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憧れてた隣の部署の娘が部長の性奴隷だった 1

397 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/05/13(日) 09:21:40.03 ID: 65qAV7a20
隣の部署に、こっそり憧れてる娘がいました。
入社3年目で25歳、痩せ形でおかっぱ頭、眼鏡がよく似合う娘
パソコンを使うのが得意で、データ処理なんかを主に担当しています
名前は、茜さんとしておきます
部署が違うので一緒に仕事をする機会は少ないのですが、たまに話することはあります
大学では文学部にいたようですが、パソコンはもともと趣味で得意だったとのこと



去年の秋頃、某取引先の偉いさんとの会議がありました
出かけたのはうちの部長と隣の部長、それにデータ管理や秘書代わりとして茜さんも同行したようです
これがあんな事の始まりだとは、そのときの僕には知るよしもありませんでした
会議のあった日のあとも業務は何事もなかったかのように続きました
その取引先との会議はその後もたびたびあったようで、隣の部長と茜さんの2人でよく出かけていました


ある日、仲間内の飲み会で話していたとき、隣の部長の変な噂を耳にしました
怪しい趣味がある、付き合う相手におかしな人がいる、等
その部長は40代で既婚者ですが、プロジェクトを次々成功させてるアグレッシブな人でした
隣の部署の人の中にはなるべく関わらないようにしたいといっている人もいるとの事
僕は茜さんのことに興味あったので、それとなく彼女が最近どうしてるか聞いてみました
そしたら特に変わったことはないけど、例の取引先に出かけることが多いみたいだよ、って話でした


社内で茜さんに会うと、前のように普通に話をしました
付き合ってくださいとまでは言い出せなかったけど、そのうちどこかに誘えたらくらいは考えていました
ちょっとした異変を感じるようになったのは、12月に入ったばかりの頃です
茜さんは、たまに暗い表情だったり、落ち着かない様子のことが増えてきました
「急いでますから」と足早に立ち去ったり、メールを確認している姿をたびたび見るようになりました
何かあったのかな、と思いましたが理由はもちろん分かりませんでした


そんなある日、物品担当の関係で取引先との会議に私も同行することになりました
残念な事にその日は茜さんは同行せず、部長2人に私の3人で出かけました
初めて会ったむこうの部長(西村さんとしておきます)は同じく40代後半で、関西弁でしゃべる人でした
会議は先方の会議室で普通に終わり、そのあと飲みに行こうという話になりました
行った先はこじゃれたバーみたいな所で、部長2人はウィスキーを何杯も飲み続けました
僕はあまり飲めないので、進められてしかたなく水割りを少しずつ口に運んでいました


そのうち家が遠いうちの部長は先に帰り、僕だけは最後まで付き合うことになりました
西村さんと隣の部長(鈴木さんとしておきます)
お酒に弱い僕は、すこし意識がもうろうとして突っ伏しかけた中で残った2人の会話を聞いていました
かすかに耳に入ってきたのは、低い声での会話
鈴木「それで..あの子はあれからどうですか」
西村「うん..ええあんばいやで」


あの子って誰のことだろう・・ぼやけた頭に茜さんのことが浮かんできました
どうしてそう思ったのか分かりませんが、たぶん僕が彼女のことを気にしていたからでしょう
西村「ええ素質あるわ...久々の掘り出しもんやな」
鈴木「順調ですか」
西村「最初だけちょっと難儀したけどな...ここまできたらもう問題あらへん」
鈴木「いや、お気にいって頂いて」


会話に割って入ろうと思いましたが、立場上それは控えました
そのうち、会話が終わって帰ろうということになったので僕もなんとか立ち上がりました
翌朝、目が覚めてからも昨日のことが気になってしょうがありません
かといって問いただすわけにも行かず、悶々とした日々を過ごしました
よく考えてみたら、茜さんのことと結びつける根拠は何もないのです
忘れかけてたある日、その西村部長の所へ予算報告に伺うことになりました


業務が終わる夕方頃、西村部長の所へ出かけました
報告は簡単に済み、そのあと飲みに行こうといわれてまた例のバーへ向かいました
西村部長ははじめ説教じみた仕事の話をずっと続けていましたが、酒が進むにつれて下世話な話に移っていきました
自分の所の女子社員が気が利かないとか、秘書が社長と不倫してるとか、そんな話を延々と聞かされました
ふと思い立って、「隣の部署の茜さんが伺っていますよね、彼女は優秀ですか?」と聞いてみました
西村さんはちょっとびっくりした様子でしたが、ニヤニヤしながら
「優秀やで...物を覚えんの早いし、従順やし...別嬪さんやしな」


なんか嫌な感じでしたが、それ以上詳しくは話してくれませんでした
西村さんは年下の僕しかいないせいか、いつもよりたくさん飲みました
その間なんども携帯が鳴り、その都度仕事の指示を出していました
メールもなんども受け取り、打ち返したり電話で答えたりしていました
僕はもう帰りたいと思い始めましたが、なかなか離してくれません
そのうち、西村さんはテーブルに突っ伏して眠りこけてしまいました


マスターはいつものことですよ、と言ってタクシーを呼んでくれました
マスターは一緒にタクシーまで西村さんを担いで運び、自宅の住所を運転手さんに教えてくれました
ここはツケになってますから、という事で僕もようやく帰れる事に
ふと見ると、西村さんの鞄がソファーの上にありました
忘れていったようでしたが、機密書類なんかが入っているかもしれないので店に預けるわけにも生きません
明日返すことにして、その日は僕が預かることになりました


家へ帰ったのは、12時を回る頃でした
茜さんのことで西村部長が言ってた言葉がどうしても頭から離れません
正直に言うと、少し前から妄想を働かせていました
そんなことあるはずがない、あってほしくないという気持ちと、ひょっとして...というモヤモヤ感
疲れて寝たい気持ちでしたが、ふと西村さんの鞄のことが気になりました
開けるのはためらいましたが、横のポケットから店で使っていた携帯が覗いています


悪いことだとは知りつつ、西村さんの携帯を見ずにはいられませんでした
震える手で着信記録や送信記録を確かめると、社員とのやりとりとの間に不思議な登録名を見つけました
「D3-Ak」
僕は茜さんのことで頭が一杯になっていたせいか、このAkというのが茜さんのことではとピンときました
僕は茜さんの携帯番号を知らないので、本当にそうか確かめることはできません
それに、本名で登録しないのはどうしてなんだろうと思いました

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