カテゴリ:
寝取られた事で夫婦の絆が強まった体験談 2

前)寝取られた事で夫婦の絆が強まった体験談

翌日、帰宅した。
妻は俯き加減で、俺とあまり目を合わそうとしなかった。
次の日は、二人とも仕事は休みだった。
早速、俺は「事情聴取」をした。
(しかし、タイミングがいいのやら悪いのやら…)
妻がE君と過ごした日についてである。
妻は、間違いなく性欲は強い方だと思う。
それに濡れが抜群に良い。
体質だろう。
が、妻はE君と会う2日前まで生理だった。
だから、俺とは2週間ご無沙汰だ。
最近、毎週SEXしていたが生理明けは、それは俺の方も特に妻とのSEXが楽しみだった。
生理明けの妻はもう、感度はいいわ、濡れ方が普段と比較にならないわ、それは飢えた獣だ。
そんなタイミングだから、E君と会った日の乱れっぷりたるやどうなのか…。



妻に言った。
「ありのままに話してくれ。俺を興奮させようとして、変に脚色してほしくないし、また、けっして逆上しないからありのままに…」
妻は一呼吸置いて、話し出した。
その日の事。
きっかけはこうだ。
E君はバスでバイトに来ていた。
が、バイトが終わる1時間位前から豪雨にみまわれた。
妻が仕事を終え、帰宅の途につこうとしていたが、E君は突然の豪雨故、傘もない。
見て見ぬふりするのも薄情な気がして、「家まで送るうか」と妻が言った。
E君は、妻の言葉に甘えた。
2人だけの車中、あまり会話が進まない。
あの一件の後E君は普段通りに接していた。
が、しかし、車といういわば密閉された空間での2人っきり。
ちょっと気まずかった。
妻もE君とは普通に接してきたつもりだったのだが、やはり、
SEXする前とした後では妻の何かが違ったのだろう。
それをE君は感じていたのだ。
E君のアバートに着いた。

すると、E君の方から切り出した。
「この前は、すみませんでした…。」
妻は恥ずかしさでいっぱいだったが、何とか平常心を装い、またこの気まずい空気を何とかしたくて
「ううん、謝らなくたっていいよ…。E君こそ後悔してるでしょ。
こんなおばちゃんで…。ゲエェ、しまったぁ、みたいな。ハハッ」

するとE君は、まるでキャラに似つかわしくないようなことを言った。
「いいえ、俺は凄くよかったんだけど…。俺、熟女フェチだから、ハハハッ…。マジで。」
妻は火が出る程恥ずかしかった。

E君は続けた。
「俺、Kさんみたいな人、タイプですよ。だから、俺的には後悔してない。反省はしてるけど…」
妻はしばし無言のあと、勇気を振り絞って言った。
「E君、今晩空いてる?」 E君は、頷いた。

その日、20時にE君のアパートに行き、雨の降りしきる中、二人はドライブをした。
前回は二人とも酔っていて、勢いまかせなところもあったが、今回は違う。
人気のない所に車を停め、話をしていた。
すると、妻とE君の指が偶然触れた。
たったそれだけのことで、妻はドッキーンとした。
二人は指を絡め合い、離さなかった。
妻はE君に引き込まれていくのがわかった。
E君が唇を近づけてきた。
「E君ってホントカッコイイ…」
妻はそれを拒否しなかった。
E君の首に手を回し、舌と舌を絡め合いながら、長いこと熱く濃いキスをした。

妻は激しく興奮してしまい、我慢ができなくなって自分の方から誘った。
「E君、ホテルに行こうよ…。E君…」ホテルに着くまで、二人はずっと手を繋いでいた。
ホテルの駐車場に着き、E君は妻の肩を抱き、妻はE君の腰に手を回し、中に入った。
エレベーターに入るや、遠慮なく抱き合いキスをしていた。
部屋に入りフロントからの電話を済ませ、少し会話をして、それぞれシャワーを浴びた。
その後、二人はソファーに並んでもたれて、それはもう、
だらしがないほどデレデレにイチャイチャしながらお酒を飲んだ。
妻はもうその時点でどうしようもないほど濡れまくりだったという。

するとE君がバスローブを脱ぎ捨て全裸になって仁王立ちになった。
E君はすでに、臍につかんほどにギンギンに隆起していた。
「…、E君、お、おっきい…」
ソファーでイチャついている時、話が少しHな話に方向に行った。
妻は「やっぱりちょっとMかな…」、「言葉攻めとかされたらヤバいかも…」と仄めかしたという。
E君の通う大学は、まあ馬鹿じゃ入れないとこだ。
学力だけで断じるわけじゃないが、聡明な男なのだろう。
E君は、妻の発言を見逃さなかった。

前回、妻は部屋の明かりを消したいわば暗がりのなかでE君のモノを見た。
しかし、今回は明かりを点けた状態でハッキリと見た。
妻はたじろいだ。
よく見えるE君のモノは凄い迫力だった。
太い血管が浮かび上がっていた(妻は特にこれに驚いていた)。
妻はます、「凶器」という言葉が思い浮かんだという。
(やっぱりこの人とSEXするのは相当な覚悟がいる…)と思ったらしい。
妻は、「小指サイズとかじゃなければ大きさにはこだわらない。
でも、見る分には大きい方が興奮する」とは言っていた。
E君のイチモツは、妻を興奮させ、Mっ気を引き出すには十分過ぎるモノだった。

明らかに自分の巨根にビビっている妻に 、無言だが有無を言わせない眼力でE君は迫った。
妻はE君の前にひざまずき、くわえた。
とても全部は口に入りきるものじゃなかった。
カチカチに硬くなっていた。

妻は、こんな10代の若い男のコが、私のような二人の子持ちの中年の女に興奮して反応してくれることに、
女として見られていることに嬉しく思ったという。
女の性だろう。
そんなE君を妻は愛おしく思ったという。

妻は一心不乱にE君のモノを愛撫した。
E君のモノは妻の唾液まみれになった。
それを妻は、慈しむかのように自ら自分の顔になすりつけた。
フェラチオしてこんなに興奮したこともなかったという。

その日のE君は、前回より荒々しかったという。
粗野で下品な男ならイヤだが、それと対極にあるE君だから、
妻はむしろ(あんなに優しいE君がこんなに…)と興奮したという。
妻は、E君のSEXテクニックについて「上手いかどうかわからないが、
興奮していたから気持ちよかった」と俺が前回尋ねた時に
こう答えた。

が、今回尋ねると「やっぱりE君は上手いと思う」と言った。
偶然かもしれないけど、少なくとも妻の感じるトコをピンポイントで攻めてきたらしい。
強弱の加減も、舌使いも「私的には絶妙だった」という。

まだ成人式も迎えてない、青二才であるはずの若い男のテクニックに翻弄され、いいようにイカされるのは、
妻もさすがに屈辱的だったらしいが、それが妻のMっ気を刺激した。
妻としては、やはり私が年上なんだから、まだ若いE君をリードして、
E君に大人の女の良さを教えてやろうみたいなところもあったらしいが、
妻曰く「とてもじゃないがそんな余裕はなかった。全く逆の展開だった」

話は逸れるが、俺がある女から聞いた話。
その女はある日、間近で竹内力を見たことがあるという。
その女も、その時一緒にいた友達も「竹内力はタイプじゃない」らしかったが、実際に見る竹内力は超カッコよく、
握手してもらってもうみんなデレデレだったという。

妻も、俺には「好きなのはあなただけ」だの「若い男にはあまり興味がない」だの言っても 、若くて顔もよくて背も高くてスタイルのよい、優しいE君を目の前にしたら、俺に言ったことはどこへやら、E君の抗しがたい魅力に引き込まれてしまった。

俺があまりにしつこく言うから、妻は「あなたが喜ぶなら…」ということで
E君と再びSEXすることを了承したのだ。
が、妻は完全にE君のペースにはまってしまい、E君に支配されてしまっていた。
妻は顔射と大人のおもちゃはNGだった。
何かバカにされたような気分になるからという理由で。
だから、俺は妻に顔射もしたことないし、大人のおもちゃも使ったことはない。

なのに、妻はホテルに備え付けの電マを自ら手にして「これで私をイジめて…」と言った。
俺にも使わせないのに…。
電マの快感は相当に強烈だったという。
初めてということもあるだろうが、妻はものの30秒くらいであっけなくイカされた。

その後も何度か、わけもなく簡単にイカされた。
妻は、見た目かなり気の強そうな顔立ちをしている。
それに、そんなに喋る方じゃないから、職場ではけっこうクールな人間と見られがちらしい。

そんな妻だが、電マでイカされまくって目は虚ろで、ピクピク痙攣している無様な姿を晒してしまって、職場での凛としたところは全く見る影もない。
「会社じゃキリッとしてるのに、ザマないじゃん」とE君は意地悪なことを言った。
それが妻の興奮に拍車をかけた。

妻はたまらなくなり、E君に入れてとせがんだ。
E君はゴムを取ろうと手を伸ばした。
が、妻は「生で入れて…。生でE君の入れてほしい…」と言った。
E君は妻の要求通り、生で妻の中に入ってきた。
俺に言われたからE君と寝ている。
俺が要望したからE君と恋人同士のように振る舞った。
擬似恋愛だ。
が、妻はE君に男としての逞しさをたっぷりと見せつけられた。

容姿もSEXテクニックも、そしてイチモツもどれをとっても
「あなたより遥かに勝っているのは否定できない…」と妻は言った。
女は子宮で物を考える。
現実から離れたその日の晩、妻は「俺よりもE君」だった。

E君は前回よりも激しく、荒々しかった。
普段の心優しいE君とのギャップが妻にはたまらなく刺激的で興奮したという。
正常位で妻は攻められる。
凄い快感に妻はE君の背中に強くしがみつく。
妻の頭の中には俺のことは全くなく、E君でいっぱいだった。

E君がふと耳元で言った。
「旦那さんと俺、どっちがいい?」
普段のE君では有り得ない台詞だった。
妻は、それを口にするのは何か負けのような気がしたらしい。
また、俺にとても申し訳ない気がしたという。
だから答えたくなかったという。
が、その質問には興奮したんだと…。
妻は横を向いて目を瞑むり、それに答えようとしなかった。
E君のピストンは凄まじく激しくなる。
また畳み掛けるように妻の耳元で尋ねる。
「旦那さんとどっちがいい?」
妻は必死にこらえ、答えない。

妻はイキそうだった。
E君は激しく攻めてくる。
もう限界だった。
絶頂寸前にE君がもう一度耳元で言った。
(あなた、ごめんなさい…)と思ったが、
「E君の方がイイ~!旦那よりE君の方がイイ~!」と妻は叫び、事実を認めた。
妻は負けたのだった。
と同時に絶頂の波が妻を襲った。
E君は情け容赦なかった。

イカされてしまい、息も絶え絶えの妻を、一呼吸置くこともなく攻め続けた。
中イキすると、女は敏感になりイキやすくなるという。
妻は間を開けずに連続でイカされてしまった。
「T(俺達夫婦の苗字)さん、すごいイキやすいんだね。俺の彼女、淡泊だから…」とボソッと言った。
(エッ、E君彼女いるの)

妻は驚いたが、いてもおかしくはない。
妻が聞かないから言わなかったまでだとE君は言う。
妻は、E君は彼氏でも旦那でもないのだが、なぜか無性に嫉妬したという。

妻は夫以外の男に体を許し、二人はこんなに激しく愛し合っているのに…。
おまけに妻は俺では到底与えることのできない快感をE君から与えられたのだ。
夫以外の男の前でこんな淫らな姿を晒しているというのに…。
E君だって私に欲情しているくせに…。

妻は、E君の彼女とやらがなぜか憎たらしく思えて、ヤキモチを焼いた。
妻はE君を押し倒し、上に跨がってE君のモノを掴み自ら挿入し、激しく腰を動かした。
E君の長いモノは妻の子宮まで届き、圧迫感でたまらなかったが、
妻はE君の彼女にとにかく勝ちたかったという。

「ねえE君、彼女より私の方が気持ちイイでしょ?ねえ!私の方がイイでしょ!私の方がイイって言ってよ!」
「うん、Tさんの方が彼女よりすっごく気持ちイイよ!」
「もうTさんとか言わないで…!真理(妻の名前)って呼んで…!」
「う、うん、真理さんの方がイイよ!彼女より全然イイよ!」

「亮は真理のこと好き?真理は亮のこと大好きよ…。
旦那より亮の方が好きよ…。もう亮から離れられない…。
彼女より真理の方が好きって言って!」
「俺も、真理さんのこと好き…!彼女より真理さんが好きだよ!」

E君は下から激しく突き上げてきた。
妻は子宮が破れそうなほどに突かれた。
「バックで犯して…」
妻は四つん這いになり、E君にねだった。
E君は一気に奥まで挿入した。
もう、妻はボッコボッコに突かれた。
完全に理性を失ってしまった。
妻の豊かなお尻をわし掴みにし、何度もスパンキングしながらE君は妻を後ろから犯しまくった。
妻はそのまま俯せに押し倒され、両手首を掴まれて自由を奪われ、
レイプされているかのように攻められイカされた。