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地方から来てた20半ばの女がもうじき辞めるからと告ってきた

地方から来てた20半ばの女でもうじき辞めるって時に、残業で倉庫に
1人の時に仲間に連絡しオレが入った後、入り口を開かないようにしてもらった。
ちょうど豪雨で停電したかのような演出で、非常灯のみの明りの下で
2人きりとなった時に白々しいけど「やべーなおい」みたいな感じで世間話して
「やめるんだって?」ともちかけると、実はオレの事が好きだったと来た。

こうなるのは予想してなかったし、逆にオレの方がおろおろしてしまい
「最後だから」といきなし自分からリードする感じでキスしてきた。
何かアメでも食べているのか良い匂いがする中、チンコを触ってきて
「出して」となった。



もうじき仲間が倉庫を開けに来るし「まずいな・・・」と思いながらも
汗でベタついて、臭いはずだったチンコの皮を剥きながら、チャックから
出したけど、彼女はしゃがみ込んでしばらくチンコをみてた
オレの方が緊張してたし、上司が来てもまずいのでなかなかボッキしなくて
「いや、やはりこういう事はやめよう」と格好つけて
いつ仲間が来てもいいように備えているといつまで経っても来ないから
彼女の体を服の上から触り捲り、ズボンの上からマムコをクリクリしてる時に、
仲間が現れた。
何事も無かったふりしながらも、彼女結構かわいいし、同意の上でできたはずだったし、
あれだけ時間があったんだから・・・としばし後悔したもんだ。





職場であったエチーな体験談 Part16
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