英語教師であるアメリカ人の白人女性と関係を持った話 2

(前)英語教師であるアメリカ人の白人女性と関係を持った話 1


俺が高校時代からしばしば妄想していた情景が現実のものになっていた。美しい年上の
女教師を、スーツを着せたまま立ちバックで犯し、己の一物で露な淫声を上げるまで
乱れさせる。そんな全ての男子が一度は夢想し、憧れるセックスを俺は体験していた。
その上、今俺が肉体関係を持っている女教師は白人の人妻なのだ。その狂おしいほどに
淫らで、背徳的とも言える光景を鏡越しに見ながら、勃起しきった陰茎を、熟れた年上の
白人女教師の膣穴に、背後から力いっぱい突き入れ抜き差しする快感と征服感に、
俺は身も世もあらぬ思いだった。
 


俺と彼女は服や髪の乱れも気にせず、欲情のおもむくまま、お互いに我を忘れて求め合い、
獣のように立ったまま、熱く、深く、そして激しく交わった。俺の眼下で、まくりあがった
スカートから露出した彼女の豊かなヒップが前後に揺れ、グショグショに濡れた女陰に、
硬くいきり立った俺の陰茎が繰り返し繰り返し差し込まれていく。求めていた若い男の
一物で貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒にからみつき、さらに奥深く
吸い込むようにキュッキュッと締めつけてくる。その感触がたまらない。女の割れ目からは、
溢れ返る愛液のしずくが時折ポタポタと床にしたたり落ちていた。
「あああっ…感じる…あなた、すごいわ、ああっ…しっ、信じられない…
こんなの、初めて…あっああっ、イイ、イっ、イイっ…強く、強くぅ…あっあああっっ!」
若い外国人の男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ白人熟女の艶めかしく
淫らな喘ぎ声と、パンパンパンと二人の肉と肉がぶつかり合う音が部屋の中で交錯していた。


そして俺が腰を「の」の字にグラインドさせながら、そそり立つ一物をじわりじわりと
膣壁に擦りつけるように奥深く差し込み、それから一転して激しく腰を前後に振りたて、
亀頭で子宮口のあたりを突くと、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、
「あっあああーーっ!…イっ、イイ、イイっっ…そこよ、そこ!…ああっ、神様ぁぁ!…
もっと、もっとぉ、ああっ…強く、犯してっ!…イイっ、イっ、イイ…はっああっ、 イクぅ…
あっ、あああっ、イク!イクぅぅっ」
と鏡台についた両腕をピーンとのばし、上半身をのけぞらして悶えながらよがり泣き、
官能の叫びを上げた。それは俺が初めて聞く、彼女が完全に理性を失い、この俺の
性技の虜になったことを示す、えもいわれぬ快い声だった。


彼女はもはや俺のなすがままにセックスの快楽に溺れていた。硬くいきり立った
元教え子の男根で、荒々しく背後から女陰の最奥まで繰り返し繰り返し刺し貫かれ、
スーツを着て立ったまま、半ば放心状態で、顔を紅潮させ、恍惚と苦悶が入り混じった
ような表情を浮かべ、よがり泣きの涙を流し、半開きになった口元からよだれを
垂らしながら艶めかしい喜悦の声を上げている…鏡の中には、それまで見たことがない、
淫らに乱れきった彼女の情痴の姿態と卑猥な表情が映し出されていた。


俺はそれを見て、俺にセックスの手ほどきをした女盛りの艶っぽい白人の熟女を、
教室で俺を魅了した知的でクールなキャリアウーマン然とした年上の外国人女教師を、
今や自分の一物で、理性も恥じらいも失うまでよがり狂わせ、虜にした征服感と、
初めて一人前の男になったような実感に酔いしれていた。おそらく彼女のアメリカ人の夫は、
このような淫らな態位で彼女とセックスをしたことも、彼女をここまで感じさせ、
乱れさせたこともなかったに違いない。


そして俺は最後の仕上げをめざして、彼女の腰を両手でしっかりつかみ直すと、
猛然と自分の腰を振りたて、濡れに濡れてドロドロになった女の陰部に、極限まで
膨張した肉棒を背後からこれでもかとばかりに突き入れ抜き差し、燃えたぎる欲情の
おもむくまま、たまらない快感と征服感を味わいながら、渾身の力をこめて、
かつて俺を教えた美しい白人女教師を犯していった。
「あああっあひっ…あっあうっああっあっ…あひっ…あっあっああああっ…
イク!イク!…イクぅぅぅっ…あっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーっ!!!!」
俺の激しい腰使いに身体を前後に揺さぶられながら、髪を振り乱し、額から脂汗を流し、
もはや言葉にならない悲鳴にも似た歓喜の叫びを上げていた彼女は、やがて唐突に
上体をのけぞらせると、嬌声を止め、全身を痙攣させ始めた。それと前後して、
おびただしい量の愛液が割れ目からドクドクと溢れ出し、陰毛といわず、太ももといわず、
ビショビショに濡れた。彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだった。


彼女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血が妖しく乱れ、強烈な情欲が
こみあげてきた。俺の脳裏には白昼夢のように二つの彼女の姿が浮かんでいた。
ひとつはスーツに身をつつみ、ベテラン女教師らしい知性と気品を漂わせて教壇に立ち、
時には厳しく生徒達を指導する授業中の凛とした彼女の姿。そしてもうひとつは、
そのスーツを着て立ったまま、実の息子と同じくらい年下で外国人の元教え子の俺に、
背後からされるがままに犯されながら、元教え子の一物がもたらす快感の極みに、
理性も羞恥心も忘れ、割れ目から愛液を垂れ流し、よがり泣き、歓喜の叫びを上げる
淫らな彼女の姿だった。


そのギャップの激しさ、普段は高貴な白人女教師の乱れぶりが俺の興奮を極限まで
高めていった。俺はそのあまりに対照的な彼女の二つ姿を交互に思い浮かべながら、
今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でがっしりとつかみ、気も狂わんばかりに
ズンズン突き上げた。そして、ついに耐えられなくなり、思わず獣のような呻き声を
あげながら、生の陰茎を根元まで女陰に突き入れたまま思いっきり射精した。
それはまるで脊髄に電流が流れ、全身がしびれて気が遠くなるような快感と、
この美しく成熟した年上の白人女教師の心も肉体も、己の一物で完全に征服した、
男として言いようのない充実感をともなう、それまでに経験したことがない激しい射精だった。


ドクドクとありったけの精液を白人女教師の子宮に注ぎこんでから、俺が彼女の
腰をつかんでいた手をはなし、汁にまみれた陰茎を引きぬくと、彼女は全身の力が
ぬけたかのように、両腕を前に投げ出し、床にうつ伏せに倒れこんだ。彼女は俺との
あまりにも激しいセックスで歓喜の限界に達し、失神していた。そしてブラウスも
スカートも乱れたまま、声もなく、ただ体をピクピクと痙攣させ、絶頂感の余韻に
ひたっているようだった。彼女の下半身に目をやると、まくり上がったスカートから
露出した両脚の付け根から内ももにかけて、俺の精液と彼女の愛液が混ざり合った
白濁状の液体が割れ目から溢れ出てベットリと付着していた。


その何とも言えぬ淫靡な、元教え子にスーツを着たまま立ちバックで犯されイった
恥辱の痕を晒して俺の足元に横たわる、授業中とは変わり果てた彼女の姿を見て、
俺は教師と教え子という二人の立場は完全に逆転し、今や俺が彼女をリードし、
「教育する」番になったことを実感していた。俺にセックスの手ほどきをした経験豊富な
人妻である白人の熟女を、理性を失うまでよがり泣かせ、失神するほどの絶頂に
導いたことで、男としての自信を深めた俺の一物は衰えを知らず、さらに貪欲に、
この年上の白人女教師の艶っぽく成熟した肉体を貪り、さらに激しく彼女にセックスの
快楽の、女の悦びの極限を教え込もうと、すでに硬く痛いほどに勃起していた。

(終わり)







【朝から晩まで】大学時のセックス【四六時中】
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