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ホストの周りには※じゃなくても誰とでもやるJCがいたんだよ

129 名前: えっちな18禁さん Mail: sage 投稿日: 2012/05/03(木) 01:29:32.24 ID: oRzOtJhq0
10年位前に妄想した話を投下。
結論から言うと、ホストの周りには※じゃなくても誰とでもやるJCがいたんだよ、と言う話。

当時俺は21。
女友達に誘われて行ったホストクラブの兄ちゃん、純と仲良くなりまして。
二人でつるんだり、純の彼女の愛莉ちゃんとも遊んだりと結構楽しくやってたんだ。

ちなみに。
純:18歳
愛莉:16歳

酒飲むホストが18歳なわけねーじゃん!って言う突っ込みはなし。
妄想だもん。

 


ある時、純の浮気疑惑が浮上しまして。
愛莉と言い争った末、連絡が取れなくなった純が一緒に探してくれと言い出しまして。

そりゃ、ヤりたい女を最後に送っていく暗黙なルールなホストクラブで働いてればねぇ。
本人は言うには、「俺はそんな事はない!!」って言い張ってたけど。
「仲がよくなったのは純くん、お前だけじゃないんだよ。小耳に挟んだ話は一杯あるよ」
なんて思ったけど、まぁ親身になって思い当たる場所に色々と捜したんだ。

で、捜しているうちに、愛莉と仲の良いっていう千紗ちゃん(JC 14歳)、って子の家に行く事になった。

ああ、ちなみに俺の名前は慧(ケイ)ね。

純:「慧ちゃんさん、千紗んちにいますかねぇ」
俺:「家にも帰ってないみたいだし、他の友達に聞いてもいないから、
   行ってる可能性はあるよな」
純:「そうですよね!あいつ中学の時に千紗んちによく泊まりに行ってた
   って行ってましたしね」

・・・いや、俺千紗ちゃんって子のこと知らんし。


俺:「千紗ちゃんってどんな子なん?」
純:「あっ、興味あるんですね。
    そうですねー・・・一言で言うと・・・」
俺:「言うと?」


純「ヤリマンですかね」

キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━ッ

純「千紗は誰とでもヤりますからね。
  慧ちゃんさんが千紗の事気に入ったら、俺がなんとかしますよ」

是非ともおねg!!

俺:「何を馬鹿な事言ってんだ
   俺のことより愛莉ちゃん優先で行こうぜ」
純:「んー。なんか愛莉の事、面倒になってきたんですよね
   今日その辺も慧ちゃんさんに相談しようと思いまして」

んー・・・いろんな意味で経験人数はおまぃの方が上だと思うんだが・・・

愛莉ちゃんの事について色々と愚痴を話されたけど割愛。
これだけは伝えておきたい話が1つ。
どんな流れで話されたがあんま覚えてないんだけどさ。

純:「この前愛莉とヤった時、中に出して!って言われたから出しましたけど・・・
   子供が出来ても知りません。あいつが勝手に出して!って言ったんですから」

・・・ホストに兄ちゃんすげー。


でだ、ようやく千紗ちゃんの家に辿り着きまして。

チャイムを鳴らして出てきた子。
見事なまでの童顔。さすがJC。
石原さとみ似で少し唇が厚い感じ。
白い半そでTシャツにジャージっぽい短パン姿。
Tシャツの首周りが少しだらしない感じだから、黒いブラジャーの紐が丸見え。
発育途中の少しだけ膨らんだ胸。
短パンから覗く白いムチムチした足。
もうね、マジでこんな子が!と思いましたよ。

でだ、予想通り愛莉ちゃんがおりまして。
見事なまでに酔っ払ってましてねぇ。
純を見てまぁ泣く泣く。号泣ですよ。

で、純と愛莉ちゃんがベットの方で色々と語っている間。
俺はコタツ机に千紗ちゃんと座っておりまして。

俺:「悪いじゃんね。押しかけて」
千紗:「いえ、私も純に連絡するか迷ってたんですよ」
的な話をしてたら、焼酎を勧められたので一緒に飲んでましたわw

で、千紗ちゃんからいい匂いがしてたのを覚えてる。
お酒ではなく、大人の匂いでもなく、ミルクくさいにおい。
あっ、小学校か中学校の頃、好きな女の子から同じような匂いがしてたなぁ。
みたいな。


ああ、ちなみに、ベッドの部屋とコタツ机の部屋ば別ね。

千紗:「なんかだんだん落ち着いてきたみたいですね、愛莉」
俺:「んだねぇ。丸くおさまりそうだ」

?「んっ・・・」

・・・ん??

千紗:「・・・」
俺:「・・・」

おい・・・純。
まさかおっぱじめたのか・・・。

かすかにだけど、何か舐めてるピチャピチャと言う音が聞こえるんですが。
わずかにだけど、愛莉ちゃんの吐息みたいなものが聞こえるんですが!!

カーっと、顔が赤くなる感じを感じた。
千沙ちゃんも恥ずかしそうに
千紗:「慧ちゃんさん、もしかして・・・」
俺:「うん、何か嫌な予感がする」

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