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「ウチの娘と付き合ってくれない?」と声をかけられた 印象に残ってるえっちの話編

(前)「ウチの娘と付き合ってくれない?」と声をかけられた

その日は会社を休んだ。(平日結構休む事多いです代わりに土日に働いて)
その日は某水族館へデートという事で、車で自宅近くまで迎えに行った。
自宅近くまで行くのはお決まりコースで、自宅へ直接行くのは諸々の事情でめったに無い。

いつもの様に、自宅近くに着いたら車中から電話をする。
オレ「着いたよ。いつもん所」
娘。「まだ準備出来てないから、家にあがって~」
そういや今日は平日だから、おばちゃんは会社だと思い、歩いて自宅へ行った。

オレはどちらかというと、時間にうるさい方だから、約束の時間に準備できていない事に
少々ムッとした。

玄関まで迎えに来てくれた。その姿はノーメイクで部屋着姿だった。
その姿をみてオレはさらにムッとしてしまった。
 


とりあえず娘。の部屋に入って、ベッドに腰をかける。
オレ「早く準備してね」
娘「ごめんっ、すぐするっ」
で、姿鏡の前に座ってメイクをし始めた。いつもメイクはナチュラルメイクだから時間は
そんなにかからないとは思いながら、おれはベッドに仰向けに寝転んで待っていた。

やば、少し眠くなってきた。確か約束の時間は10時くらいだったと思う。


すると、娘。もメイクが出来たみたいで、オレの方へくっついてきた。
ごろんと顔をオレの胸のあたりにくっつけて、まったりモードにはいろうとしていた。
さすがのオレも我慢出来なくなり、「準備終わったの?水族館まで2時間くらいかかるよ」と
ムッとしながら言う。

すると娘は「わかってる。ごめんっ」って言ったままべったりしている。
そして、オレのジーパンの上からアソコをなでる様に触ってきた。
そのまま、ベルトを外しジーパンを脱がせてきて、ぱくっと口に含んできた。

ペロペロされる。オレの怒りも静まっていくのがわかる。
でも、水族館まで車で2時間。。とか頭の中では思っていた。


最初はしてくれなかったフェラも、この時期には進んでする様になっていた。
口が元々小さめなのか、よくわからないが、娘。のフェラは極上の気持ちよさだ。

口の中全体がオレのアレに密着する感じと言えばわかりやすいかな。
舌圧や唇圧、口内圧も絶妙で気持ちいい。
初フェラを頂いた時には考えられない気持ち良さだ。
おそらく天性というか、天然のモノだと思う。相性もあるのかもしれないけど。

オレも興奮してきて、娘。部屋着を脱がして、お互い裸になってせめ合う。

オレ「あ、迎えに来ただけだから、ゴムも車の中だ..」
娘。「いいよ。生でしよっ♪」

この頃はまだ生エッチばかりではなく、基本ゴム有りだった。


で、オレはまだ仰向けに寝転んだままだったが、娘。が上に乗って騎乗位スタイルで
オレのアレを掴んで入れてきた。

ゆっくり腰を落とし、奥まで入れていく。
娘。の表情はだんだん、うっとりした様な表情になっていくのがよくわかった。

騎乗位ってのは、オンナのカラダが良く見えて、胸も首筋も表情も良く見えるから好きだ。

そして奥まで入った所で、娘。は身体を手前に倒し、両手をオレの胸あたりに当ててカラダを支えながら、ゆっくりと腰を動かしてきた。


そのまま、とろんっとした表情で、
「はぁぁぅっ。きもちいいっ。。これがしたかった。。」
「こうしてるのが。。いちばん幸せっ。。んはっ。。」と漏れるような声で言ってきた。

どうやら娘。はオレとの水族館デートよりも、えっちがしたかったみたいだった。
準備不足で部屋にあがらせたのは、このためだったと思った。


えっちの模様は割愛しましたが、印象に残ってる出来事です。
印象に残るえっちって気持ちいいのは当たり前だけど、そのプロセスとか
その時の台詞や表情なんかに左右されると思いますね。








人生の中でで一番エロかった体験
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