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高校の頃に受けた痴女からの陵辱的な逆痴漢体験談 2

前)高校の頃に受けた痴女からの陵辱的な逆痴漢体験談


女性は射精が終わるまでの間、僕のおちんちんを扱きながら僕のピクンピクンと痙攣している姿を見て楽しんでいるようでした。
パンツの中にも関わらず、容赦なく射精は繰り返されていました。
パンツの中は僕の精液でベトベトになり、気持ち悪い状態になっています。
すると女性は僕のパンツのゴムを引っ張り、パンツを浮かせるようにしてきたのです。
同時にパンツの中に溜まっていた精液が太ももを伝って流れていくのを感じました。
最悪な状態です。

射精が終わり、おちんちんが縮こまると女性はポケットから手を抜き、駅に着くとそそくさと逃げるように去っていきました。
僕のパンツの中は自分の精液でぐちょぐちょとなり、とても学校に行ける状態ではありませんでした。
彼女には気分が悪いから今日は帰ると伝え、トイレに駆け込みました。



トイレでズボンとパンツを脱ぐと、その光景を見て、男のプライドをズタズタにされ、屈辱と怒りと情けなさで涙がポロポロと出てきました。
自分の大好きな彼女のすぐ真後ろで、見ず知らずの女性の手によって一方的に性器を刺激され、強制的に射精させられた屈辱は今でも忘れることができません。
親に言い訳をするため、家に帰る前にズボンをドロで汚し、クリーニングに出すと言ってクリーニング屋さんに持って行きました。
夜になると彼女が心配して電話してきましたが、本当のことなど言えるはずがありませんでした。
こんな悪夢のような出来事が実在するなんてとても信じられませんでした。

そして、そんな悪夢のような出来事があったにもかかわらず、翌日には更なる悪夢が待っていたのです。
昨日と同じ位置に乗り、かなり不安はありましたが周りを見渡してもその女性の姿は無く、少しほっとしていました。
しかし、人が大勢乗る駅に着く直前に一人こちらに向かって歩いてきて、昨日と同じように僕等の隣に立つ人がいたのです。
その人の顔を見ると忘れもしない昨日の女性だったのです。

僕は心臓の鼓動が早くなり、不安と恐怖心でいっぱいになりました。
女性の顔を見るとどこか別の方向を向いていてこちらには関心が無さそうでした。
昨日の女性には間違い無いのですが、全然目を合わそうとしないので今日は大丈夫なのかな?と思わせてくれる雰囲気でした。

しかしそれは間違っていました。何か理由をつけて移動するべきでした。
いつものようにぎゅうぎゅう詰めとなり、電車が動き出すと同時に・・・
今日はいきなり僕のおちんちんを握って、揉み始めてきたのです。
腰を引くにも引けない状態でなすがままの状態です。
昨日で僕が抵抗しないと知ってか、今日はおちんちんの揉み方も大胆で、勃起状態になるまでに1分とかかりませんでした。

歯を食いしばり、他ごとを考えようとしても、どうしても神経はおちんちんにいってしまいます。
やだ・・やだ・・勃たないで・・・
昨日の悪夢を思い出し、心の中で強く祈りましたが女性の手は巧妙に男性器の敏感な部分を刺激し、加えて女性経験が無いこともあり、あっと言う間に完全な勃起状態となってしまいました。
許しを乞うように女性を見ると、勃起したおちんちんにぐりぐりと刺激を加えながら勝ち誇ったような顔で僕を見ていました。
当然、女性経験の無い僕にとってその刺激は強烈なものであり、早くも射精感が込み上げてきたのです。
そして、その日はとても非現実的で、信じられないことをしてきたのです。
一旦手を離すと女性の手はズボンのファスナーを下ろし始めました。
下ろしたファスナーから女性の手が入り、パンツ越しに女性の手を感じたのでパンツ越しに触られることを予測したのですが、なにやら違うようでした。

女性の手は更にパンツの中に入ってきたのです。
そして直接僕のおちんちんを握ったかと思うと、そのまま扱くのではなく、グイグイ引っ張っているのです。
そんな・・うそ?・・・うそでしょ?・・・・
動くこともできず、ただ一方的にされるがままの僕のおちんちんは、女性の手によってファスナーから外に引っ張り出されてしまったのです。
あり得ない光景でした。

大勢の人が乗っている電車の中、そして目の前には大好きな彼女がいる。
その状況の中で僕は勃起したおちんちんを出して立っているのです。
ふと女性を見ると僕のチンポを握ったりしながら僕の反応を見て楽しんでいるようでした。

女性は僕の勃起したおちんちんの形を確かめるように触っています。
ただ触られているだけでも女性経験の無い僕には強すぎる刺激でした。
女性は僕のチンポを握ったまま亀頭やカリの部分を指で弄ったりして僕の反応を見て楽しんでいるようです。

一瞬女性を睨み付けると、おちんちんのカリの部分を指でグリグリ擦り上げられ、再び目を瞑って声が出るのと強烈な快感に耐えることしかできなくなりました。
そして触られているだけで徐々に射精感が込み上げてきました。
もうやばいと思った僕は女性と目を合わせ首を振りながら
「お願いします・・お願いします・・」
と聞こえるか聞こえないかの声で涙目になりながら許しを乞うように言いました。

するとその女性はニヤリとした表情をして、一旦手を離したかと思うと、僕の勃起したチンポを強めに握り、前後にシコシコと扱き始めてきたのです。
昨日味わったのよりも更に強烈な快感が僕を襲いました。
あまりの快感に声を抑えるのに必死で唇を噛み締め、目をぎゅっと瞑って堪えようとしたのですが、この快感には打ち勝つことはできず、7〜8回扱かれただけでピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と勢いよく射精してしまいました。
脚はガクガク震え、声が出るのを堪えるのに必死でした。

女性は全て出し終わるまでの間、僕のチンポを扱き続けます。
射精が終わるまで唇を噛み締め、目を瞑って快感に耐えていました。
射精が終わるとおちんちんの先を何やら布のような物で拭き始めてきたのです。
少し落ち着いて僕が目を開けると、そこには信じられない光景が目に飛び込んできたのです。

裕子ちゃんの制服とスカートは僕の精液でベタベタに濡れていたのです。
そしておちんちんの先は布で拭いていたのではなく、僕のおちんちんを彼女のスカートに擦り付けていたのです。
最後の一滴まで搾り出し、全て裕子ちゃんのスカートに擦り付けていたのです。
頭の中が真っ白になりました。
どうしていいのかわかりませんでした。

その女性は僕が精液を全て出しきると僕のおちんちんをズボンの中にしまって、何食わぬ顔をして駅に着くのを待っていました。
僕はどうしよう?どうしよう?とパニック状態になりながら対策を考えていました。
僕の精液がべっとりついた制服のまま学校に行かせる訳にはいきません。
外を歩かせることすら抵抗があります。
駅に着くと女性はそそくさと逃げるように去って行きました。

僕は駅を出て人気の少ないところまで裕子ちゃんを引っ張って行きました。
言い訳なんか何も思い浮かびません。
僕は本当のことを彼女に話し、何度も謝りました。
見ず知らずの女性に痴漢に遭い、その女性の手で強制的に射精させられてしまい、裕子ちゃんの制服やスカートを汚してしまったことを話しました。
大好きな彼女でしたのでこれがきっかけで別れてしまうと思い、泣きながら謝りました。
すると彼女も目から涙を流し
「竜輝くん(僕)が悪いんじゃないよ」
と言いながら泣いていました。
しばらく泣いた後、裕子ちゃんの顔つきが怒りに満ちた表情となり
「その女絶対に許せない」
と言いました。

次の日から裕子ちゃんはドアに背を向け、僕と向き合う形で電車に乗りました。
近づく女性に睨みをきかせ、僕は裕子ちゃんに守られているような感じです。
その後、僕と裕子ちゃんはどんどん愛し合うようになり、Hもするようになり、僕等の恋愛は果てしなく続くのだと信じていましたが、大学が別々となってお互い忙しく
なり、いつしか僕等は別れてしまいました。
あんな状況でも僕を好きでいてくれた裕子ちゃんへの感謝の気持ちは忘れることはできません。
そして、あの屈辱的な思いをさせてくれた女性も忘れることができません。
男としてのプライドをズタズタにされ、思い出す度に怒りが込み上げてきます。

今では新しい彼女とうまくやっていますが、手コキがトラウマとなっていて、手でしてもらうことに異常な快感を覚え、この性癖のせいでいつ別れを切り出されるか心配な日々を送っています。