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酔わされて回されそうになってたダチの妹を

ベロンべロンに酔わされて回されそうになってたダチの妹を「おまえら何やってんの?こいつツレの妹なんだけど」つって強奪した時の話。
アホ面下げてポカンとしてる学生共を後に居酒屋を後にした。
大学デビューしたての由紀子は道ゲロを吐き沈黙。この時点で俺の選択肢は「タクシーを拾って俺の家」に。
玄関で由紀子をポイと捨て頬をピンタしたが反応なし。ゲロまみれのブラウスを脱がすと空色のチェック柄の小さなブラがポロリと出た。

ここでシャワーかイタズラかと一瞬迷ったが、ついこの前までブレザー姿で通学してた彼女にムラムラしたのでブラ丸出しのままべッドに連れ込んだ。
スカートを下着ごとヘソ上までガバッとまくり上げカエルがひっくり返ってるようなポーズにした。
とりあえずパンツの上からメコスジを割ってみた。
くぱぁと両方に大きく割ったオマンコがパンツの布に噛みつき見事なメコスジが立つ。ちょっとうれしい。ニオイを嗅ぐ、メスの匂いだ。

パンストの上からガバッとオマンコを甘噛み。少し歯を立ててビチャビチャとパンストをヨダレまみれにした。
 


レロレロとメコスジを舐め上げ、ちょっと前までJKだったメスのオマンコの味をたっぷりと堪能した。
たまらなくなってパンストをパンツごと下ろし生オマンコを晒す。再び両足をガバッと開き由紀子のアナルからクリトリスまでを豪快にイッキ見した。くう~ッ!
どうせ反応ないので乱暴にケツの穴に親指をブスリと押し込む。菊門は親指を拒否せず第一関節まヌプッと入った。そのままズブブッと根元まで指を突っ込む。
中で指をグリグリ回すと苦しそうにオマンコが縦に弱々しくひくついた。引っこ抜こうとすると菊門が別れを惜しむかの様にまとわりつく。
弾みをつけて一気に抜くと由紀子のアヌスから弱々しい屁かプピッと出たw
再び由紀子のアヌスに親指を充て、少しずつ力を入れるとズブリと指先が肛門に入り始める。
そこで俺は由紀子の膣に処女膜らしき物を発見した。
「こいつまだ処女か」と思うと俺の股間は爆発しそうだった。


俺はこのタナボタをいただくべきかどうか考えた。しかしツレの妹であり厨房の頃から知ってる由紀子をレイプではちょっとシャレにならないとファックを断念。
その無念と無防備に夜の街でナニやってんだこのバカって気持ちで一晩中この女をいたぶる事にした。
由紀子はウンともスンとも言わずべッドの上でべロンと開脚し、ブラを掘り出したまま寝ていた。

おわり。
オマエラせっつき杉。これからちょっと忙しくなるんでこの辺で。じゃあな。