カテゴリ:
(関連記事)幼馴染は幼稚園の頃から通っていた柔道道場の先生の娘だった


首都圏のシティホテルでの披露宴は幼少期から高校大学時代を通した柔道仲間のお陰で
本当に盛り上がり、披露宴後は夜の街にくりだし4次会まで行った。
でも後半は断片的にしか覚えていないw
隣の妻は酒は飲めないのでソフトドリンクを飲んで楽しそうに笑ってた。
妻の友人の綺麗どころ達も俺の仲間達の勢いに最初は少し引いていたが、
豪快でコワモテ揃いだが本当は気が良くて面白い柔道家たちのペースに巻き込まれ、
途中から意気投合して何人も最後まで残ってた。





名残惜しかったが愛すべき仲間達と別れ、妻とホテルに戻った。
午前3時半は過ぎてたと思う。
俺は盛大なパーティーの余韻に浸っており眠くなかった。酔いもかなり回ってた。
部屋に入り妻と二人きりになると急に静かになった。
子供の頃の夏祭りのあとみたいに、もの悲しい感傷的な気持ちになった。
妻は窓から静かに夜景を見ているようだった。
窓ガラスに映った妻の向こうに高層ビル群と思われる赤い光が点滅していて綺麗だった。
妻の美しかったウエディングドレス姿と嬉し涙を思い出し
俺は結婚したんだなーと実感した。
俺も窓辺まで歩いていき傍らに立って外を見た。
この部屋はかなり高層階にあり何万ドルか分からないぐらいの光の数が、
眼下に広がっていて幻想的だった。


妻は夜景を見ているものと思っていたが、自分の左手をじっと見ていた。
薬指に俺とお揃いの妻が厳選したプラチナのリングが光ってた。
妻は自分の左手から視線を外して俺を抱きしめ俺の胸に頭をつけて
「あー本当にしゅーちゃんのお嫁さんになれた……うれしいw」
と言ってくれた。
「何言ってんだよ。」
俺は妻を可愛く思って顔を上げさせてディープキスをした。
妻は俺がキスをやめようとしてもやめさせてくれなかった。
俺は胸に手を伸ばした。


妻「あっ。お風呂入ってない!」
急に体を離した。
俺「そーだ!一緒に入ろーw!」
酒の勢いで言ってみた。
妻「……いいよーw」
俺も寮住まいだったし妻の住んでたワンルームマンションのバスルームはユニット式で狭くて、
一緒にお風呂に入ったことはほとんどなかった。
俺はすぐに彼女の服を脱がせにかかった。
「えー何で私を先に?w、もーほんとエッチだなーw」
妻は笑って言った。
でも酔っててボタンとか、はずせず結局妻は自分で脱いで俺の服も脱がせてくれた。
きっちりチン○は起ってたw


俺は財布からゴムを取り出そうとした。
妻「それ、使うの?ww」
俺はハッとして
「今日から夫婦だもんなw」
俺は勢いでゴムをゴミ箱に捨てた。中に出せる喜びで睾丸がムズムズした。

この部屋は○○スイートとか言う名前で、ほんとのスイートルームではないけど丸いジャグジーがついていた。
湯張りを忘れてたのでお湯を入れながら、洗い場のいすに座ってシャワーを出し、
トイレに行った妻を待った。


妻は少し恥ずかしそうに入ってきた。
ホヤっとした薄い陰毛をタオルで隠してるようだったが、
タオルの横から毛が見えててw可愛かった。
妻にシャワーをかけてあげ「洗ってあげる」と俺の前に後ろ向きに座らせた
俺は手のひらにボディソープをたっぷりとつけて彼女の背中につけた。
妻は冷たかったのか、びくっとした。
妻は振り向いて
「もーw!私も洗ってあげるよw」
と言って自分の手にボディソープをつけてこすり合わせて泡立ててから
俺の首筋から洗ってくれた。びんびんのチン○と向かい合う形になり妻は照れて恥ずかしそうだった。
俺も真似して手を擦り合わせて泡立てて妻の胸を揉むように洗った。人差し指と中指の先で乳首を挟んでいじってみたりした。
妻は「あぁ…」と少しあえいで俺のチン○を見た。
視線を感じて俺の愚息はビクビクッと動いてしまった。
妻は「あ。今、動いたw」と俺を見て笑った。


お互いのチン○とマン○以外を洗い合い泡まみれになった。
彼女の手はすべすべで優しくて気持ちよかった。
俺のチン○はもう我慢汁だらだらだった。早くしごいて欲しかった。
妻の細いお腹もへそも洗ってあげ陰毛の上まですべすべ撫でてから、
ぴったり閉じていた太ももの間のあそこに手を伸ばした。
妻はゆっくり少し股を開いた。
俺はすかさずあそこに手を伸ばし中指を滑らせた。
妻のそこは石鹸とは別の液でぬるぬるしてて熱かった。
「あぁもうダメ…」
妻は俺を洗うのをやめて抱きついてきた。妻のお腹にチン○があたった。


妻を左腕で抱いてキスしながら、ぬるぬるのあそこの穴を右手の中指で出し入れさせた。
「俺のも洗って」
俺は妻の手をチン○に持っていって握らせた。
「…うん」
妻はゆっくり手を上下させて擦ってくれた。たまに亀頭や玉の方まで優しく撫でてくれた。
俺達は泡まみれになってたまにキスしながら互いの性器を愛撫しあった。
ぬるぬるすべすべしていて妙に興奮した。
そして今から生で入れて中に出してもいいのかと思うと
ほんとに妻が愛しくてしょうがなくなった。
心の底から妻との子供が欲しくなっていた。
「…しゅーちゃん……お願い。…これ入れて…」
妻が俺のびんびんのチン○をしごきながら頬を上気させて耳元で小さな声で言った。


妻から言うなんて初めてだった。
俺は、そーとー興奮してるんだなーと何故か冷静に思い
「うん」と言って妻と俺の石鹸をシャワーで流し、
妻を立たせてジャグジーの縁に手をつかせて後ろからゆっくり入れた。
妻の温かいぬるぬるのあそこを広げながら奥まで入っていく生の感触が
本当に気持ち良かった。
両手で妻のおっぱいを揉み両乳首をつまんで腰を振った。
いつになく妻の喘ぎ声が大きくて可愛かった。


酔ってるせいかいつもより長続き出来てた。結構長い時間妻の中の感触を楽しんだ。
妻は時折のけぞり、綺麗な白いお尻がたまにビクビクと震えた。
俺はあまりの気持ちよさに呆然と腰を振り続けてた。
喘いでいた妻が突然
「…しゅーちゃん!もうやめて!…おかしくなりそう」
と泣きそうになりながら俺のチン○から逃れようと前に行って抜こうとした。
いつもの俺ならやめてたと思うけど、
酔っていたし何とか中に出したかった。
「ごめん。ゆう。…俺、ゆうの中に出したいんだよ。ごめん、もう少しだけさせて」
俺は謝りながら妻の腰のくびれを逃げられないように掴んで腰を振り続けた。


それを聞いた妻は逃れようとするのをやめて俺の手を握って力を込めた。
「…しゅーちゃんごめん…いいよ…たくさん出して…しゅーちゃん!……」
その言葉にさらに興奮した俺はがむしゃらに腰を振り続けた。
妻がとても大きな喘ぎ声をあげて2、3度大きくのけぞったかと思うと妻の腰がガクガクガクと上下した。
同時に妻の中が痙攣したみたいに急激に収縮し、その刺激で俺は妻の中に大量に射精した。
出した後も俺の腰は止まらなかった。無茶苦茶気持ち良かった。
俺は中出しと妻を初めていかせた満足感で一杯になり、
抱きしめてキスをしようとチン○をゆっくり抜いた。
俺の腰はしびれたみたいになって膝がガクガクした。
妻のあそこから俺の精子がどくりと溢れ出し太ももを伝った。
妻は膝をついてぐったりとして動けなくなった。


俺はシャワーで妻のあそことチン○を洗い流し、
妻の肩を抱いて湯張りの終わっていたジャグジーに一緒に入った。
妻は俺にもたれかかり、しばらくゆっくりと温まってから
「あー。怖いくらいすごかったー……子供できるかな?」
とつぶやいて俺の顔を撫でてキスしてくれた。
それから、「私こんなに幸せでいいのかな?」
と俺の目を見て妻は言った。
一瞬、海外研修中のはずの可哀相な女マネの顔がよぎったが
俺はジャグジーのお湯で顔を洗い振り払って
「俺もすっごく幸せだ」と言った。
「これからはずーっと一緒にいられるね。」
妻は幸せそうに微笑み、また俺にもたれかかった。


俺たちはジャグジーから上がってバスローブだけ羽織ると窓辺に立った。
もう空は白みかけていた。
外の景色を見ながら俺は披露宴でのみんなの顔を思い出した。
師匠であるお義父さんは鬼の目にも涙で泥酔して泣いてた。
匂いフェチの変態先輩は
「俺のカリーナのお陰だろw一生感謝しろ」と言って豪快に笑ってた。
俺の部屋係だった後輩は一世一代の手の込んだ下ネタ芸を見せてくれ爆笑させてもらった。
みんなの笑顔と祝福の言葉が頭に浮かんで少し泣きそうになった。
遠くに始発かわからないけど電車が動いているのが見えた。
さらに彼方に何かの煙突から水蒸気のようなものが上がっていて空に吸い込まれていくのも見えていた。


白みかけた空に一つだけキラッキラッに光っている星が見えた。
俺は笑って妻を見た。
「あれは金星だろ?」
妻も笑って
「言うと思ったけどwwあれは違うよ。木星か何かだと思うよw」
そういえば光が少し小さくて少し高い空にあった。
「ふーん。俺もゆうと会えたあの時、天文部に入れば良かったかな。」
「えーw。しゅーちゃん。やっぱり私と一緒が良かったとか?w」
「ちがうよ。星が好きなんだよ」
本当は一緒が良かったんだがポーカーフェイスで俺は言った。
「でも、私のしゅーちゃんには柔道部しか似合わないけどwww」
妻は俺に抱きついて、頬にキスをした。



職場であったエチーな体験談 Part16
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1311579750/