カテゴリ:
子守で頼まれた当時小5の嫁に告白されてそのままえっちした体験談

俺が19歳の時、親と親の幼なじみ達で淡路島に行ったんだけど、必然的に子供の親全員が子供6人(小学1年5人、5年生1人)の子守りを任された。
(この為に連れてこられたようなもの)

それ自体はいいんだが……親どもが寝る部屋まで一緒にしやがった!
(多分酒を飲みたかったのだろう)

昼間死ぬ程遊んだのにまだまだ元気で全然寝ない、でもさすがに0時過ぎたあたりから段々と寝だしてくれた。

最後に一番年上の面倒見が良い5年生希ちゃん(仮名、可愛い、めっちゃ巨乳)が残りの子を寝かしつけたから、

「俺らも寝るか?」

と聞くと

「うん……ねぇお兄ちゃん」

と言うので。

「何?」

と聞くと顔真っ赤にして。

「一緒に寝ていい?」

聞いてきたから俺は

「いいけど、何でまた?」

と質問した所、どうやら知らない部屋で1人で寝るのが怖いらしい。
(希ママ、先にそれ言っとけよ)
と言うわけで、2人で同じベッドに入った。




電気を消す(真っ暗では無い)と希ちゃん(以下、ののちゃん)は怖いのか、少し震えていたから

「大丈夫?ののちゃん(・・;)」

と聞いたところ、泣きそうな声で

「ダメ怖い…お兄ちゃん先に寝ないでね(/´△`\)」

と言うので、俺は安心するよう笑顔で

「はいはい、分かったよ(^-^)ノ」

と答えた。するとののちゃんは安心したのか、

「ありがとう(*^-^*)」

と笑顔を浮かべた。2人で雑談をしていると急に、

「お兄ちゃんは彼女はいるの?」

と痛い質問が来た(;´д`)
と言うのも、最近彼女が不倫したのが発覚して別れたのだ。

「今はいないかなぁ」

と答える、するとののちゃんは

「本当?」
「うん、本当に今はいないよ(^_^)」
「じゃあさ…お願いがあるんだけど、……」
「ん?いいよ俺に出来る事なら」
「希と…………して」
「えっ?なになに?」
「希とエッチ……な事して」

俺は一瞬頭が真っ白になったが、正気を取り戻し

「ダメ?」

と聞いて来るののちゃんに対し

「どういう意味か分かって言っているのか?」

と聞いた。

「うん……希はお兄ちゃんが好きな人なの」
「だから初めてはお兄ちゃんにあげたいの」

と顔を真っ赤にしながらそう答えた。

「なっ…いつからだ?」
「2年生の時に、胸が大きいからって中学生の男の人3人に触られて泣きながら帰って来たらお兄ちゃんが『どうしたん?転んだか?』って一番に心配してくれたでしょ?」
「あ~あったあった!」
「そのあと全部話したら、お兄ちゃん真っ先に希を公園に連れて行って、犯人見つけて3人ともをやっつけて、謝らせてくれたから……希は希ちゃんのために必死になってくれたお兄ちゃんが本当に好きになってたの!」

いつの間にかののちゃんは涙を浮かべていた。
俺は正直驚いた、そんな前から好きになってくれていたなんて。

「それでも…ダメ?」

と聞いて来るののちゃんに対して

「ごめんな…そんなに悩んでいたのに気付いてあげられなくて」

と頭を撫でながら答えた。

「じゃあ…」
「あぁ、いいよ。でも本当は駄目な事だから誰にも言っちゃ駄目だよ?」
「うん!絶対約束する」
「ここですると子供(1年生)たちが起きるから貸し切り露天風呂に行こうか?」

と言い貸し切り露天風呂に行った。
ここは誰も入ってこないし、マッサージ用のデカイ布団もある。

「じゃあ、お風呂に入ろうか」
「先に入ってて」

と言うので先に湯船に浸かっていると2、3分してののちゃんが入って来た。
ののちゃんの体をみて思わず聞いてしまった。

「ののちゃん……何カップ?」
「下着屋さんにはDカップって言われた」

と恥ずかしそうに答えた。

「じゃあ、ここにおいで」

とあぐらをかいている自分の膝をポンポンと叩くと、ののちゃんはちょこんと座った。
ののちゃんは顔をこちらに向けた、そして見つめあってキスをした。
初めてのせいか少しぎこちなかったが舌を入れてやるとののちゃんも舌を入れて来たそのまま3分位キスをした。

「どう?初めてのキスは?」
「凄い気持ち良かった」

俺は風呂の椅子に座ると。

「ここを舐めて」

と俺のナニに指を指したら、何の躊躇いもなく先っぽをペロペロと舐めだした。

「じゃあ、ののちゃんのおっきなおっぱいでそれを挟んで上下に動かして」

と指示するとぎこちなさそうにパイズリをしてくれた。

「あぁ、ののちゃん出るよ!」
「えっ!?…何が出るの?」

とののちゃんが聞いたと同時に精子が飛び出し、ののちゃんの顔や体にいっぱいかかった。

「何これ~?にが~い」
「これはね、気持ち良くなると出てくる物なんだ」
「じゃあ、お兄ちゃんは希ので気持ち良くなったの?」
「あぁ、最高だった」
「本当??」

と凄く嬉しそうに言った。

「じゃあ、体を洗っておいで。俺は準備しとくから」

と言い、俺は布団を引いた。

「この布団…デカイな(苦笑)」

そう、この布団……スペースがダブルベッド位ある。

10分位してののちゃんが入って来た。
寝巻きの浴衣を着ていた……少し火照った顔に浴衣、正直理性が飛びそうだった。

「……似合う?」
「うん、すげぇ可愛いよ」
「嬉しい(*^-^*)」
「俺がエスコートするから布団に寝て」

そして俺はキスをしながらゆっくりと浴衣を脱がせた、すると胸が出たので、俺はののちゃんの胸にしゃぶりついた。
ののちゃんは息を荒げながら喘いでいる、どうやら胸が一番感じるらしい。
そして俺はののちゃんの下半身に手を伸ばした。
ののちゃんのアソコはビショビショだった。
俺はののちゃんのアソコに自分のナニを挿れた。
ののちゃんは悲鳴を上げたので

「大丈夫か?」

と聞いた。

すると、

「大丈夫、続けて」

と言うので挿入した血が出てきた、本当に処女だったんだ。
ののちゃんが落ちついたところで動かした。
少しキツかったが凄く気持ちいい。

「あぁ!ののちゃん出そう!」
「いいよ出して、希生理まだだから」
「うっ」

さっきのパイズリよりも確実にたくさん出た。

「気持ち良かった?」
「最高!」

ののちゃんは嬉しそうにアソコをティッシュで拭きまた一緒に風呂に入って、部屋に戻って寝た。
翌日、俺は一番に起きて皆を起こした。
子供たちは朝から元気。
ののちゃんはまだ寝ている。
親たちから電話が入ったのでののちゃんは寝かせたまま食堂へ。

親1「◯◯君(俺)昨日はごめんな助かったわ(笑)」
俺の親「うちの◯◯は面倒見がいいからねぇ」
俺「いやいや、ののちゃんも手伝ってくれたし大丈夫だったよ」
ののちゃん親「あれ?希は?」
俺「あぁ、全然起きんからまだ部屋で寝てると思うけど、?」
ののちゃん親「えぇ~この後子供達をイング●ンドの丘につれていかなアカンのに!」
俺「あぁ~ほな起こしてくるわ」

~10分後~

俺「眠いからパスやって」
親1「えぇ??ホテルに戻ってくるの夜やけど、行けるかなぁ」
俺親「それじゃあ、◯◯ホテルに残ったげたら?」
ののちゃん親「さすがに悪いって!希にはお金渡しとくから◯◯君も連れていってあげな可愛そうやし」
俺「いやいや、いいよ俺は、ののちゃん1人にするのも可哀想やし」
ののちゃん親「じゃあ、お願いしてもいい?」
俺「うん」
ののちゃん親「じゃあいってくるな、お昼ご飯と晩ご飯はお金置いといたから。本間にありがとう、希をよろしくね」
俺「あいよ~(^∧^)いってらっしゃい」

俺は親達を見送った後部屋に戻った。

「あれ?ののちゃんおはよー(^_^)」
「おはよ、お兄ちゃん」
「今日は夜まで2人っきりやな」
「うん、何か凄い嬉しい!」
「俺も嬉しい!」

と俺はののちゃんとキスをした。

お昼ご飯を食べた後ののちゃんが

「お兄ちゃん……赤ちゃんプレイって何?」
「ブッ!」

俺はコーラを吹き出した。

「急になに!」
「ネットの好きなエッチ(男性)の1位に書いてあったから」
「あぁ、なるほど………やってみる?」
「……うん」
「まぁ、要はままごとみたいな感じだよ」
「ままごと?」
「うん、俺が赤ちゃんで、ののちゃんがお母さん、後は分かる?」
「うん」
「よし、じゃあやろう」
「あら?◯◯ちゃんお腹空いたの?」

コクコクッ

「じゃあ、はい」

プルンののちゃんのDカップが目の前に。
しかし少し乳首が張っているが、気にせずしゃぶりついて俺は乳首を吸った。
相変わらずののちゃんは喘いでいる、するとプシュップシューと口の中に何かが広がった。

「……母乳?」
「うん、少し前から出るようになったの」

こうなると俺は止まらない。
気が済むまでののちゃんの胸を吸った。
甘くてとても美味しかった。
この後普通にエッチをした。

そして親達が帰ってくるまで、俺は気が向いたらののちゃんの乳首を吸った。
元々は年上が好きだったせいか頭を撫でられると、とても興奮した。
そんなこんなで八年後に俺はののちゃんと結婚した。
子供はいないけど、時々母乳はいただいている。