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子どもの頃のあのドキドキ感はとても貴重だった

小6の時にある女の子Aちゃんに一方的に思われて迷惑してた
自分は別の女の子Bちゃんが好きでBちゃんにそんなことを知られたくないと思って邪険にしていた

ある日体育の時間に校庭でサッカーをやっていたら急に土砂降りが来てみんな校舎や体育館の陰などに非難した
自分は体育館の出入り口にAちゃんと二人だけ(要はAちゃんが自分についてきた)で非難した
二人ともずぶ濡れでAちゃんを見ると体操着がぴったりと身体に張り付きノーブラの乳首がくっきりしていた
(ちなみにAちゃんはおっぱい大きかった)
つい「そんなに濡れて寒くない?」と聞いたら「寒いよ~!」と言って力強く抱きついて来た

正直(うわ~っ!)とイヤだったんだが抱きつかれてオッパイをすりすりされるとなんかトロンとしてきた
そして勃起してしまい柔らかい素材の短パンだったから前がポコンとはっきり分かるぐらいになってしまった
されるがままに抱きつかせてるとAちゃんはぼくの勃起に気づいたのか「ねえ、腰掛けようよ」と石段に座った
Aちゃんはほっぺたをすりすりさせてさらに卑猥度をアップして抱擁力が強くなってくる
いい匂いもするしもうどうにでもなれって感じで自分もAちゃんに抱きついた



すると自分の勃起をAちゃんが短パンの上から触り出したんだな
もうされるがままで天国を彷徨ってるようだった
しばらく時間が経過して集合が掛かるまで10分ぐらいだったろうか自分はAちゃんに支配されてしまった
集合後解散で着替えに教室に戻る時足がフラフラして雲を踏むような感じだった


だが教室に戻ると自分がAちゃんと抱き合ってたのを目撃していたのが複数いたことが判明
冷やかされるしBちゃんの視線が気になるし一転地獄に落ちたように感じてしまった
しかしAちゃんはノリノリで「寒いから二人で抱き合った、自分君のおちんちんが大きくなってた」と暴露
最悪な展開にクラス中で大はしゃぎ

自分とAちゃんは公認にされてしまいBちゃんにも冷やかされる毎日
それでもBちゃんの方に気があったしAちゃんには素っ気なくしてしまう愚かな自分
Aちゃんは盛んに腕を組んで来たり一緒に行動したがったり積極的なのに自分は手を振りほどいたりしてた

だが校外研修の日に転機がやってきた
見学した帰りにAちゃんが自分の家で遊んで行きたいと手をつなぎながら言って来た
つい「誰もいないけどいいよ」と言ってしまう
二人だけで子ども部屋でジュース飲んだりして過ごしてるとAちゃんがベッドの上で寝そべり出した
「パンツが見えるよ」と自分が言うと「見たい?」と挑発
別に見たくもなかったがAちゃんはスカートまくり上げ自分に抱きついた


二人とも力強く抱擁 はじめてキスもした
セックスについては薄ら薄らわかってきた頃で少し興味があった
それは自分もAちゃんも同じ
しかしいざ二人で裸になって というのはとてもできなかった
でもAちゃんは自分の勃起をまた触ってくる

Aちゃんが「裸になりたい」とブラウスのボタンを外しはじめたが自分は躊躇してしまった
すると自分を脱がせにかかってきた
自分は抵抗はしなかった
Aちゃんにズボンを下ろされシャツを脱がされ靴下も取られ丸裸
コチコチになって天を向いた勃起も晒してしまう
だが待って欲しい Aちゃんは着衣のままじゃないか
しかしAちゃんはおかまいなしに裸の自分に抱きついてキスをする


やっと「Aちゃんも脱いで」と言うと「ごめん、恥ずかしい」なんて言ってる
それでスカートの中に手を入れてパンツを脱がした
抵抗はしなかったしはじめて見る筋に異様に気分が高揚
時間をかけてすべて脱がしてむしゃぶりつくようにAちゃんにだきついた

しかしここまで
お互い裸になって抱き合ってキスが精一杯
その先に進むことはその時考えもしなかった
しばらくおしゃべりして服を着てAちゃんは帰って行った

その後そのようなチャンスは巡ってこなかった
Aちゃんも自分もお互い好きだったけど別々の中学に進学するし
最後も意外に素っ気なくバイバイしたと思う
あの時は残念だったなと思える汚れた自分は今の人
子どもの頃のドキドキ感はとても貴重だったと思う






【体験談】小中学生時代えっちな思い出【経験談】6
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