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【女性】W不倫の彼と一足早いX'masセックス 2

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私は立っていられなくなったのと、ゆっくり愛し合いたいからベットに腰を降ろした。
首スジを愛撫されたり、乳首を吸われたり…
そんな挿入までの過程を楽しみたいから、そのパターンに体制を持って行ったつもりだったのに…。

彼ったらベットに腰掛けた私の膝まで下がったパンティを剥ぎ取ると。
私の脚を広げ…床にひざまずき、股間に顔を埋めて来た。

だからまだダメだって!上から順番に攻めてよ~(><。)
そんな心の叫びとは裏腹に彼の熱い舌の感触に私は彼が舐めやすいように、上半身だけベットに倒れた…。



M字に開かされた脚…
(↑∀↑)キャ~~。

もう首筋を愛撫してほしいとか、乳首を吸ってほしいとか、そんな事はどうでも良くなってしまう程、彼の舌の動きに夢中になってしまった私…。

「あっ、ダメっ!イクっっっ!」

私が昇りつめ始めたのを悟ったのか、彼が私の中に入って来た…。
彼のセックスは、いつも激しいピストンはなく、円を描く様な動き…。
今までこんなパターンの動きをする人はいなかったかもしれない…。
彼は「超」がつく程の早漏だから、ストロークのある動きが出来ないのもあるんだけど(笑)
でも、そのジレったい動きが私は好き♪

彼の舌でイキかけていた私は、2~3回彼が腰をグラインドさせただけで、イッちゃった…(;´・`)
その直後に彼も昇天。
(ねっ、やっぱり早いでしょ?w)

3週間ぶりに彼の体液が注がれた私のアソコは全て吸い取ろうとしているがごとく、しばらくピクピク動いてるのが自分でも分かった。

しばし余韻に浸って合体したまま抱き合っていたけど、お互いくすぐったくなって、少し腰を動かしたら彼のアソコがポロンッと抜け、グッタリしたままの私のおまФこからあふれ出る精液を彼はティッシュで拭き取ってくれて、自分のモノも拭き取ると、そっと布団を掛けてくれた。

彼の胸に頬をのせて
「気持ち良かった♪」
と言うと
「今日は、顔を見た瞬間から勃っちゃって…。入れる前に出ちゃったらどうしようかとハラハラしてた…」
と照れくさそうに笑う彼。

アルコールとセックスでまだ早い彼の脈と二人の体温でぬくぬくして、しばらく眠りました。
勿論、2回戦目もあったけど(^^