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嫁の目の前で嫁の妹と処女喪失セックスで大人の仲間入り 2

前)嫁の目の前で嫁の妹と処女喪失セックスで大人の仲間入り

処女の匂いと味を心ゆくまで堪能する。
舐められて敏感に反応するマ○コ。
あふれ出る愛液。

久しぶりにこれぞ処女という反応の妹。
嫁がなんか言っていたようだが興奮してそれどころではない。

嫁に背中をたたかれて気付く。
「処女膜ってどれ?」
「お前にもあっただろ?」
と言うと
「見たことないから」
と嫁。
そうだよなと思う俺。
嫁と一緒に嫁の妹のマ○コを観察する俺。



恥ずかしがりながらもマ○コを見せている処女の妹・
なんというシチュエーション。
聞いてみると妹も見たことがないと言う。

それならと携帯を取り出し何枚か撮り妹に見せようとするがいやがった。
俺は処女だった記念にと保存しておくことにした。

十分にマンコを観察した後でいよいよ挿入。
さっきまで積極的だった妹が恐がって足を閉じる。
そんな妹を見て嫁が
「みんなしてる事だし大人への第一歩だよ」
なんて言って妹をなだめる。

妹は小さく頷くと「お姉ちゃん手握ってて」なんて言っていた。
妹の覚悟が出来たようなので間髪入れずにグイッと挿入した。
処女特有の「メリッ」という音が聞こえるような感覚でマ○コにチンコを埋めた。
妹は声こそ上げなかったが全身に力が入り痛みに耐えているようだった。

俺はといえば嫁の目の前で嫁の妹とセックスし、しかも処女をもらうという行為にさらなる興奮を覚えていた。
さすがにマ○コはまだまだ未熟で嫁のほうが数倍気持ちがいい。
ゆっくりと数回腰を振ったがイケそうにない。
そのことを嫁に耳打ちすると「じゃああたしでイッて」と嬉しそうな顔をした。
嫁は妹に「交代しよ」と告げた。

5分程の挿入で妹のマンコからチンコを引き抜いていつもの嫁のマ○コに挿入した。
処女だっただけはあって締まりは妹のほうが良かったが、嫁のマ○コはチンコに絡みついてくる気持ち良さがある。

いつもより興奮しているせいかあっという間に嫁の中に放出する。
引き抜くといつものように精子がマ○コからあふれ出す。
その様子をじっと見ていた妹は言葉もなかった。

イッてから少しだけ冷静になった俺は妹を気づかい
「初めてをもらってごめんね」
といたわりの言葉をかけてあげたが、妹は
「お兄ちゃんで良かったよ。それにお姉ちゃんもいたから安心してた」
と言った。

嫁はマンコから精子を垂らしながら
「おめでとう。これであんたも大人の仲間入りしたね」
と言っていた。
そのまま俺達は妹の部屋で雑魚寝した。

その後は嫁の実家で普通に過ごし日常に帰った。
後で嫁に聞いたところ、妹が大切だから変な男とヤッて傷ついて欲しくなかったから俺と妹をそそのかしたらしい。
それに妊娠した時の浮気防止のために妹をあてがったらしい。
嫁とはいえ女は怖いと思った。

妹は彼氏をつくる気はないらしく友達と楽しく学校生活を送っているようだ。
正月にはそんな妹が我が家(賃貸アパートだが)にやってくることになっている。