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クーラーがある部屋で寝ている姉の部屋で

644 名前: ヒマ人O Mail: age 投稿日: 2010/06/14(月) 04:57:56 ID: 0K7rHmvv0
高校1年の夏、自分の部屋にはクーラーがなかったので
クーラーがある部屋で寝ている姉(8歳上)の部屋で一緒に寝ていた。
そのころマンガにハマっていて、1時過ぎまで読み漁っていると
姉はケータイ片手に眠りについていた
打っていたメールは途中、姉の服装はノーブラタンクトップ
姉はこちらのほうを向いて寝ていたので、タンクトップがすこしヨレて、
胸の谷間があらわになっていた

 


姉のブラのサイズはE。これは普段から洗濯物で見ていたので知っていた
当時、おれはおっぱいを揉んだことがなく、どんな柔らかさなのか揉んでみたいと思ってしまった
姉が起きたらどうしようと覚えつつも、手を胸元へ伸ばす
タンクトップから覗いた谷間を人差し指でぷにっと押してみた
やわらかい。これがおっぱいか。自然と息子がカッチカチに。
人差し指で何回か押して柔らかさを堪能していたが、やはりさらにその上も試したくなるのが男の本能。

思い切って、横向きになっている姉の右側のおっぱい(位置的にいうと上)に軽く手を当ててみる。
触れただけでも伝わるこの柔らかさ。
起きないか十分に確認してから、すこしずつ指を丸め込み、ぐにっと揉んでみる
息子は我慢汁でいっぱいになっている
おっぱいを揉むのはとても気持ちいいが、やはり生で揉んでみたい
そう思った俺は、さらに大胆な行動にでた

タンクトップの隙間からグイっと手を入れ、直に姉のおっぱいまで手を伸ばした
タンクトップ越しでは感じることのできない温もり、やわらかさを実感した
さらに俺はこれで留まらず、おっぱいでも敏感な乳首に攻撃を開始したのだ
ツンツンとつつくと乳首が反応し、硬くなってくる
硬くなった乳首を親指と人差し指でコリコリしながら、乳首って本当に硬くなるんだなーって理解した
乳首をコリコリしたり、おっぱいを揉みながら、もう片方の手でオナニーを開始させた
シコシコし始めて30秒もしないうちに見たことない量の精子がドックドック出た
すっきりした俺は精子を処理して眠りにつきました
その後何回か、同じ方法でオナニーしました
姉はツッコんでこなかったので気づいていないと思いますが、
当時から8年以上経ってもずっと同じ態度なので大丈夫だと思ってます 以上。





自分のしたエロ体験書いてこうぜ
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