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【後日談】俺が住んでた団地の隣に嫁一家が引っ越してきた 【幼馴染とのえっちな体験談】

(前)【後日談】俺が住んでた団地の隣に嫁一家が引っ越してきた 【幼馴染とのえっちな体験談】

結婚式が無事終わり、お互いの両親達は意気投合してそのまま飲みに行く。
式に招待した友人達も祝ってくれて、結婚式って良いなって実感できたし やっぱり花嫁姿の彼女がとても綺麗に見えてそのまま襲いたくなる程だった
晴れて夫婦となったが、至って変わる所など無く 結婚式の写真をパソコンに取り込んで大画面で二人で観賞してた

嫁「うわー、あたし写真で泣いてんじゃーん。超恥ずかしいね、一生の思い出なのにさー」
俺「嬉し泣き?嬉し泣き?」

嫁「っせーなー。感動してたんだよ。嬉し泣きでもなんでもありませんー」

ちょっとしょんぼりしたけど、何故か彼女から手を握ってくれる。嫁「まぁ、結婚出来て嬉しいってのは、合ってるけどね」
 


目を背けながらわざとらしくマウスを動かして画面の写真を変える嫁。ツンデレとかそんなん比じゃないレベル。
俺は嫁の肩を抱いて、マウスを動かす嫁の手に指を絡める

俺「花嫁姿、めっちゃ綺麗だったよ」
俺は嫁の頬にキスしようとするが、片手でガードされる。
嫁「いつも綺麗じゃなくて悪かったねーだ」
俺「ごめんなさい」
嫁は一言、許す。と呟いて再び写真観賞。
写真を見終えて、最近購入したダブルベッドに彼女を誘う。
毎日の事なので気兼ね無く彼女はのそのそと布団に着く。
丁度三連休を控えているので、新婚旅行の予定や、休日の予定を布団の中で話し合う

俺「新婚旅行は海外に行く?」
嫁「マレーシア以外ならどこへでも行くわwww」
お互い同じ高校なので、修学旅行先のマレーシアについての思い出話を語り合った。
嫁「まぁ行き先はどこでもいいや、せんに任せた」
俺「考えときます…」

暫く沈黙が流れて、ふと嫁が俺の肩をつつく。
嫁「高校っていえばさ、いつからあたしの事…好きだった?」
珍しく嫁が甘えたような声をしたので、なんとなく嫁と手を繋いでみる。

俺「ぶっちゃけ幼稚園の頃から大好きだった」
嫁「wwwwwwwwwwww」
真顔?で言った俺の顔を見て爆笑する嫁。耳元でうるさいったら。
嫁「そっかそっかwなんで告んなかったわけ?」
ここからずっと質問。
俺「嫌われてるかなーとか、フラれたら関係とか崩れるとか思って」

嫁「んで、行き着いた先はヤリチンかw」
俺「行き着いた先はお前だわばかたれw」
嫁から笑いが消えて、俯き、手を握る力が弱くなる。
嫁「ホントにウチでよかったの…?ホント…ずっとずっと気になって。あたしなんかで、結婚とか…よかったのかな、って」

俺「良かったに決まってんじゃんあきがいなかったら、今の俺なんていなかった訳だし」
普段は強気な嫁でも、元は普通の女の子なのだった。甘えるように俺に抱きついて、爪を立ててきた。
俺「いたたたたたたたたたたいたいって」
嫁「そうやっていっつも余裕ぶってんのがムカつく」
震えたような声の嫁を優しく抱き締めて、俺の胸に埋まっている嫁のおでこにキスをする。
彼女は見上げて、少し潤んだ涙を拭いて 俺の唇を奪いに来た。

あ、そうだ。今日結婚初夜じゃん。と、キスの最中に思い出して、俺は一層強く嫁を抱き締めて彼女の舌と絡ませる。
俺「あき…結婚してくれてありがとう」

お互いに服を脱がし合いながら、嫁は恥ずかしそうに俯いてしまった。
ちょっぴり大きくなった彼女の胸を弄って、やっぱりHの時は俺が攻め。
嫁は乳首をつままれるのが感じるようで、ねっとりと糸を這わせて舌を絡ませながら乳首を弄ると彼女の甘く温かい吐息が俺の口の中で広がっていく感覚が個人的に堪らなかった。

ディープキスをしつつ、彼女を抱き起こして座った状態で前戯を再開。クッションを模した掛け布団に彼女を誘って、俺はそれに覆い被さる状態に。
俺「いっぱいキスしてくれるようになったね」
嫁「キス魔がいるからなぁ。うつっちゃったか…も」
なんだかこっちが言ってて恥ずかしくなったので、嫁の言葉を遮ってキスを再開。
遊び心で、俺は彼女の両方の乳首をつまんで、息継ぎ無しで嫁の口内に舌を入れる。
自身の息に限界が来たとこで唇を離し、はぁはぁと息を漏らしている嫁に謝る。ちょっと無理やり過ぎたので(汗)

嫁「も……もぅ…なにすんだよー…」
俺「ちょっといじめたくなって、ごめんなさい」
謝りゃいいってもんじゃねー!と激昂した嫁にひたすら平謝り。
何回か叩かれました。
嫁「ひどい奴だ、調子にのり過ぎ」背中を向いて、胸を腕で隠す嫁。俺「ごめんなさい」
嫁「……大事に、してくれるって誓ったよね」


俺「一生誓いました」
正座して謝りました。
彼女ははぁ、と溜め息をついて、あぐらをかいたまま布団に倒れ込んだ。
嫁「一生誓ったってずっと言えるのなら、おいで?」
嫁の誘いを受けて、俺達は再び抱き合った。小ぶりな肩や華奢な腕。小柄な彼女の身体を包み込んで、俺はショートヘアから覗かせる彼女のうなじにキスをした。
優しく胸を揉んで、脚を広げて彼女の割れ目に指を入れる。
嫁も背後の俺のチン○を握って慣れない手付きでテコキ

彼女の重い体験や、彼女の体調や健康を気遣って、今までずっと避妊具をつけてHをしていたので、結婚初夜を期に今回が初のナマ挿入。
嫁の了承の下でいざ挿入。
入れた瞬間に感じる温かさと、自身によって広げられていく彼女の中。チン○が包み込まれるように圧迫されて、俺が動くと同じように、彼女は喘ぎ声を漏らす。
嫁「産まれちゃうかな?」
瞼に涙を浮かべながら笑顔の嫁。その涙を拭くように瞼にキスをして、「産まれたらいいな」と返してゆっくりと腰を動かす。
動かして行く毎に彼女の締め付けが強くなっていくことがわかる。故に我慢できずに俺はいつもより早く絶頂を迎えてしまった。
嫁「………終わっ…ちゃった?」
俺「ん~。もうちょい頑張れるはず」
初めての中出しの気持ち良さにうち震えながら、まだ続けたい一心で出し尽くした息子を再び彼女の中で動かす。
中に出された精液が異様にぬかるんで、自分のペースでゆっくり腰を動かすことによって再び俺の息子も元気に。

嫁「今日は、頑張るんっ……だ…ね…んっ…」

俺「あきの中…すっごい気持ち良いから、もうちょい頑張る、わ」
嫁「うん………出して、いいから…ねっ…」
きゅっと目を瞑る彼女を見ながら一心不乱に腰を振り、最後は彼女を抱き上げてフィニッシュ。

その後は一緒に風呂へ入って体を洗いっこしながら一緒に湯船に浸かり、調子に乗って第3ラウンドに持ち込もうとしたが、急に余震が来て物凄くビビりました。これが今回のオチ
今日は休日だから嫁とホテルにでも行こうかと考えております