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「古い布団は無いですか?」と女性の声

先日、布団の女営業が来た。インターフォンが鳴り出ると、
「古い布団は無いですか?」と女性の声。
布団は何組もあったので、使ってない布団も何組かあった。
「えぇ、何組かありますけど」
「見せていただいてよろしいですか?」
「どうぞ」と家に上がってもらった。



玄関にスーツに白のブラウス、黒のタイトスカート
ブラウスが胸の谷間まで開いて白のブラ少し見えていた。
布団を敷いて「この布団と後何組かありますけど」
「こちらの羽毛布団、リフォームしてみませんか?」
「あまりこの布団は使ってないんですけど、
今使ってる羽毛布団はリフォームしてもいいかなぁ」
「どちらの布団ですか?」
「寝室にあるんですけど」と寝室へ
ベッドの布団を見る後姿、タイトスカートに透ける下着のラインとプリッとしたお尻が美味しそう。
ベッドに押し倒そうかと思った。