとキスをした。
彼女は自分からは舌を入れてこないがこっちから入れるとすごく絡ませてくる
キスをしながら「もっともっと」と言われさらに興奮
それからシャツのボタンを2つ程外しブラごと思っいっきり胸を揉みまくった




白のブラを上にずらし乳首を見るとバツ1とは言えなかなかのキレイなピンク色
舐める寸前のとこで止めてじらしていると
「お願い~もういじわるしないで、いっぱいいっぱい舐めて」
そこから狂ったように舐めまくった。
乳首が感じるらしくやたらと声が大きい
隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらいだったので
声大きいよと言うと「だってもういじわるなんだもん」
「いっぱいいっぱい感じちゃうんだもん」


さらに興奮
それから上がはだけた状態の彼女を立たせ
抱きしめながらスカートの上からお尻を触りまくった
壁に手をつかせてスカートをたくしあげようとするとムチムチなので
スムーズに上がらない
その格好を見るとさらに興奮した。
半分お尻が見える状態までたくし上げお尻にしゃぶりついた


パンティを横にづらし指でクリを刺激するともうあそこはぐちょぐちょ
指を入れてさらに苛めると「もっともっともっと」
「指2本でして2本でして」と感じまくってた

それから彼女を座らせて自分が立ったままの状態でズボンを下ろし
咥えてもらった
歯がたまに当たる感じで正直あまりフェラは上手ではなかったけど
上目づかいで一生懸命しゃぶってる彼女を見てさらに興奮した


それからスカートをはかせたままパンティを脱がし
上もシャツとブラが乱れた状態でバックで入れて後ろから突きまくった
「あーあんあん、もっともっともっとして」
感じるとやたら何か言いだす子でそれが余計に興奮する
入れて3分もたないうちに逝ってしまった気がする

2人で汗だくになったのでそれからシャワー浴びた
彼女がボディソープを使ってあそこをシコシコ始めるので
自分も指を入れてみるともうぐちょぐちょ
我慢出来なくなって浴槽のとこに片足を置かせて挿入した


「あっあっあーいいいいもっともっと」
風呂場だと声が響くので思わず彼女の口に指を入れて声が出るのを
少しでも防ごうとすると指を舐めまくり時々甘噛みしたりしてさらにまた興奮
「あん、あん、いく時は言って」「おっぱいにかけて」
また言葉に興奮しておっぱいに出してあげた
少し口のとこに飛んでしまったんだが「もうおっぱいって言ったのに」と
いたずらっぽく言いながら舐めてくれた。


シャワー出た後もテレビ見ながらいちゃいちゃしてたんだが
結局その日は泊まっていった
朝起きると彼女は台所でTシャツにパンティの格好でパンを焼いてくれていた
その姿に勃起して前戯なしでやってしまった。
日曜だったけど彼女は仕事らしく一度家に帰って出勤すると言って
早い時間に帰って行った。

その日以来何度か仕事帰りに家に泊まりにきてくれた
その関係が3ヶ月くらい続いたんだが隣県の営業所に異動なってから
連絡も途切れてしまった

今もたまに思い出すけど里奈ちゃんのムチムチなお尻と感度がいいおっぱいは最高だったな

駄文失礼しました