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ほろ酔いの元同僚をお持ち帰りしてグイグイくる彼女の積極的なエッチを堪能した体験談

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締め付けられているから、指を自由に動かすことができなかったけど、ここでやめても、場が白けると思ったし、何よりカナーリ感じてくれているのも
感動したので、なんとか我慢しつつ、動かせる範囲で刺激を続けた。
「あ・・・、あぁ・・・・い・・・いっ・・・いっ、くぅ・・・」
たいして刺激していないにもかかわらず、股を閉じて、快感を高めていたのでしょう。
ここでもすぐに絶頂をお迎えになられました。
ピクンピクンと上半身を痙攣させながら、漏れの手をがっちりホールドしながら、余韻を楽しんでいました。だいぶ落ち着いてきたようです。
「はぁ、は・・あ、もう、ダメェー・・・Kさんがほしい・・・」
ここでようやく手の締め付けが楽になりました。



ゆっくりと動かしてあげます。
「あん、もう、だめったらぁ・・・」彼女は急いでオレの指を抜きました。
そういうと、何も言わずに今度は漏れをご奉仕してくれるようです。
漏れを仰向けにさせて、漏れのティクビをペロペロしてきます。
あまりティクビは感じる方ではないのだが、彼女の一生懸命さに惚れちゃいました。

ティクビ舐めはそこそこにして、一気に核心をついてきました。
本当に何も言わずに一気にパックン!
「あ、ヒッ!」フェラ大好きの漏れとしても、恥ずかしい声が出ちゃいました。orz
じらしもせず、一気に濃厚なフェラの開始でした。
奥まで咥えたかと思うと、咥えながら舌で竿裏を左右に高速にはじきます。
この高速プレイは恥ずかしながら初体験でございました。
「うっ、だっ、だめ・・・」我ながら恥ずかしいが、本当に情けない声を出していた。
しかも、長い髪を振り乱しながら。
しかも顔にかかった髪を後ろに持って行きながら。
しかも、そのまま横顔をこちらに向けながら。
しかも、ゆっくりと竿の横からの攻撃に変えながら。
しかも終いにはこちらを横目でチラチラみながら。
(AVじゃないですか、AV女優じゃないですか。)
一気に漏れも最高潮に達しようとしていた。

「だめだってぇ、やばいってぇ。」彼女の頭を抑えて、無理矢理はずした格好になりました。
(チュッッポン!)わざと、音立ててやがります。
「ウフッ、気持ちよかったぁー?」彼女が小悪魔的に微笑みます。
「もう、入れていい?」
「うん、入れてぇ。わたしも、ほしいのぉー。」
漏れは枕元のコンドームをとりました。そうすると、黙って彼女が受け取ります。
彼女は袋から取り出すと、最初表裏を間違えたけど、スムーズに嵌めたと思ったら、セットし終わった後、なんとコンドームの上からフェラを再開してきました。
またまた、ビックリ!普通ゴムくさくって、女性は嫌いなんじゃないの?
それに、潤滑剤がとれて途中で破れることもあるって思ったんだけど?
大丈夫かなぁ?と思いつつ、彼女の大胆さと驚きと、快感でどうでも良くなった。
しばらくしてもらった後、「じゃあ、入れていい?」「うん、早く入れてぇ・・・」
最初は正常位から攻撃を開始しました。いつもと違うANAの位置を確認しつつ、挿入までのひとときをお楽しみました。

ティンコの先でクリをクリックリッ!
「ああーん、ダメだったらぁ・・・」
と、ようやくここで漏れも普段のじらしを発揮する余裕が出てきました。
正常位の体制から(正確にはひざを立ててオマンチョにあてがっていた体制だが。)
彼女の横に移動しました。そして、もう一度指マンを再開。

しかも、入れるのは第一関節までです。その状態で軽めに
クチュクチュしてあげました。
ミキ「あ・・・、ダメだったらぁ・・・ねぇ、早く入れてぇ・・・」
オレ「えぇ?何を入れたいのぉ?いってごらん。」
ミキ「・・・あん、・・・・欲しいのぉ・・・」
オレ「だから、何が欲しいのよ?」
ミキ「あん・・・・・Kさんのが・・・・早くぅ・・・」
オレ「オレの何が?言葉できちんと言わないとあげないよ。」
ミキ「・・・だがら、Kさんのが・・・・あん。」

オレ「だがら、オレの何が?知ってるでしょ?ちゃんと言わないとホントに何もしないよ?」
ミキ「・・・あん。Kさんの・・・いじわるぅ・・・あん。」
この後2,3分はこうしたやりとりが続いたと思います。
本当に恥ずかしがって言えそうにないみたいです。漏れは
(あんなに積極的なのに、どうしてここでは恥ずかしがるかねぇ。)と疑問に思いつつ、不本意ながら教えてあげることにしました。この時は本当に不本意に感じてしまった。
オレ「オレのオチンチンでしょ?知ってるんでしょ?いってごらんよ。ホレッ!」
ミキ「Kさんの・・・・お・・・、オチンチン。・・・」
オレ「ほらぁ、ちゃんと言えたでしょ?知らなかった訳じゃないでしょ?
ミキはエッチな娘なのに、知らないわけないでしょ?」
かなり語気を強めて辱めていたと思います。精神的Sの漏れとしては一番のピークだったかもしれません。その証拠に書いててもティンコ勃っちゃいますた。^.^)
しかも仕事中です。

オレ「オチンチンが欲しかったのぉ?ちゃんと言えば良かったんでしょ?
ん?それでどこに入れて欲しいの?」
ミキ「いやぁ・・・そんなの、恥ずかしくって、い、言えない・・・」
オレ「恥ずかしくないでしょ?ミキのどこに入れて欲しいのよ?ホレッ、ホレッ!」
ミキ「もぉう、・・・・そんなに意地悪しないでぇ・・・早く・・・欲し・・・い・・・」
(意地悪してるんですけど・・・)結構じらしが効いてきてるみたいです。
第一関節だけの愛撫にかかわらず、またもや最高潮に達しつつありました。
じらしの言葉を浴びせながら、指を奥までグイッと、挿入しました。
ミキ「アッ!・・・キャー!・・・イヤァ!・・・・」
指を奥に挿入した途端、中で動かしてもいないのに、今日何度目かの
絶頂に達しました。また、ピクンぴくんと震わせながら、呼吸もたどたどしく余韻に浸っています。
ミキ「もぉー、kさん、本当に意地悪なんだから。嫌いになっちゃうよぉ?」
10分くらいじらしましたが、とうとう「お万個」という言葉は聞けず終いでしたが、これ以上しても本当に言いそうにないなと思ったし、次回のお楽しみにしてもいいかなと思い、いよいよ挿入しようかなと考え出しました。

再度正常位の体制に移行し、先っちょで軽くクリを刺激した後、亀頭部分だけ射れて見ました。
ミキ「あっ!・・・フゥ・・・」いい感じです。
そのまま、亀頭だけの出し入れをしばらく続けていました。
ミキ「あん・・・ねぇ、もっと、奥までぇ・・・・」
(まあ、ここではこのくらいにしておいてやろうか。)
そのままゆっくりと5秒くらい掛けて奥までスライドさせていきました。
(この感触が一番たまんねぇぇ!)
ミキ「あ、あぁ・・・・い、いー・・・・」奥に挿入される距離に比例して彼女の声も高くなったと思います。最高到達点に達した後、彼女とディープキス。

オレ「あぁー、好きだよミキ。」
ミキ「あぁーん、私もkさんのこと、好きぃー・・・」
こう言われちゃあ、俄然勢いが増します。オレもティンコも久しぶりの硬さを発揮しました。
ストロークの開始です。ゆっくりとローにシフトして、前後に動かします。
本当にゆっくりとゆっくりと。最初のこのゆっくりと動かすときの女の苦痛にゆがむような顔が一番好きなんです。
ミキも呼吸もできないような感じです。
(苦しんでる、苦しんでる。ゆがんでる、ゆがんでる。)
一通りかわいい顔がゆがむのを堪能した後、いきなりサードかトップ並にシフトうpしました。

すると、彼女が足をオレの腰に回してカニばさみ、腕は背中に回してしっかりホールドしてきました。と、突然!
激しく腰を前後に動かしてきました。本当に激しくです。
(って、アンタ。正常位ですよ。騎乗位じゃないですよ?)
(って、総合格闘技の新しい技ですか?)
激しく動かすもんだから、なかなか突けない。

彼女は自分で腰を動かしながら、「ヒィー・・・!」とあえいでいます。
この時は本当につらかったなぁ。なかなか思うように突けないジレンマが。
漏れも2ちゃんのエッチネタでは結構お世話になってる方だが、さすがに正常位で激しく腰を動かす女のレスは読んだことがないような。
騎乗位ではよくあると思うんだが。さすがに正常位ではどうなのよ?教えてエロイ人。
漏れも、なかなか思うように動かせなかったので、「ちょ、ちょっと・・・」
と落ち着かせようとしたのだが、それもままならず。
もちろん、落ち着かせようとしていたから、この時は、ティンコは何も動かしてはいない。
中に射れていただけ。にもかかわらず、まだ動く動く!
これが一番の驚きになった。この体験から、(もしかしたら、そうとうな上玉かぁ?オレって、おいしいんじゃねぇかぁ?)
そう思いつつ、なかなか思うようにはかどらない正常位から、騎乗位へと移行してみた。
「気持ち・・・いぃ・・・」とかいいながら、抱きかかえられようともせず
自分から抜けてしまったティンコを手で添えて、ヌルリと挿入完了。

すると、「あ・・・あぁ・・・い、いぃ・・・よう・・・」といいながら、またもや激しく腰をフリフリ!しかも自由なスペースが確保できたのか、正常位の時よりも激しさが増してますが。
彼女は、オレの胸に倒れてきながらそれでもスライドも辞めません。
漏れ、完全にマウントとられて不利な形勢です。
しかもティンコサイズ偏差値45のティンコの感覚がわからないらしく、激しく前後するから何回か抜けてしまった。でも、抜ける度に自分からササッと手で添えて再挿入しています。まあ、手早いこと。
もれ、ほとんど活躍の機会なし。反撃の機会もなし。
いやー、楽っちゃぁ、楽ですけどねぇ。
まあ、何もしていないのに彼女自体は感じているみたいだったから良かったけどね。
それと彼女が前後しながらクリをこすってたんだと思うけど、彼女が恥骨を激しくこするから翌日打ち身したみたいにちょっと痛かったわけだが。

そのままほとんど何もせずにいても、彼女は登りつめて逝ってるらしく
「あ・・・いやぁー・・・・ダメェー・・・い、いっ、いくっーー!」
と、絶叫しながら(本当に絶叫してた。)漏れの胸に倒れ込みながら逝ってしまわれました。漏れ、呆然としながら不戦勝?って、気分でした。
いったい何回逝くんですか?2ちゃんではよく聞く話だと思うけど、そういう女の子とした経験もなかったし、たいてい1回で満足。満足。ってな娘ばかりだったので、(もちろん、漏れのテクがたいしたことないとも思ってたので。)何度も逝ってしまう娘の話に対してはオイオイ、ネタだろ?って、思ってた。だから、まさか本当にいるのに、驚いたし、是非とも今後もお付き合いをせねばと強く願っていた。

しばらく彼女がオレの胸の上で、ピクピクしていた後、
オレ「・・・ねぇ、気持ちよかったの?」
ミキ「・・・・・・・・・・・・」
ミキ「・・・もう、だめぇ・・・・」ぐったりしてる彼女。
彼女を上にしたまま、ディープキスで余韻を楽しみました。

ぐったりした彼女を抱きかかえて、再度正常位の体制に移りました。
もう大丈夫だろうと、今度こそ自由にピストンさせてくれるだろうと期待しつつ。

先ほどと同じくゆっくりとしたストロークから開始。ローからセコ、サードとシフトうpしました。
ところが、またもや腰をグイングイン!
(まったくもー、またかよぉ!)_ト ̄|○とはこのAAのことです。
あきれるを通り越して、多少の怒りを覚えたくらいです。
(くっそー、こうなったら、ヒーヒー言わしたる!今まで言わしたことないけど、言わしたる!)
彼女は好き勝手に気持ちよがってます。それだったら、オレだって。
彼女は足と腕とでがっちりオレをホールドしています。
オレも普段は首の後ろ腕を回すくらいだが、この時ばかりは彼女の背中のしたに腕を回して、彼女の腰の動きを何とか押さえつけようとした。
2人分の体重が乗っかかって、腕がしびれる感じがしたけど、彼女も相も変わらず感極まっているので、あまり力任せにするのは好きじゃないけど、この時ばかりはそうも言っていられなかった。

でも、かなりの力で押さえつけていても、まだ反抗してきます。
漏れも俄然ムキになって、強めのピストン、ピストン!
それでも彼女はグイングイン!激しい対抗戦になってきました。