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(関連記事)幼馴染は幼稚園の頃から通っていた柔道道場の先生の娘だった


毎年お盆休みは俺達の地元で大規模な接骨院を経営している
妻の実家に帰省してゆっくりさせてもらってた。
今回は昨年のお盆の頃の話し。
俺と妻が子供の頃7年間練習した柔道場も敷地内にあり懐かしくホッとでき
悩んだ時に原点に帰れる場所でもあった。
俺の柔道の師匠である義父とも毎晩酒を飲み交わし日頃の会社での嫌なことも忘れて楽しく過ごしていた。
俺達の娘と息子も家の中を縦横無尽に駆け回り、時には泣いたりもしていたが
すごく賑やかでそれを見ている義父母もとても嬉しそうだった。
妻「ねーパパ。ペルセウス座流星群見に行こうよ」
妻は高校のころ天文部に所属してたこともあって以前から家族で星空を見たがってた。
子供の前では妻は俺をパパと呼んでて俺も妻をママと呼んでる。
俺「俺はいいけど○(下の子)が泣いたりしてゆっくり見れないんじゃない?」





妻は俺のそばに来て耳元で
「子供はジジとババに任せてたまには二人で見に行こーよw」と言った。
俺「えっいいの?」…アオカンするの?
妻「しゅーちゃんw何か変なこと考えてないw?…ダメだよ。流れ星見るだけだよ」
俺は少しドキッとしたがポーカーフェイスで
「何言ってんだよ。そんなこと言うゆうが考えてんじゃん」と言った
妻は少し赤くなり俺を軽く叩いた。
少し勃起しかけたがやっぱりアオカンは常識的に無理だろーと思い、
妻もやる気みたいだからどっかホテルにでも寄るかと考えてた。

妻は両親と何やら楽しげに話していた。
話し終えると俺に「いい天気だから今夜行こうw」と言った
運転は妻に任せることにしてこの夜も義父と飲んでたw


妻と子供たちは午後8時ごろ2階に寝に行った
30分後支度した妻が降りてきた。
妻「しゅーちゃん。お待たせー。2人とも遊びつかれてすぐ寝ちゃったw」
俺「よし!じゃ行くか!w」俺は飲んでたせいもあって妙に気合が入ってた。
義父「お前ら。3人目もすぐ出来そうだなwww」
妻「やめてよ、お父さん。星見に行くだけだって。」妻はあわてて言った。

敷物と寝袋と双眼鏡を持って俺たちの愛車中古のクロカン4駆に乗って走り出した。
天体望遠鏡はいらないのかと思って聞いたら流星群とかは肉眼が良いらしく
双眼鏡の方が天体望遠鏡より手軽に天体観賞できるらしい。
比較的近所にある○○山公園という小さな山の小さな公園を目指した。
ここは公園とは名ばかりの低い山の頂上のちょっとした野原で、
まわりには外灯もベンチも何もなく見るべきものもないため、
昼も夜も人の来ない、トイレには苦労するが天体を観賞するには絶好の場所だった。


クルマを止め二人で野原に立つと昼間の蒸し暑さとうって変わった
気持いいさわやかな風がほろ酔いの俺の頬に当たり心地よかった。
妻が言うには天体観賞は明かりを必要以上に点けずに目を慣らすことから始めるらしい。
しばらくすると妻の言う通り最初は真っ暗だった周りの景色が徐々にシルエットで見えてきて目が慣れてきたようだった。
眼下にちょっとした街明かりがビーズを散らしたみたいにくっきりと見えて綺麗だった。
空を見上げると満点の星でうっすらと天の川が広がっていた。
俺「すげーな!ゆう。ありがとう。最高気持いー!」
妻「でしょw。しゅーちゃんに見せたかったんだー。
部活でみんなと来てもしゅーちゃんだったら
どんな反応するのかななんていつも考えてたんだw」
それから俺達は敷物を敷いてその上に封筒型の連結寝袋を二つ繋げて妻は星を見るために横になった。
俺は蚊取り線香に火を付け妻の頭の方と足の方に1個ずつ置いてあげた。
子供の頃の懐かしい夏の匂いがした。


俺は妻のかばんの中からビールと乾き物を出してクピッと飲んだ。
妻「あーいつのまに!……しゅーちゃんがオヤジ化していくw」
俺「だって飲まずにいられない最高のシチュエーションだろ。
  気持いい風。綺麗な夜景。満点の星空。そして隣には最愛にして最高の妻ゆうがいるんだぜ」
さすが俺酔うと詩人。酒に酔って自分にも酔ってたw
笑われるかと思ったが
妻は「………やばい。しゅーちゃん感動しそう。…だっこして…」と言った。
ここにも俺に酔ってる最高に可愛い女がいた。
俺は期待に答えてビールをクピクピッと半分くらい飲んで遠くに置き添い寝して、
左手で腕枕し右手を彼女のまだ細いウエストにまわして引き寄せるようにだっこした。
頭を撫でてから見つめ合いディープなキスをしばらくして、
彼女の胸に手を伸ばし義父の言う通り案の定はじめてしまった。
臨戦態勢の妻は俺の目を見て少し恥じらいながら「今日は安全日だよ」とつぶやいた。


俺は「よしっ!!」決勝戦の前のように気合が入った。
俺は速攻でTシャツを脱ぐとジーパンとパンツも脱ぎ捨てた。
満点の星空の下この開放感と安全日という言葉が俺レベル最大の勃起力を生み出した。
妻の細かい表情は見えなかった。
でも、最近下腹に贅肉がついてきてしまったが幼稚園の頃から鍛え上げられた俺の体を
下から、ちん○もろとも見上げていた妻が
「…しゅーちゃん、かっこいー…」とつぶやいた。さらにちん○に力が漲った。
バカ夫婦と言われようがもう止められなかった。
妻の服も全て脱がすと星明りの中白い肌だけが美しく浮かび上がり、
あの初体験のときよりも
大きく柔らかくなった胸と2人生んだとは思えない少しだけ肉付きの良くなったくびれが
青白く光っててあの頃とは全くの別人を抱くようないけない錯覚がして異常な興奮を覚えた。
妻の股を開くとほとんど何もしてないのに、
びっくりするくらいすでに濡れていてこちらもテラテラ光ってた。
やっぱ妻も外だと興奮するんだなーと何故か俺は冷静に感心した。


俺は以前から挿入中に妻に耳元で
「ゆう。好きだよ」と繰り返し言うと彼女がイきやすくなることに気付いていた。
妻に聞くと俺の声が頭に響いて小さな頃のこととか
告白された時のこととか今までの色んなことが思い出されて
訳がわからなくなってすぐにすごい気持ち良さと
俺に対する愛しさが押し寄せて来るそうだ。
俺が考えるにこれは多分幼馴染効果で
少し近親相姦に似た背徳的な快楽を感じてるのではないかなーと思った。
そういう感覚は俺にもあった。小さい頃の妻の水着姿や柔道着の下のTシャツ、
妻の小学生の時の恥らう笑顔とかがしてる最中に頭に過ぎるとすぐに射精してしまってた。
だから早漏気味の俺はなるべく考えないようにしてあまりに早過ぎる時には
高校のときの顧問の顔をあえて思い出したりした。…思い出し過ぎると萎えるけどねw


この日もいろんな体位を試した後の正常位で
気持の良い開放感と誰かに見られているような、見てほしいようなすごい興奮の中
俺が先にイキそうになってしまったので妻の耳元で必殺技の例の言葉をささやいた。
「あーダメ!ずるい!ダメ!しゅーちゃんもお願い一緒に…あ あ あっー!」
といいながらしがみついてきた後、妻の腰がガクガクガクとなった。
当然ギリギリの俺も妻の中の急激な収縮と腰の動きに耐えられず奥の方にそのまま放出した。
俺も出しながら勝手に腰が動いてしまってた。
普段は子供が起きないよう気にしながら静かにしてるので妻は久しぶりに盛大にイったみたいだった



この後はぐったりしてる妻に服を着せてやり腕枕をしてあげ昔話とかしながら
俺はたまに残りのビールを飲みつつゆっくりと星を見た。
流星を2個位見たあと、泊まるつもりはなかったのだが
妻が先に寝ていつのまにか俺も眠ってた。
朝起きたら俺も妻もいろんなところを蚊に刺されてた。
誰かに見られたら外でしたのバレそうだなと言って二人で笑ったw


生まれてはじめての屋外Hはほんと気持ちよかったっすw
またまた惚気てすんませんでした ノシ



職場であったエチーな体験談 Part16
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