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元看護婦の会社の同僚を口説き落としてホテルに連れ込み…

前)元看護婦の会社の同僚を口説き落としてホテルに連れ込み…

そしてホテル到着。まず風呂に湯を張り、室内を鑑賞。
そして一通り見回った所でベッドに手招きした。
照れ笑いしながらB子はベッドに座った。
無言で優しく押し倒す俺。そしてレロレロヂュプヂュプのキス。
B子の吐息が荒くなり、俺の吐息も荒くなる。

「・・・・ンフッ ・・・・・ん ・・・・・・ぁん」(←描写ヘタスギ
みたいな喘ぎ声と吐息の中間で俺も萌えまくり。
このまましたい衝動に駆られるが、なんせ俺は汗くさい・・・と思う。
「もうお風呂いいんじゃない?」
B子に言われてティンコ立ったまま立ち上がり
「ほら!これ見て!」と股間を指差すと
「うわっ!おおきぃ~」と撫でて来た。(俺のが大きい訳じゃなくて”勃起してる”という意味ね)
「あぁぁぁ!!出ちゃうからダメッッッ!!!」と笑いながら脱衣場に走り服を脱いで風呂に入った。
ホテルの便所は使うのヤダから風呂場で放尿し、セッセと体を流して風呂を出た。

(当然湯船に陰毛が浮いてないかもチェックしましたよ先生!)
そしてB子に「風呂どうぞ!」と言うと「・・・うん。見ないでね。」だと。
今見ても後で見ても一緒だろうがよ!!!と思いつつ「ハイハイ」と余裕の素振り。
しかしB子が風呂に入ってシャワーの音が聞こえた瞬間、照明をやや落としつつ
コンドームの位置を確認しつつ、ティッシュで鼻ホジホジして待った。
B子はバスタオルを体に巻いてあがってきたが、照明を落としている為にさっきより
暗い。「えぇ~暗いよ~」なんて言われたんで即照明全開!
すると今度は恥ずかしがって「やっぱり暗いほうがいい。」
もう気にしません。近づいて来た所を、腕をつかみ半ば強引にベッドに投げつけた。
そして無言のままマタマタベロベロチュー再開。
「ぁん・・・・ハ・・・ハァ・・・ング・・・」(思い出して今勃起してます俺・・・鬱)



さっきよりも確実に興奮している。
バスタオルを剥ぎ取ると推定Cカップの形のいいオッパイと小さい乳首が露になった。
俺「おっぱい舐めていい?」
B子は無言で目を閉じている。
乳首を舐めずに乳輪をくるくる舐め回し、右 そして左 と乳輪のみを舐め続ける。
「ぁん・・・ぁぁぁ  んふぅ  ぁぁああん」
B子の声は次第に大きくなっていく。
「もうお願い。舐めて」
俺が焦らして焦らして「どうして欲しいの?」って聞く予定が
先に言われてしまった。無言のまま乳首に舌先を近づけていく。
乳首に舌が触れるか触れないかの時、
「はぁん・・・あぁぁぁ  あああぁぁぁん」

B子の声がでかくなった。もう止まりません。乳首集中攻撃で「あんあん」喘いでるB子。
右~左へと交互に乳首を貪る俺。B子が
「あぁぁぁキモチイイ もっと・・・」と言った。
エッチの最中に「きもちいい」と「もっと」なんて聞いた事が無かった俺は興奮度MAX!
右手をヘアーの方に忍ばせる。もうね・・・トロトロ。こんなにかい!?こんなに出てくるモンなのかい!?
という位トロトロになっていた。
「下も舐めさせて」とB子を寝せ、マンコに専念。
栗の周りをレロレロと舐め回し(乳首の時と同じにw)
彼女はメチャ感じている。
アナルとマンコの間を舐めると愛液が流れている。素直においしい。そう思った。

足を持ち上げてアナルに舌を向けると「ぁぁあああん!!ダメェ!そこはダメ!」と
足を閉じようとする。力を入れて足を無理やり開き。アナルを舐め回すと
「ぁん・・スッゴイきもちいい・・・・ぁぁ・・・ぃぃ・・・いいいい!!」
気持ちいいんでしょうなそりゃ。そして攻守交替。
彼女が俺の乳首から攻め始めた。俺は乳首なんて舐められた事なかったから
ビビるほど感じた。男でも乳首って最高だなヲイ!
「あーーーーキモチイイよ」なんてAV男優みたいに喘いでた。(恥
そしていよいよフェラ開始。最初は裏筋をレロレロしている。
もう俺のティンティンはビクビクいっている。そしてカポッ・・・と。
初めてあんなにフェラで感じた。涎まみれのティンコ&B子の手。

口と手の奏でるハーモニー&バキューム&トルネード!!!
もう1分もしないうちに「もう入れていい?」って聞いちゃった。
だって・・・出そうだったんだもん!!!!!
「うん。」
B子を寝せて正常位で挿入。しようとしたが俺は大人になっていた。
亀頭の裏で栗を擦ったら「あああああああん!!!ああああああああ!!!!!」
感じることビックリ。そのまま弄ってたら「ぁぁぁん・・・いっちゃうょー」
俺「だーーーめっ!!」ニヤリ 焦らすのはガキにはできないな。
そしてやっと挿入しました。もうトロトロで何の摩擦もなく挿入完了。
すっげえええええええ気持ちいいーーーーーーーーーー!!!

マジで俺「あぁぁぁぁ・・・キモチイイィィィ・・・あああぁぁぁぁぁ」なんて喘いでたよ。
ゆっくりゆっくり腰を振ると結合部からヌチョヌチョとエロい音が聞こえてくる。
その時、、、、、、、、、ビビた。
彼女が俺の腰振りに合わせて腰を振っているではないか!?!?!?
こんなの初めてですよ・・・俺。
もう興奮しまくりで速攻出ちゃいました。
ヘタレと思われながらも2回戦突入でバックしましたが、バックでも腰振ってきた。
また完敗。結局その日は5回しました。(俺の最高記録。今じゃ1回が限界)
交尾後にベッドで裸のまま話していると、B子には彼氏がいるらしい。
きっとその彼に数々の技を仕込まれたんであろうと思った。

俺にも彼女が居たんでどうでも良かったはずだが、何故か面白くない俺。
あれ?あれれ?何イライラしてんの・・・俺?
自分でも解らないままホテルを後にし、そのまま解散。
家に帰ると速攻で電話が来た。B子だ。
「なんで怒ってんの?」と言われて素直に気持ちを話した。
俺には彼女もいるし、B子に彼氏が居ても構わないと思っていた。・・・が
実際聞いたら何故か嫉妬してしまった。俺も自分で何を望んでいるのか解らない。と。
B子は「このままでいよう。自分も彼氏と別れる事は出来ない。」と言ってくれた。
俺が最初から望んでいた「美味しい関係」な訳だが、なぜか苦しんでいる俺。

もう彼女と別れようと思った時もあった。しかしB子は俺とは付き合えない。
苦しいながらも彼女と別れずにB子との関係は続いた。

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