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ヒッチハイクしてきた女を自宅に連れ込みねっとりセックスしたえっちな体験談 2

前)ヒッチハイクしてきた女を自宅に連れ込みねっとりセックスしたえっちな体験談

そのままジーンズを脱がし、下着の上から秘部を触ると、もう下着がヌルヌルするほど濡れています。
下着をもっと汚してやろうと上からクリを刺激すると、女性は叫ぶかのような声であえぎまくり。
そのまま下着を脱がせると、下着に愛液が糸を引くくらい濡れています。
私は、愛液はサラサラ系よりねっとりとしたネバネバ系が好きでしたので、もうたまりませんでした。
シャワーは浴びていませんでしたが、そのままクンニ開始。
どんどん溢れ出る愛液をこれでもかというくらい味わいました。
そうしているうちに今度は向こうが
「気持ち良くしてあげる♪」
と私のJrを手に取り、愛しそうに舐めると、パックリと咥えます。
この女性、驚くほどフェラがうまく、私は溜まっていた精子を女性の口へ思いっきり放ちしました。
女性は嫌な顔せず、一滴のこらず飲み干すと、私の手をひきシャワールームへ。



シャワールームで明かりをつけると、目の前にはすばらしいと言わんばかりのプロポーション♪
女性は、またまたシャワーを浴びながら、私のJrをパクリ。
私が逝きそうになると、
「今度はちょっと我慢して♪あとでたっぷり気持ち良くなろう♪」
と言い、丁寧に洗ってくれました。
お互いの体を洗い終えるとそのままリビングへ戻り、立ったままお互いを求め合いました。

ベットに手をつかせ、後ろから女性の秘部を舐めあげると今度は悲鳴に近い喘ぎ声を出します。
その後、女性はベットに腰を落とし、足を大きく広げ、
「舐めてぇ♪」
と甘い声。
私は女性の要望に応え、べろべろとまるでバター犬のように女性のクリ、ヒダヒダありとあらゆるとこを舐め続けます。

入れたいと言っても、
「まだダメよ♪あとでたっぷりね♪」
と言われ、そのまま1時間?ほどクンニをしました。
さすがに私も舐め疲れ、女性の胸をしゃぶりつきながら、生挿入♪
女性は何も言わずに、私のJrを受け入れ、
「奥までついてー」
と叫んでました。

女性の膣中は、年齢のわりにはしまりがよく、でも非常にヌルヌルと濡れていて、私は快感に身を任せるかのように腰を動かしつづけます。
挿入した体勢のまま、女性を横にし、そのまま動き続けていると射精感が高まってきました。
私はダメもとで女性に
「このまま中に出して良い?」
と聞くと、女性は
「えぇ~どうしよっかなぁ、でもすごく気持ち良いし、今夜はずっとしてくれるなら良いかも♪」
というので、そのまま射精決行!
ドピュドピュと凄い勢いで女性の中ではじけました。

女性は
「あぁあついー!いいー!もっと出してー!」
と快感に浸っています。
そのまま、3ラウンド連続中出し決行。
小休憩を挟み、またまた3ラウンド連続中出し。
結局、1回口内、6回膣中で逝きまくり。そのとき時計に目をやると、朝の6時…

お互い、さすがに少し寝ようと言い、寝ると
「もうしばらくここにいても良い?飛行機代はいらないから一緒にいる間は、ずっと抱いて!」
と甘えてきます。
私もこんな気持ち良い女は手放せん!と思い、結局3日私の部屋でただただお互いの体を求め合う生活。
もちろん、全日程中出しまくりで♪

3日後、女性を空港まで送り、空港のトイレで2発中出し、1発口内でお別れの時間。
あれから、その女性とは会っていませんが、とにかく気持ち良いことずくしの3日間でした。
それからというもの、高速に乗るたび、ヒッチハイクしてる女性を見かけると、そのまま乗せて中出しして楽しんでいます。