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高校時代に最終電車でナイフで脅されレイプされた

高校2年のときでした。

私の住むところや通っていた高校は都市部より離れていて電車は単線で一両ないし朝は二両のワンマン電車だったんです

当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため帰りはほとんど最終電車の前、
夜の9時半過ぎの電車を利用していました。
その日も普段と変わらない時間に電車に乗って帰宅していました
いつものようにわずか数人でほぼ貸切状態の車内でしたが…

私は後部ドア付近の4人掛けのBOX席に1人座って友達にメールしていたとき
いきなり1人の見知らぬ男の人がいきなり私の隣に移ってきたんです

(えっ!私を知り合いの人と勘違いなの…?)

すると男は自分の口元に人差し指を立て(静かにしろ!)と…。
さらにポケットから取り出したナイフを目の前に出して脅されたんです!

いきなりだったので身体が膠着してしまい逃げることも声も出せないままでした




男はナイフを私のお腹に突き刺すような仕草をしながら私の手から携帯を
奪いましたが逆らうことなどできません

自然と涙がポロポロこぼれだした私に

「おい!腰を浮かせろ!」と脅されました

男の目的に動揺した私が俯いたまま顔を左右に振って拒否したんですが…

「てめぇ!刺されたいのか!さっさとしろ!!」と

言いながらナイフを逆にして本気でお腹を突かれると痛さより恐怖でした
私は諦めて涙を流しながら腰を浮かすと男は一気に履いていたハーパンと
下着を奪うと素早く男のズボンに押し込まれてしまいました

(誰か気づいて!!)
だけど電車の中は数人しかも男の人はオジさん一人であとは祖母やお母さんぐらいの
年齢で私の願いも虚しく誰も気づいてくれませんでした…。

「おらっ!足を開け!」

短い言葉でしたがナイフで突かれていて抵抗などできずにカバンを膝に置いたまま
ゆっくり脚を広げると、いきなり手を入れられました

思わず男の腕を掴んでこれ以上の侵入を防ごうとしましたが男の力とナイフを
見せ付けられたことであまり抵抗できずに乱暴に指を私の中で動かされたんです
もう痛さより恥ずかしさでした

「なんだぁ~ガキだと思っていたらすんなり濡れるじゃねぇか!」
「毎日オナニーしてるんだろ!イヤらしいガキだな!」

「違い…ウッ…」
反論しようとする私にいきなりキスまでされたんです

「ヤダッ!」
必死に男の口から逃れようと暴れましたが、さらに私の中に入った指を乱暴に
揺さぶられ痛さと恥ずかしさで男の舌まで侵入を許していたんです


やがて電車が徐行すると私の降りる駅の二つ前で停車しました

「おい!降りろ!携帯返してやる!」と

腕を掴んで降ろそうとしますが私は降りると大変なことになると拒んでいましたが
肩を掴まれたままナイフで脅された格好でとうとう降ろされてしまいました

この駅でおばさんたち数人も降りましたが…
蛍光灯数本しかない暗い無人駅では帰宅を急いでいる人たちは
私が肩を抱かた格好で泣いている異常な関係に全く気づかないまま
やがて迎えにきた車に次々に乗り込みとうとう私たち二人になったんです

次の電車はさっきの電車が今度は上り電車として折り返してくるまで
まだ時間がありました

男は静まり返った駅のベンチに座ると私を目の前にしゃがませる格好で
アレを出したんです!

「おらっ!今度はお前が俺を気持ちよくさせるんだよ!」

正直、知識はありましたが…
経験はありませんし、なにより好きでもない見ず知らず男のアレなんか咥えることなんかできるはずがありません
「咥えろ!いつまでも帰れねぇぞ!」と

しばらく拒んでいましたがナイフを頬に当てながら

「その可愛い顔が傷ついたら取り返しがつかねぇんじゃないのか?」
「少しの辛抱なんだよ!おらっ!さっさと咥えんだよ!!」

私は諦めるしかありません
口を開いた途端に男が私の髪を掴んで押し込むんです!

「ウゲッ!!ウッ…」
息苦しさと嫌悪感で泣きながらその汚い行為を耐えました
そのとき、いきなりフラッシュが照らされました
男が私がアレを咥えている写真を撮られたんです

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