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姉が高3の時に浴衣姿で

浴衣の話ですが,どうも長くなってしまってうまくまとまらなかったので
浴衣で最初に露出した時の事を書いてみます。
しかも露出関係の事って書いてみると,
見ている方からはあまり面白い話にならないんですね。
観ている高揚感とか書こうと思うと長文になるし・・・すみません。

 


姉が高校三年の時の話になります。
この時期は姉も性的な事には興味津々で,
提案すると大抵のことには乗ってきました。
屋外露出にも興味を示したけど、人知れずの露出なら良いいけど
他人に観られるの様なのは絶対にいやだという。
もちろんおれも他人に姉の裸を観られるのはいやだった。
近くで大きな祭りがあり,
姉は新調した薄紫の少し大人びた柄の浴衣で行くと言う。
姉は祖母に教わっていて中学の頃から浴衣は自分で着れたので,
部屋で着付けている姉を眺めていたら,浴衣での露出を思いつき
なんかムラムラしてきてしまって布石も兼ねて
以前から気になっていた事を聞いてみました。

「浴衣ってホントは下着付けないんでしょ?」

「それって男子の都市伝説だから。ちゃんと和服用の下着もあるし」

と一括され男のロマンを否定された気分でした。
そこから話を振るつもりだったので,とりつく島もありません。
仕方がないので浴衣着て行くなら露出してみない?と直球の提案してみました。
姉は「え~。しないよぉ」とは言ってはいましたが,
すでに全裸にワンピースやコートでの散歩などは経験していたので
少しは興味はある感じだったので後一押しました。

「オシリにパンツのライン出でるよ」
「やっぱり出ちゃうかぁ。暑いから襦袢は着たくないし,しょうがないね」 

とこっちを観て困ったという笑みを浮かべてました。
結局,姉は一度浴衣を脱いで全裸から着付けし直して,おれはさらにムラムラとw
駅まで行く途中で姉に裸に浴衣の感想を聞いてみると

「ん~。思ったほどじゃないよ。帯があるからかな?」とガッカリな感想。

もっとドキドキしてるかと思ったら,ワンピースの時の方がドキドキしたそうです。
祭りには姉の脚の負担を減らす為に行きはバスを利用して
帰りは電車を利用することにしました。
大御輿の活気を観て,屋台で腹を満たし,射的に姉がムキになり
おれの金魚すくいで大騒ぎして一通り祭りを楽しみ帰宅することにしました。
すでに20時を回っていたのに人通りは多く,
とても神社付近での露出はできそうにありませんでした。
帰り道で改めてノーブラノーパンの事を聞くと

「全然気にならないね。しゃがむときはさすがに気にしたしけど」

と,あっけらかんとした応えでした。
でも,帰りに超満員の電車に乗るとそうも言っていられなかったようです。

どうやら混雑しているホームから満員の車内に乗り込むときに
もみくちゃにされたのがきっかけで,
人に触れること意識してしまい敏感になってヤバイ状態になっていたようです。
透けないとはいえ全裸に薄い浴衣だったので無理もないのかもしれません。
おれも浴衣の帯もあるので姉の背中に腕を回して周りからブロックはしてたんだけど
やっぱり揺れれば鞄やら人やらが触れてしまうらしく,おれにしがみついてきて
顔も高揚してるし息遣いも「ふぅ~~はぁ~~」と色っぽいことになってました。
もっとも,そんな姉を観て我慢できるはずもなくオシリや腰は撫でてましたけどね。

地元に駅につき少し遠回りして帰ることにしました。
姉にもスイッチが入っているので,チャンスがあれば露出をするためです。
コートの時は前をパッパッと開いたり,肩を出したりと出来た場所も
浴衣だと時間がかかるので無理と判断しました。
浴衣での露出は、やって みるとわかるけどかなり難しい。
しかもスカートと違って裾も長いので簡単には捲れないし、
帯があるので前をはだける事もできないので、
やはり準備の時間も必要になりポイント探しも重要です。
そこで兼ねてから下見していた歩道橋に行ってみました。
歩道橋なら上がって来る人がいれば直ぐにわかるし、
手すりの高さまで板が貼ってある所もあるので下からの目隠しにもなります。
何よりもほとんど使われていません。
近くの国道には横断歩道に直ぐ近くに歩道橋がある所があり、
そこを今回のポイントでした。
交通量はあるものの歩道にもほとんど人はいないし、
歩道橋を使う人は全くいません。
手すりには目隠しの板が張ってあり交通標語の垂れ幕もかかってる。
階段を登りきり橋を少し渡った所で姉に声をかけた。

「いい?まくるよ」

「ん・・・」

裾を捲り上げてお尻を露出させると小さくて白いお尻がかわいい。
浴衣を着崩れさせないように注意して裾をまとめて
姉に後ろ手でもってもらい,耳元で囁いた。

「真ん中まで歩いて」

姉は思ったよりしっかりした足取りだ歩きだした。
帯から上キッチリとしているのに,帯から下は下半身が露出している。
さらに下駄履きなので踵まで出ているので素足の様に見えるので
素足で歩いているようにも見える。
以前にコートで露出して時は裸体の後ろのコートがあったが
今回はむき出しのオシリの向こうには普通に景色がみえる。
姉はオシリを露出させたまま橋の真ん中までの歩き,
立ち止まるとこちらを振り返った。
姉の白い下半身が切り取られたように浮き出て見え
そこだけが異常な空気を醸し出していた。
その異常感が普段とのギャップになって
とんでもなくエロく見え,ここで全裸の姉の姿を想像したら
思わず鼻血がでそうな高揚感が襲ってきて
チンポの勃起を抑える事ができなかった。

5~6mくらい離れた所に姉を1人で立たせて
おれは周りを見渡してもビルはあってもどの窓も電気はついていない。
少し離れた所のマンションが気になるけど窓は開いてないようだった。
姉は周りを一切見ないでこっちを観ている。

「少し脚を開いて」

と指示を出すと姉は素直に肩幅くらいに脚を開いた。
以前に露出した時に風が脚の間や股間を抜けると
風にアソコや内ももを撫でられたみたいで気持ちいいと言っていたからだ。
少しの間半裸の姉の姿を鑑賞してから姉の側に行き
国道の方に向いてもらい来るの流れを見ている様に言って,
おれはむき出しの姉のオシリを撫でたり揉んだりした。
後ろからアソコに触ると姉もおれが触りやすいように
脚を少し開いてオシリを尽きだしてくる。
指を滑らせるだけでクチュクチュとイヤラシイ音がして
地面にしたたるんじゃないかと思うくらい愛液が溢れてきた。
すると姉がこちらを観て少し震えるような声で

「ショウちゃん。欲しくなってきたよぉ」

とトロ~ンとした目で言ってきた。

おれも姉のオシリを撫でていて「ここで犯したい」と思っていた。
正直,車はかなりの交通量があっても歩道には人も歩いていないので
やって出来ないことはないけど,さすがにここでは危ない。

「ここじゃ危ないからダメ。帰ったら犯してあげるから」

と指を動かしながら姉を説き伏せると姉は不満そうな顔をしていたが

「じゃあ,早く帰ろうよ」

と少しふくれっ面で言ってきた。
「なんで怒ってんだよ?」と思ったけど
すぐに帰宅することにした。


午後9時半過ぎに帰宅すると母親から遅かったねと聞かれたので
向こうで友達にあったからと言ってごまかし,
金魚すくいでもらった2匹の金魚を水槽に放すと
着替えてくると言って二人で部屋に戻った。
いつもは一度はそれぞれ自分の部屋の扉から部屋に入るが
この時は姉の部屋にそのまま入り,
後ろから姉を抱き絞め浴衣の裾をまくり上げた。

「ちょうだい。がまんできない」

姉も気持ちは同じだったらしく
浴衣を脱ごうともしないでベッドに四つん這いになった。


おれもズボンとパンツだけ脱いでベッドにあがり
姉の下半身をむき出しにしてオシリを引き寄せ愛撫もしないで,
いきり立ったチンポを姉の濡れそぼったアソコに根元まで一気に突き通すと
姉は「アっ!」と声を出しベッドに顔を押し付けた。

「姉ちゃん,ちょっとがまんして。おれ,抑えられない」

「しょうちゃんの好きにしていいよ」

おれは姉の返事を聞くと自分の欲望のままに
腰を振り姉をペニスで撞きまくった。

「あっ・・・うっ・・っ・・あっ・・・」

姉は顔をベッドに押し付け声を我慢して
たまに口を開けて声にならない快感の嗚咽をもらしていた。
眉間にしわを寄せて切ない声をもらしている姉は
浴衣の醸し出す雰囲気とあいまって妖しい色気を出していて
その苦しそうな顔がまたおれの興奮をあおり
ものの1~2分で射精感が襲ってきた。

「逝きそう!姉ちゃん!口で・・・」

ペニスを引き抜くと姉はこちらを向き両手で身体を支えてペニスを口に頬張った。
姉は唇と舌でペニスを包み込み,おれは姉の頭を掴むとさっきの続きとばかりに
姉の口をペニスで犯しまくり,すぐに絶頂を迎えた。

「出る!ああ・・・出るよ!」

姉は「ん・・・」と言って自分からペニスを
深くくわえ込んでおれの射精を受け止めた。
おれは腰がガクガクするほどの射精を終えると
姉はペニスから精子をきれいに舐め取りこちら見上げて微笑んだ。
しかし,うっすらと涙目になっていたのでおれのイラマチオが苦しかったらしい。
そんな姉が愛おしくて頭や頬を撫でながら感謝の言葉をいうと
姉は頬を撫でてる手に手を添えて「うん」と小さく返事をした。
キュンと来たおれは姉を抱き上げてキスをしようと両手を差し出したのだけど
「さあ。着替えるよ」
と抱き上げようとしたおれの両手を置き去りにしてベッドから飛び降りと
パパッと浴衣を脱ぎ全裸になり,そのまま浴衣を壁に掛けると
スウェットの上下を着込みおれに「ほら。早く着替えて」とはっぱをかけて下に降りていった。
少し時間差を作ってリビングに行かないと行けないとはいえ
置き去りにされたおれの姉を愛おしく思う気持ちが自分でかわいそうになった。
もっとも寝る前には,さっき自分勝手に逝ってしまったかわりに
存分に姉をかわいがってからその日は眠りました。