カテゴリ:
姉のア◯ルをいじめてみた 1

高校に上がってアナルセックスという物を知ってから,
姉をバックから犯していると小さなアナルが気になってしょうがなくなった。
ヘタに聞いて断られたら先にも進めなくなるので迷っていました。
そこで作戦を立てて時間をかけて攻めてみるとこにしました。
クンニをする時にたまにアナルも舐めてみたり,
愛撫の時にアナルも触れてみて様子をみました。




触ってもあからさまに嫌がることはなかったけど反応もいまいち判らなかった。
これはもうらちがあかないので思いきってアナルを責めてみることにしました。
ネットでアナルセックスのことを調べて,アダルトショップで小さいローションを入手。
顔と胸をベッドに付けてオシリだけ突き出している姉をバックから責めて
そろそろ逝きそうな時を見計らって姉の入浴中に枕の下に隠したローションを取り出すと
姉を撞きながら姉の小さなアナルにローションを塗ってみました。

「ひんっ・・・なに?」

アナルに冷たいローションを塗られてキュッとアナルが締まると
姉のアソコもキュッと締まりペニスを締め付ける。

「いいから。まかせて」

ヌルヌルのアナルを親指で撫でながら意味不明な事を言ってみる。
「任せてって・・・・あん・・・・ちょっ・・・はぁ~~」

アソコを撞いてるから感じてるのかアナルを撫でているから感じているのか
わからないけど感じてはいるようだ。

親指でアナルを押してみると少し緩くなったというか入りそうな感じがしたので
腰の動きを止めてアナルを撫でてるいる指を小指に代えて
少し力を入れてみるとアナルの中に少しずつ入っていく。
厚みのある肉を押し広げるような感触が小指から伝わってくる。

「ちょっと,何してるの?ねえ?・・・・あ,あ,はぁあああああ」

姉のアナルに小指が入っていくにつれて姉の溜め息の様な声が漏れてくる。
小指の先が肉の厚みを抜けて空間の様な感触になり内壁を小指の腹で触って
姉の身体の内側に入ったと実感してゾワッとした。

「ショウちゃん。そこ・・・オシリの穴だよ?」

「そうだよ。アナル責めしてるんだよ」

と言ってゆっくりと小指の抜き差しを始めた。

「あ・・・やめて。汚いよ・・・ああ・・・だめだよ・・・」

姉が身体をねじって泣き出しそうな顔をこちらにむけた。
そんな姉の事はかまわず小指のゆっくりと抜き差しをする。

「でも感じてるみたいだよ?気持ち良いの?」

「わかんない・・・けど・・・汚いよぉ~」

「姉ちゃんのアナルなら汚くないよ」

と言いながらゆっくりと腰を動かし始めると
急にアナルの締め付けが緩くなって姉の反応が変わった。

「・・・はぁ~~~~・・・ん・・・あぁ~~~~・・・」

喘ぎ声が長い溜め息のようなに漏れてくる。
そんな声を聞いたらこちらががまんできなってアナルに小指を入れたまま,
またアソコを撞きだすと,姉が今までよりも感じているように喘ぎだした。

「ああ・・・いい・・・あっあっ・・・気持ちいい・・・んっんっ・・ああいい・・・」

「姉ちゃん,気持ち良いの?アナルがいいの?」

「わかんない・・・けど・・・・ああ・・・イク。いっちゃう・・・いっちゃう,いっちゃう」

少し無理な姿勢だったけど小指もアナルを抜き差ししながら姉を撞き続けた。

「いいよ。逝って。アナルいじられながら逝っちえよ」

「くうっっっ・・あっ・・・あっ・・イクぅぅ」

姉はアナルとアソコを締め付けながら逝ってしまった。
姉はアナルでも感じるみたいだとわかるとアナルに指を受け入れるようになった。
そこで,愛撫の途中でアナルに指を入れて慣らしていくことにしたのだけど
わりすぐに慣れてしまったようで,うつぶせで寝ている姉のアナルに中指を入れて
短く抜き差しをしていると自分からオシリを上げて触りやすくしてくれたり
あきらかに自分から指を深く入れようとしたりするようになってきた。

アナルへの愛撫はアソコへの愛撫とは反応が違って
どうも緩やかな快感のようで,激しい喘ぎ声とかはなくて
身をよじりながら溜め息を長くしたような声を漏らしている。
その様子がなんとも色っぽくて,いつまでも観ていたくなるくらい妖艶だった。
仰向けで寝ているいる姉のアナルに中指を入れて,抜き差しや腸壁を撫でていると
身をよじりながら感じているので,イタズラしたくなって親指をアソコに入れてみた。

「なに?なに?どうなってるの?両方?
 ・・・あ・・・でも・・いいかもぉ・・・」

親指を根元まで入れたところでしばらく両穴とも抜き差しを繰り返した後,
姉の身体の中で親指と中指をすりあわせるように姉の肉を摘んでみた。
途端,姉の身体が反り返り両手で口を押さえた。

「ひあっ!・・・ぐぅ・・・うう・・・ああああああ・・・」

そしてズリズリと指から逃げるように身をよじって逃げ出した。
逃がさないとばかりに姉を追いかけ指を動かし続ける。

「や・・やだ・・・ああ・・・やめて・・・」

とうとう頭をベッドの縁にくっつけて,
それ以上逃げられなくなると上半身を起こしてさらに逃げようとした。
かまわずアナルとアソコに入れた指で姉の中をかき回し,
肉壁をクニクニと揉むようにつまむ。

「ああああっ!ダメ!やっ!あっっ!んんんんっっっ」

姉は口を両手で押さえて身体中をひくつかせて果ててしまった。
あまりの逝き様にびっくりした俺は指を抜くのも忘れて
座り込むようにして身体をピクピクさせている姉に声を掛けた。

「大丈・・」 パチンッ!

言葉を言い終わるより先に姉の手が伸びておれの胸に平手を打ち付けた。

「なにすんのよ!びっくりするじゃないよ!」

半泣きの姉が怒っていた。
「ああ。失敗した。もうアナル責めはできないな」と
姉を怒らせた事よりもガッカリ感が上回ってしまっていた。

「ごめん・・・」

指を姉の身体から抜くとM字に開いていた姉の膝が閉じ小さく丸まった。
それを見たら急に申し訳ない気持ちが押し寄せてきて
さっきまでガッカリしていた自分も情けなくなり,
いたたまれなくなってしょげていると姉の両手がおれの頬に触れた。

「今度は・・・もっと優しくして。ね?」

そういうと優しくキスをしてくれた・・・
と思ったらカリッと鼻の頭をかじられた。

「いっ!」

「仕返し」とコロコロと姉が笑っていた。
後で聞いたところ,痛かったのではなく急に強い刺激が
襲ってきたのでびっくりしたのだそうだ。
その日は,そのまま続ける雰囲気ではなくなったので
素直に姉に腕枕をして寝る事にした。

「してあげようか?」と寝際に姉に聞かれたが
「今日はいいよ」と遠慮した。

翌日に愛撫の途中でビクヒクしながら姉のオシリに触れると
「やさしくね」とオシリをこちらに向けてくれたので
内心ホッとして姉に感謝した。

姉のアナル調教は順調に進みアナル責めだけだも十分に前戯になるようになり,
アナルに指が二本入る様になったくらいに手持ちのローションも無くなり
これを頃合いにして姉をラブホに誘うことにした。
もちろんアナルセックスを狙っていることは内緒で。

次)姉のア◯ルをいじめてみた 2





兄弟姉妹と気持ちいいことしてる人集まれぇ~!14
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1350038366/