カテゴリ:
酔い覚ましに連れて行った公園のベンチで超巨乳の子と中出しセックス

会社の仲間とカラオケパブへ飲みに行った時のエロ話。
中に入ると先客で女の子2人連れがいました。

一人は永作博美に結構似てて桃花ちゃん、
もう1人は木南晴夏を少しポッチャリさせたような感じの超巨乳の詩織ちゃん。
どちらも可愛い女の子でした。

女の子が歌う時に一生懸命合いの手を入れてると仲良くなり一緒に飲むことになりました。
「もう一曲もう一杯」
「もう一曲もう二杯」
可愛い子がまざっとなって飲みのペースはどんどん進む。気が付けば全員が泥酔状態。




こりゃみんなで乱交かと思いましたが永作博美似の桃花ちゃんは
「明日早いから」
といって木南晴夏似の超巨乳の詩織ちゃんをおいて帰ってしまった。
仲間は桃花ちゃん狙いだったみたいで
「あとはまかせるよ」
と言って帰っていきました。

眠っている詩織ちゃんを起こそうとすると超巨乳がぶるんぶるん揺れる。
「みんな帰っちゃったから送っていくから帰ろう」
といって外へ出た。

タクシーがなかなかつかまらず疲れて公園でジュースを飲みながら休む。
超巨乳が腕にあたってチンコがやばくなってきた。
顔をこちらに向けさせてキスをする。

触ると体温が感じられるもう勃起ギンギンです。
「おっぱい大きいね~ちょっとだけさわっていい?」
そういって乳首をくりくりすると

はぁはぁ言いながら自分のおまたのあたりをもぞもぞ。
「だめ、感じちゃう」
詩織ちゃんもずぼんの上から股間をやさしく撫でるようにしてくる

こちらも耳、うなじ、腰の、ほっぺとやさしくあいぶする。
そしてブラを脱がすと着やせするタイプか、脱がせると思ってた以上にでかかった。
しかも張りのあるおっぱいは魅力的でおもむろにしゃぶりつき、手で揉みながら口で乳首を舌で転がす。

そのまま公園のベンチに座らせパンティ脱がせると毛のおいしげったオマンコが現れた。
両足をM字に広げ毛をかき分けるとしっとり濡れたオマンコが・・・舐めると愛液がじわっと溢れ出る。

「こんなところでやるんんですか?」
「大丈夫だよ。」
「声が出ちゃう」

そしてゆっくりと挿入。巨乳を揉みながら正常位で挿入した。

「今日は安全日だから大丈夫」

というので我慢できずに中に放出。
体をぴくぴくさせながらチンコを抜くとおまんこから大量のザーメンが流れ出てきた。