カテゴリ:
自分の彼女がやられてる隣でそいつの彼女がお詫びにと奉仕してきた体験談 2

前)自分の彼女がやられてる隣でそいつの彼女がお詫びにと奉仕してきた体験談

「私もあの2人にあてつけられて興奮していたの。あそこが涼一君のを欲しがっちゃってる…」

自分で割れ目を開き、俺に見せ付けるようにしながら腰を落とす安奈。
目の前でゆっくりと俺の肉棒が彼女じゃない女の身体の中に入っていく。

安奈の中は熱くヌルヌルしていて柔らかく俺を包み込んでくる。
愛香ほどの締まりはないが、適度な締め付け具合が気持ち良い。
それに根元まで入ってからずっと、ザワザワと膣内がいやらしくうごめいている。

「はあ~ん… 入れちゃった… 彼氏のじゃないオチン○ン」
「安奈の中って気持ちいいのな。動いてないのにウネウネしてくる」
「涼一君のも気持ちいいよ。とっても硬い… 動いちゃうからね。気持ちよくなってね」

安奈は体重を太腿に預け前後に腰をくねくねさせてきた。ザラザラした膣壁がチ○コの上部を刺激する。
上を向きまくっていた肉棒が下を向かされている格好になってるのでカリの部分が強く当たる。



さっきまで1人でしていた俺にとって強すぎる刺激は耐えがたかった。

「安奈、さっきまでオナニーしてたから全然持ちそうもない」
「そうだね。じゃあ一回出しとく?」
「ああ、出るとき言うから抜いてくれ」

安奈は頷くと、俺に抱きつきながら腰振りを激しくしてくる。
便座に座ったままで体勢が悪く自分では動けない。ひたすら安奈の動きに任せ、そのサービスを満喫する。

胸に当たるボリューム満点の胸の感触と発情した女の体臭が射精感を高めてくる。
安奈の首元を舐めながら射精しそうになっている事を告げると唇を重ねてきた。

舌を絡ませながら意識的におま○この締め付けを強くしてくる。
強い締め付けが根元からカリの部分まで行ったりきたりする。
友達の彼女とセックスしてしまってる興奮と気持ちよさに爆発寸前だ。

「もう発射しそうだ。あ、きた!出る、出るぞっ!」

射精しそうな事を告げたのにさらに強く抱きしめてきて深い部分での抜き差しを継続する安奈。

「おいっ、抜いてくれよ。中に出ちゃうぞ!」

俺の言葉を抑えるように唇で俺の口を塞ぐ安奈。
その瞬間、我慢の限界が来てしまった。
尿道を駆け上がってきた精子が安奈の膣奥に向かって放たれる。

全身のビクッビクッという発作にあわせて何度も先端から膣奥に発射してしまってる。
その不本意な射精は俺に強烈な快感をもたらした。射精が終わっても暫くビクビクしている肉竿。

それをひくひくうごめく安奈のおま○こが優しく包み込んでくれている。
俺は安奈のオッパイに顔を埋めながら最高の射精に息を荒くして余韻に浸っていた。

「友達の彼女の中に出しちゃったね。気持ちよかった?」
「ああ、最高だった… でも大丈夫か?」
「どうなのかな~?妊娠しちゃうかも」
「まずいだろ、それ…」
「いいのいいの、私が何とかするから。それよりまだ出来るんでしょ?」

そういえば股間のものが全然小さくなってない…
というか逆に彼女が寝取られた事と、相手の彼女に中出しした興奮でさらに大きくなってる気が。

「1回出しちゃってるんだし何回出しても同じだよ。もう一回セックスしようよ」
「そうだな。あいつらだって同じ事してるんだし見つかってもいいや。しよう!」

今度は安奈に便座を抱かせ、お尻をこちらに向かせる。
その股間には今中出ししたばかりの精液が溢れて滴り落ちている。
まだギンギンのチ○コをその穴にあてがうと大きなお尻がビクッと震える。

「今度は最初から孕ませるつもりでセックスするからな」
「いや~ん、こわ~い… 本当に妊娠させられちゃうかも~」

いやらしくお尻を振って誘ってる。
今度は最初から中出しするつもりで膣内深くに一気に挿入した。

その後安奈の子宮めがけて再び射精するまでの間、たっぷりと友達の女の身体を楽しませてもらった。
巨乳はやっぱり最高。後ろから突いている間中、釣鐘のようにタプンタプン揺れまくってた。

その揺れまくっているオッパイを力いっぱい揉みながら一番奥で射精した。
他人の女に中出しするのがこんなに興奮するとは…それにしても愛香の奴、あんなにラブラブだったのに孝介に中出しをねだったなんてまだ信じられない。

今度絶対お仕置きをしてやると心に誓いながら部屋に戻ったのだった。。。