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AKBの島崎遥香似の友達の元カノとイチャイチャえっち体験談 2

前)AKBの島崎遥香似の友達の元カノとイチャイチャえっち体験談

遥香は俺の太ももの付け根あたりに手を置き、握ったモノにキスを始めた。
キスをしながら俺のことを見つめている。
俺のモノ越しに目が合ってしまい、妙に恥ずかしく、そして異様に興奮した。
勃起したモノにキスをされるたびに、俺は少し反応してしまっていた。
遥香はそれを少し楽しんでいる様子だった。

遥香は、薄っすらと唇を開き、舌先で俺のモノを愛撫し始めた。
片手で根元を握って、竿の表裏、亀頭、袋、太ももの裏などを丁寧に舐めまわす。
裏筋をツーッと舐めあげられたときには、
思わず声が出てしまうほど体が震えるような快感を覚えた。



遥香は体を起こすと、モノを上から咥えて上下運動を始めた。
根元まで咥えた遥香はここでもエクボが出来ていた。
どうやら俺はエクボに弱いらしい。

遥香がとても愛おしく感じ、俺は軽く遥香の頭に片手を乗せて、髪の毛を撫でた。
愛撫する遥香の姿を下から見上げる映像的な刺激とともに、
尖端に与えられる柔らかい唇と舌の感触で、これ以上ないほどに勃起していた。

フェラで興奮した俺は、遥香を押し倒すようにベッドに寝かせ、
遥香の足の間に腰を割って入った。
遥香のあそこは、さっきからずっと濡れている。
そして、挿入しようとしたその瞬間、遥香が言った。

「いつか七尾とは、エッチすることになると思ってたよ、、、」

思いがけない言葉を聞いて、俺は遥香がとても愛おしく思えた。

俺「入れるぞ?」
遥香「、、、うんっ」
遥香の濡れた秘部にあてがい、一気に腰を進める。
その瞬間、
「あぁぁっ・・・っっぅ」
と遥香は 声を漏らしながら、顎を突き出し、目を閉じた。
溢れる愛液と狭い内壁を掻き分けながら、奥に進む。
すぐさま奥に到達し、尖端が奥に触れると遥香の背中がのけぞる。

「んんぁ!・・・んんっ」
中は浅く、俺のモノに対して奥行きが足りていない。
8割くらいしか完全に入らなかった。
俺は遥香にキスをしながらゆっくりと腰を振りはじめる。

突く度にズンズンッと奥に当たり、遥香は身をよじらせ、
「んんふぅ、、、んんぁ、、んふぅっ、、」
と重ねた口の間から、吐息と声を漏らす。
腰を動かすのに合わせて、遥香の胸は大きく揺れる。
少しかすれた喘ぎ声が耳を刺激する。

「なな、お、、の、、、おっき、、ぃっ!」
と遥香がささやく。
俺自身のモノが特別大きいかどうかはよく分からないが、
そう言われると、気持ちが高ぶり、どうしても動きは激しさを増してしまった。

バックでは、また伝わる感触が異なり、最初はゆっくりと、
いろいろな角度で出し入れをして、その感触を味わった。
ゆっくりの出し入れは遥香も気に入ったようで、
「んぁ、、、なんか、、、なな、おの動き、、、やらし、、ぃよ。。」
と言いながら、俺の下腹部がビッショリになるほど愛液をさらに溢れさせた。

遥香のお尻を掴みながらリズムよく突いていると、あることに気付く。
突いていた反動で最初はわからなかったが、遥香自ら腰を動かしていた。
俺が腰を振るのを止めてみても、勝手に俺のモノは遥香の中に包まれていく。

俺「あれ?お前・・・自分で動かしてない?」
遥香は動きを止め、少しこちらを振り向き、
遥香「ぇっ、、、ち、ちがうっ」
と首を横に振り、必死に否定する。

俺「大丈夫、大丈夫。そのまま自分でやってみて。」
遥香「ぇっ、、、や、やだっ」
やだって、、、さっきまで自分で動かしてただろ、と思いつつも
俺「いいよ、恥ずかしがらなくて。大丈夫」
そう諭すと、遥香は無言のまま、ゆっくりと腰を動かし始めた。

その動きはとても艶めかしく、あの遥香が、
自分で求めている姿というのは俺の興奮をさらに煽った。
俺「もっと、激しくしていいよ。思うままに動いてみて。」
俺がそんなリクエストをしてみると、遥香は顔を伏せたまま
遥香「・・・こ、こぅ?」
と言い、強く腰をぶつけてくる。
心なしか遥香の中が熱くなったように感じた。

「んん、、、ぁ、ぁ、ぁっ、、、んぅっ」
遥香が自分で動きながら感じている姿に、俺は我慢の限界に達した。
最後は正面で向き合いながら終わりたい気持ちから正常位に戻す。

挿れる前に遥香と目が合う。
乱れた黒髪に、火照った幼い顔。
キリッとした目がすでにトロンとしている。
荒れた息を整えようと半開きの口。
その頬にはいつものように可愛いエクボ。

遥香の体ももう一度よく見る。
全体的に白い肌。
汗で濡れている胸に、そこにツンッっとたっている乳首。
痩せているおなか、それと愛液で濡れてしまっているアソコ周辺。

そんな遥香の顔を見ながら
俺はモノを握り、遥香にうずめていった・・・
すぐに奥まで入る。
遥香「あぁっ、、、ぅっ。。。」
一気に遥香の中がまとわりついてくる。
その伸縮を感じ終えると俺は遥香の髪を撫でる。
俺「遥香、、、そろそろイッていい?」
遥香「・・・ぅん。ぃぃょ。」
その時の火照った顔でトロンとした目がとても可愛かったのを覚えている。

入り切らない俺のモノの尖端を無理やりに奥の壁に押しつける。
同時に遥香の体が大きくのけ反る。
遥香「んんんっっ!、、、あぁっ。。。」
そして素早く入口ギリギリまで戻し、そしてまた一気に奥へ。

そのくり返しをしていた時、遥香の中が異常に熱くなるのを感じた。
遥香「あぁぁっ!んっっ、、、ぃゃ、、っぅ、、、あっっ!」
遥香が一番大きな声で喘ぎ、背中が弧を描く。
同時に遥香の中がギュゥゥと収縮しはじめ、
俺のモノが握りつぶされる感覚になった。
遥香がイッた瞬間だったんだろう。

そして、遥香がかなり激しくイッたのを確認してから、
俺も寸前で遥香の中から抜き、おなかに大量に出した。

俺も遥香も満身創痍で息が切れ切れ。
俺は遥香の横に倒れ、2人して数分間、ハァハァと息を整えていた。

数分後、遥香が天井を見上げながらつぶやいた。
遥香「なんか、、、最後、、、ヘンになった」
俺「それ、イッたんでしょ」
俺がそう言うと遥香は、えっ、という感じで俺の方を向き、
遥香「ち、ちがうっ!そんなんじゃない!」
恥ずかしいからなのか何なのか、なかなか認めようとしない。

おそらくこの反応からイッたのは初めてなんだと思う。
何度もイッた事を問い詰めたが、結局最後まで認めず、
その度にみせるスネた態度が可愛らしかった。

俺たちはそのまま裸で眠り、翌朝、一緒にホテルを出た。
帰りは別々の路線に乗らなければならなかったので、遥香を改札まで送っていった。

酒も抜けて、互いに少し照れくさい気持ちはあったけど、
別れ際、改札を抜けた遥香に俺が
「また、、、なっ?」
と意味ありげに言うと、遥香は
「んもぅ!」
と言いつつ、エクボを浮かべながら小さく肯いた。