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(前)新入社員として俺よりも年上の女子をお持ち帰りした

朝になってから、って形で始めましょうか。

で、朝。
朝と言うか、二人で何度も楽しんでから汗だくになって裸のままベッドで寝ていて。
俺は麻美の後ろから抱きつく形で寝てました。
麻美は俺に背中を向けています。
薄いシーツに二人で包まったまま寝たようで、汗やらいろんな体液やらで汚れた上掛けは、無残にもベッドの下に落ちてましたw

ボーっとぼやけた頭で目が覚めた俺は、抱きついている事に気付いて片手を麻美の胸に伸ばしました。
ころころと乳首を転がすと、すーすー寝息を立てている麻美が、ぴくっと動くのが分かりました。
…寝ていても反応すること、あるのかぁとぼんやり思いながら、次第に目が覚めてくる俺。
片手で乳首を転がしながら、あまった片手を麻美の首の下を通して、腕枕みたいな状態に。

その手をくるっと回して、麻美の胸をやわやわと揉むことにしました。
次第に麻美の口から、喘ぎが漏れてきていました。

 


感じ始めている事に気付いたので、遠慮せずに腕枕じゃない方の腕を麻美の下半身に向けます。
パイパンの下腹部を触ると、やっぱりいい感触です。そのままワレメをさわり、その間に隠れているクリトリスを見つけました。
むにゅっと指を割り込ませると、昨夜さんざん触ったクリトリスを見つけました。
まだ皮の中に隠れているようですが、すぐに硬くなってきてコリコリと指の腹で刺激を与えます。
その瞬間に顎を仰け反らせて、完全に目が覚めた麻美は、それでも寝ぼけたまま

「あっ…おはよーっ…んっ」

と、快感に捩りながら俺の顔に向かおうとします。
それをさせないように変に意地悪な感じになった俺は、朝から充分に濡れている麻美の中に入ろうと、グッと腰を押し付けて侵入を試みます。
もう慣れた腰の位置に、あてがうのもなれたものです。すぐに入り口を見つけて、ずるっと先端が埋まりました。

「あっ…朝から凄いなぁ…^^」

いきなり入れられたのに、まんざらでもないような麻美の感じ方にドキリとさせられて、性欲にも拍車がかかります。
寝バックのままベッドをギシギシ言わせて麻美を突き始めました。


昨夜あれだけ楽しんだのに、ちょっと寝ただけですぐに性欲が回復するなんて、どんだけ相性がいいのかと気になりましたが、
それよりも麻美の体を楽しみたい気持ちだけがありました。

何度も腰をぶつけて、また麻美の中に出しました。ぶるぶるっと震えながら、腰はぶつけたまま。
麻美も軽く逝ったようで、「はぁっ…」って言いながらフルフルと顎が揺れてました。
ハァハァ息をつきながらにゅるんと抜くと、麻美の中から精液が漏れてくるんだろうと思って、見ようとしましたが見ませんでした。
何だか、見られるのを恥ずかしがるようなところがあったので、見るのを我慢しましたよw

まずは軽く1回戦を終了させ、二人で起き上がって歯を磨くことに。
んでも一人暮らしのアパートなので、洗面所は狭い。
なので先に麻美に使ってもらおうと、順番を譲りました。
俺はその間、インスタントのコーヒーを用意します。
トーストとコーヒーが用意できて、簡単な朝食が出来上がりました。

その間、キッチンのすぐ横の洗面台では、全裸の麻美が鏡を見ながら歯磨きをしてました。
…シュールな光景でしたw


メイクが落ちているにもかかわらず、麻美は綺麗でした。
確かにメイクがあると無いとでは違いはあります。けど、そんなものは気になりません。
むしろ、クールな横顔を独占できた夜を楽しめたと思えば、メイクの無い顔も喜びの一つです。

不思議だと思ったのは、どうして彼女がいるのを知っている筈なのに、俺を誘ったのか。
自分からHへ誘ったのか。…考えても仕方が無い事なんでしょうかねぇ。

まだ鏡を見ながら歯磨きしている麻美を見て、また悪戯心が芽生えました。
そっと麻美の後ろに立って、片手で麻美の股間を触ろうと思ったんです。
手のひらをしっかりと向けて、でもゆっくりとお尻の方から触っていきました。
麻美はそれに気付いて、

「こらこら^^;」

なんて言いましたが、男の性欲はそういったところから始まる場合もあります。
全裸の麻美は、全裸の俺に触られても逃げることなく、小さな喘ぎを出しながら歯を磨いてました。


まだ二人して酔っているような状態で、軽めの二日酔いになっていたようですw
最初は「こらこら」なんて言ってましたが、次第に声も小さくなり快楽に没頭し始めました。
歯ブラシを持っている手は既に止まり、自分が倒れないようにグッと壁に両手を出して、快楽で倒れそうになる自分を支えてました。
さすがは麻美ですw

そんな麻美が、歯磨きを終えて歯ブラシを置き、俺の悪戯に身を任せたまま、こう言いました。

「今日、会社休もう?…ずーっと、今日一日何回もHしようよ^^」

ええ!?っと、素でびっくりしましたが、麻美の性欲と俺の性欲がここまで合っているのも、ある意味凄いことだと思いました。
お互いがお互いに興奮しているなんて、中学生の頃のような感触です。
好奇心の赴くがままに麻美を自由に出来る。それだけで充分、魅力的な言葉でした。

それに乗った俺は、会社に「病院に行く旨」を伝えて、この仕事で初めてズル休みをしました。
今日一日、麻美を好きなように出来ると思うと、また昨夜の興奮が戻ってきているのを感じました。

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泥酔女をお持ち帰り☆50日目
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