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539 名前: えっちな18禁さん  Mail: sage 投稿日: 2012/08/27(月) 18:27:19.01  ID: 7XBTS+M80 
「あへぶっ…」思わず情けない声が漏れた。
でも、姉ちゃんはチラっと優しい上目使いでオレを見ると、
口のなかで舌をチョロチョロと上下に動かしたり、アタマを軽く動かしたり。
「姉ちゃんが口でしてくれてる」という気持ちもあったけど
いつも明るくてキャッキャした感じとは違うエロさにちょっとビビったりした。
そして、ものの2,3分で限界が訪れた。
オレ「ね、姉ちゃん、まずいよ。出ちゃうって…」と言うと、動きはさらに加速。
「うわっ、出るっ!」っていう直前に口からチンコを離した。
その瞬間、゙ドドビューと発射。姉ちゃんは片手で飛び散る精液を受け止めた



オレ「な、なんで…。やっぱり何かの仕返し…?」
珠「はぁ、はぁ…、すごい量だね…。これでさ、2回目は頑張れるかなって…。ふふっ」
姉ちゃん、エロに対して素直だな。
なんか急に可愛く思えて、ベッドの上で後ろから羽交い絞め。というか二人羽織状態へ。

姉ちゃんはオレに寄り掛かるようにアタマを預けてきた。
で、オレは後ろから抱えるように、おっぱいを触ったり、おっぱいを触ったり。
確かにパンツも好きだが、基本はおっぱい星の住人だったりするんだ。
乳首をかるくつまんだり、耳かんだり、太腿をさわさわしているにオチンチンも復活。
珠「ん、なんか腰に当たってる。元気だね、やっぱり。姉ちゃんが好きかい?www」
ちょっと意地悪く、無言で姉ちゃんのパンツの上に手を這わせた。
生地越しに大事な部分を刺激しようと思って、指を少しずつ下に動かすと…
すでに、しっとりとパンツが濡れてたんだ。
珠「……、ははっ、結構恥ずかしいな…。弟、パンツ好きなんだね…」

しかし、ここで小さくない問題がひとつある。
オレ、臭いオマンマンにトラウマがあるんだ…。
元カノ、フレグランスと言うよりはスメルって感じだった。

意を決して、姉ちゃんをベッドに寝かせると、
パンツ着のままの股間に顔を突っ込んだ。変態っぽい?
珠「きゃっ。ちょっと…。そんなにパンツ好きなの? えへへ、照れる…」
いや、ホントはちょっとしたフィルターのつもりなんだけどね。
さらに覚悟を決めて胸いっぱい深呼吸…。

セーフ! マジでセーフ。風呂上りだから? とにかく全く問題ナシ。
もう何の問題もない。両手で姉ちゃんの高校生風ストライプパンツをおろす。
って、姉ちゃんのオマンマン、濡れてしっとりと光ってた。
比べるほどサンプル数はないんだけど、ビラビラは表に出てなかった。
なんかね、濃いめのピンクで小さいピラッっていうのが、溝の間からコンニチハしてた。
速攻でオチンチンにゴムつける。
珠「もう、ホントにせっかちだね…。ゴム、1個しかないんだから…」

あまり雰囲気はないけど、もう我慢も限界。
右手をオチンチンに添えつつ、姉ちゃんの大事な部分にじわっと押し当てた。
珠「…、あ、んんっ…、あっ…」
何度が小さく声が漏れつつ、ニュルッっと奥まで貫いた。
結構、びっくりするくらい濡れてたのもあるんだけど、
すんなり入っちゃったんだよね…。たぶん、オレの平均より小さいのかも。

ただ、驚いたのは形状のフィット感。
姉ちゃんのオマンマンが雌型だとすると、オレのチンチンはまさに雄型。
計った様にピッタリなんだよね…、兄弟姉妹は蜜の味ってのはこういうことかも?

そして、軽く前後に動かそうとして、腰を後ろに引いこうとすると
根本とカリがキュゥーッと引っ張れるよう姉ちゃんのアソコが纏わりつく。
腰を押し付けるように、前に押し込むと裏筋の辺りにヒダっぽい抵抗。
濡れてるのに、ありえないほどチンチンにじわじわと絡む感じだった。
これは姉ちゃんも同じ感覚だったみたいで、腰を数センチ前後に動かすたびに
「はぁぁぁ…、んんん…、はぁぁ…、はっ、はっ…」って声が漏れる。

お互いの鼓動もやっぱりひったりで、スポーツみたいなセックルじゃなかった。
パンパンと腰を打ちつけるというより、ゆっくり分け入るように前後する感じ。
で、直前に1度抜いてるのに、3分くらいで限界がきた…。
オレ「姉ちゃん、ごめん、もうダメ…、かも…」ニュルリニュルリ…。
珠「…、ん、…んっ、はっ…、はっ…、ん…」
姉ちゃんも腰が弓なりに反って、上がってきてて、言葉も出ないみたい。
オレ「ね、珠理奈ちゃん、ごめん、限界…」ニュルルンニュルルン←ペースアップ
珠「ん、んふっ… あっ、ああっっん……」

ドビュルゥゥゥ…。
玉袋がぎゅーっと縮むくらい、肛門がぎゅーっと締まるくらい、凄い射精感。
姉ちゃんのオマンマンから吸い上げられるような感じだった。
で、姉ちゃんを見ると、軽く放心してた。なんたるエロ姉弟なんだ、オレたちw

びっくりしたのはまだあって、射精したのにチンチンが小さくならないんだ。
2分くらい? 姉ちゃんの中がしびれるようにジワジワ感があった。
腰を後ろに引き抜けないような、って言えば伝わるかな…。

で、少ししてようやく萎んだチンチンを抜いたらまたびっくり。
お互いのアソコの毛が風呂上りくらいビチョビチョに濡れてた。
もちろん、シーツも姉ちゃんの腰くらいまでびっちょり。

珠「…、もうダメだ…。恥ずかしいけど、動けない…、腰上がらないwwww」
なんか姉ちゃん、仰向けに寝たまま、ちょっと内股。なんだ、この可愛さは…。
オレ「お、オレも…。パンツメール、ありがとう…w」

その後は30分くらい、2人でベッドから動けず。
オレは麦茶を飲もうと、ふらふらとベッドから這い出した。
が、1リットルパックなのに、ひと口くらい残ってなく項垂れる。
で、何気なくベッドに視線を移すと
姉ちゃんはタオルケットに包まって顔だけ出してた。

珠「ね、ね、飲み物買いに行く? 行くよね? アタシ、いろはすのみかんねw」
オレ「いや、それ自販機にないんだけど…」
珠「コンビニまで行けばいいじゃん。よろしくパンツ君♪」

イヤイヤながらも、腰のリハビリを兼ねつつ徒歩数分のローソンに向かった。
と、アパートを出て、ローのある通りに着く前にメール着信。
『From:姉ちゃん 件名:ゴムも買ってこいや♪』
高田風なのが気に障るんだが、同じこと考えてたw

結局その夜は朝まで2回もおかわりしてしまった。
もちろん、結婚も付き合うこともできないんだけど、姉好きは加速中。
姉ちゃんも結構な頻度でウチに寄るようになった。
で、する時も「ね、ね、パンツみたい?w」とか
「すまん、パンツ見たいんだが…」とか、変な合言葉になってる。

ちゃんと避妊してるし、お互い生はしないって誓ってるんだけど
この相性の良さを、もはや他人で越えられる気がしない。
まだ続いてるからオチは特にないんだけど…。いつか飽きるのかな?
(おわり) 



兄弟姉妹と気持ちいいことしてる人集まれぇ~!13
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